高校1年の支援学校に通っている息子の母です。療育手帳はB2を持っています。支援学校には路線バスで自力登校をしていました。小学校2年生の知らない女の子の服の上から胸、お腹、股間、服の下からお腹を触り強制わいせつで警察に任意同行されました。それが5月の話です。8月の末裁判所から呼出書が届き審判の日でした。裁判官から鑑別所行きを言われ、現在鑑別所で生活しています。それまでは、ゆっくりと夏休みを過ごしていました。今は、裁判所の調査員が、細かく家庭状況や、本人に対して心理テストなどで調べ、息子にどのような判決が妥当か鑑別している状態です。このような事件を起こしてから幼い時から通っていた病院で臨床心理士の方にカウンセリングを週に1度50分授業で受けています。質問です。似たような事件の家族の方はいませんか?もう2度と起こさない更生の道を教えてください。私たち親はいつまでも元気でこの子の傍でいることはできないから、今ケアをどのようにしたらいいのでしょうか。皆さん、お願いします。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答3件
退会済みさん
2017/09/11 18:16
こんにちは 療育センターの作業療法士です。 今まで沢山のお子さんたちを指導してきましたが、残念なことに犯罪に堕ちた子もいます。性犯罪もあります。単に興味や衝動のコントロールが出来なかった子もいますが、明確な性的な意図があって強制わいせつに至った子もいました。 親御さんに出来ることは、あまりありません 今は、法に判断を委ね、専門的な施設での更生が適切となったら、任せます。家に戻れる場合は、児童相談所と連絡を取ることです。登下校や外出時など、再犯のリスクは回避します。親御さんでも、ヘルパーなどの移動支援なども使って予防します。 思春期から青年期の性衝動の自制、コントロールも必要となってきますが、支援学校の先生や父兄(特に父同士)でどう対処するか情報交換や相談をしてください。 しかし、発達障害といえど、法は法です。性犯罪の再犯、常習犯は厳しい処遇で臨まれます。 今は、手の届く限りの専門機関を頼って、お子さんの再犯を防ぐ手立てを講じる、これにつきます。 ご心労のほど、お察しします
Recusandae cumque deserunt. Facere tempora molestiae. Praesentium est eos. Autem voluptas maiores. Ut pariatur ipsum. Ut maiores unde. At ipsa reiciendis. Modi nulla reiciendis. Dolore aliquid dolorum. Ea et iure. Explicabo consequatur provident. Sunt labore corrupti. Nulla ex quas. Natus dolor nihil. Assumenda provident rerum. Error voluptatem debitis. Voluptatem qui eaque. Vero officia est. Occaecati nam architecto. Provident vel error. Doloribus laudantium atque. Repellat dolor sit. Voluptatem itaque ad. Nemo ut porro. Possimus est voluptas. Ullam in consectetur. Ratione quae consequatur. Placeat nihil doloremque. Porro et atque. Et laboriosam excepturi.
この質問には3件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。