会話に対し適切な顔の表情が作れない、大人の発達障害の方はどうしていますか?
大人の発達障害者向けの表情トレーニングをしている医療機関や施設など御存知の方がいたら教えて欲しいです。
または自力でトレーニングをされていたらその方法を教えて欲しいです。
旦那がアスペルガー症候群の傾向が強くあり、診断はこれから予定しています。
宜しくお願い致します。
追記
住まいは埼玉県です。
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この質問への回答10件
退会済みさん
2017/08/15 18:50
大人の社会的コミュニケーション、表情トレーニングを行うところは全国増えていますが、・・・お住まいの地域がわかりません。地域の障害者センターや、精神保健センター、精神科クリニックや、就労支援や大人の発達障害支援を行う施設、NPO法人などで行っているとことがあります。
自宅トレーニングの基本は、「表情を作ること」と「表情を読み取ること」です
表情を作るトレーニングの基本は表情筋のストレッチと筋トレ。場合によっては感覚鈍麻の改善からです。
表情がわかりにくい人は、実は、顔面の筋に運動感覚の鈍麻があることが多い。表情が乏しいから、表情筋が固いのではなく、表情筋を動かす感覚が鈍いから表情が乏しいのです
本人ではなく、他人が、顔の筋を触るところから。
次にしっかりマッサージにストレッチ(百面相的に最大限に動かし、さらに引っ張ってあげます)
いろいろな表情の写真カードを見て真似て、鏡に映して確認します
しかし、笑顔にしろ、どんな感情表現も1つの表情ではありません。笑い一つとっても、いろいろあります。
微表情という言葉をご存知ですか? 「Lie to me」というアメリカのドラマで有名になりましたが、人の感情を表す微妙な表情のことです。このドラマはなかなか参考になりますよ。顔の表情をアップにして、それに、解説が入ります。サスペンスなので、ストーリーも楽しめます
表情を作るトレーニングより難しいのが、表情から次の表情へと移行のトレーニングです。トレーニングの成果が上がると、笑顔が上手なのに、それがぱっと消えて普段の無表情に戻ることがあります。これは不気味です。
例えば笑顔なら、最高の笑顔を作り、100%にっこり、次に80%、50%・・・・と笑顔を少しづつ平静の顔に近づけていくグラデーションのトレーニング。笑いをこらえる表情のトレーニングなど。
笑いだけではありません。喜怒哀楽、尊敬、好意、軽蔑、嫌悪、拒否、肯定、共感、反対、いろいろな表情がありますね。
次に忘れがちなことが「声」です
顔が表情豊かなのに、声が平板だと非常に不気味です。表情に合わせた声で話すトレーニングも大事です。
指導してもらえるところ、見つかると良いですね
私の療育センターで中高生向けの表情トレーニングのプログラムをご紹介できますが・・・・
>nazuna-jijiさん
顔の表情筋が硬い訳ではないようです。
笑顔も怒る表情も出来るのですが、適切なシーンで意図して作れないのです。
例えば、仕事で怒られているのにニヤニヤしたり怒りの表情になっていたりします。
心の中ではニヤニヤするような、怒るような事を考えていないにも関わらず、顔が勝手に意図しない表情になっているそうです。
あとは細かな表情が作れず相手を不快にさせます。
具体的には、相手から怒られているのに対し申し訳なさそうな表情が作れず相手の気持ちを逆なでしてしまいます。「申し訳なさそうな表情」が理解できないようです。
ですので、表情筋のトレーニングではなく、適切なシーンに応じた表情を学べるような施設や訓練の仕方が知りたいのです。
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私も知りたいです。発達障害と診断されてはいませんが、同じ悩みがあります。
仕事上のことなら、妥当な表情で対応できるのですが、仕事の合間に雑談する時など、笑顔が引きつります。間の抜けた返しをしてしまったり、あー、なんかオモロくない私💦、と思ってしまったり。声もこもった小さな声になってしまったり💦
仕事中の雑談に苦手意識があるからなのでしょうが、笑顔がひきつるのも、意識しすぎてなってしまうのだと思うので、苦手意識を乗り越えるために『私の顔って、基本、ひきつり笑顔なの!これが、デフォルト!いい笑顔は、調子いい時!』と言い聞かせて、乗り越えています。
話しかけてもらえない方が避けた方がよいと思うので、引きつり笑顔でも、できる範囲で会話しようって心がけています。
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ちょっと話が逸れますが、私は人の表情変化に過敏でその顔を見ると勝手に相手の気持ちを想像してしまい疲れます。私の知り合いには表情筋が動かない方がいますが、私は安心してお話が出来ます。私のような人は少数派だとは思いますが、こういう人もいますよ🌸
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>naoさん
そういう心持ちを持っていらっしゃるだけで素晴らしいと思います。
他の方のコメントが参考になりそうですね。
旦那の場合、どういうシーンでどういう表情を作れば適切かをそもそも理解していません。
相手の表情も読み取れないので、学習できていないから、真似もできない、つまり自己表現が出来ないのかもしれません。
naoさんはこういうシーンではこの表情が必要なのは分かっているけど作れない…というように読めましたが合っているでしょうか?
それならば、顔の表情筋を鍛える事でだいぶ解決するような気がします。
これは私の方法なのですが…
役者の演技を観察してみて下さい。
一般人よりも動作がオーバーでとても分かりやすい上に見せ方が演技だからこそ自然体に近いので勉強になります。
なりたい表情の役者を思い浮かべたり、その表情をプリントして壁に貼って、自分の表情と鏡で見比べます。
動画で動きを観察して覚えて、頭でイメージしてその表情を鏡を見て真似します。
模倣したい表情が具体的に目の前にあることで違いを見つけやすく、その違いを修正していけばいいので改善しやすいです。
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>頭がタド子さん
旦那は相手の表情から気持ちが想像できないので、頭がタド子さんのようにそれによって疲れるということではないようです。
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