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初めて投稿します。
今、小学校4年生の女の子の母です。
これから五年生になるときに学校の方から支援学級を進められました。娘は「学習障害」です。国語と算数が苦手で遅れてもいます。
でも、お友達も学校生活も問題なく過ごしてます。
どっちがいいのか悩んでます。
支援学級の先生は、通常学級に席を置いて大変な時だけ支援学級へ。と、言ってくれてはいますが校長先生は支援学級に席を置いて出来てるのを通常学級へと言ってます。
娘は、お友達とも仲良くお友達のお母さんに「今こうなの~」って話したら「えっ!?」ってビックリされる感じなんですが…。
どうしたらいいのか…。
どっちにしたら娘の為にいいのか。
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この質問への回答12件
色んな意見があるかと思いますが娘さんの気持ちも考えると私は普通学級に席を置いて支援学級の必要な時だけ支援学級の方が良いと思います。
お友達との関係も変化してしまったら可哀想だと私は思いますし差別の対象になったりしないか親としては心配です。
退会済みさん
2018/03/12 13:52
通常学級に籍をおく。だと思います。
席はどちらにもあると思います。
籍が普通級、というのと、籍が支援級の違いってなにかよく説明を受けられるといいと思う。もしかしたら、受けられる支援が違うかもしれないし、人員の面でも違うかもしれません。
学習障害は、どのていどなのか?その専門性の高い障害にあった支援がうけられるのか?それにもよりますね。
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退会済みさん
2018/03/12 14:34
お子さんの性格や特性、お友だちの関係にもよると思いますが、正直言って我が子だけでなく、ほかの通常級にいる発達障害児が人間関係で大きくつまずき始めるのは、四~五年生頃からです。
この先、クラスで今までどおりに過ごせるだろうか?という危惧があります。
そんな中、学校内にクラス以外の場所ができるのは良いこととは感じますね。
とはいえ、ここで籍を変えるのも、変えずに中途半端なままにするのもハイリスクですよね。
学習の遅れがあり、それが理由で支援級相当という話が出ているということは、こういうと申し訳ないのですが学習の遅れぶりが相当マズイ状態で通常級にいたのでは、支障が大きいのではないかと思います。
教室では、どんどん学習が進んでいます。どうつまずきがあるか?により、合理的配慮で通常級でも遜色なく学習ができるケースもありますが、これまでの積み上げがうまくいってないなら、そこをしっかりと見極めてあげて基礎を強化してあげないと、この先の学習はちんぷんかんぷんにはなるので、とても難しい決断にはなりますが、ターニングポイントだとも思います。
遅れについてはどちらで過ごすにしても、改善には個人塾などで遅れに対策した方がいいかもしれませんね。
難しいところだけ支援級でも良いとは思います。けれど勉強はある程度わからないと楽しくない。この先も「困ったら」の対処療法だけではたち行かなくなり、当然意欲も下がるし、自信を損ないかねません。
中学に向け、国語と算数はしっかりと力をつけてあげた方が絶対にいいですし、できる限りお子さんにあった学習をと私は思います。
所属はどこにするか?ではなく、算数と国語。せめてどちらかだけでも、支援級で授業を受けさせてはどうですか?
お子さんがどうしても嫌だと言うかもしれませんが、校長の言うスタイルが学習環境としてはモアベターな気はします。(国語算数の強化という視点で言えば)
どこがどう遅れているのか?何がネックかによりますから一概には言えません。遅れや困りにどこならどういう支援ができるのか?どこでつまずいているか?を今一度整理し情報共有し、検証されては?
学校や担任の技量や理解度、人的配置、予算等により大差のあることだからこそ、親と学校の視点を相互共有させることが重要だと思います。良い環境が整うことをお祈りしますね。
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こんにちは(^o^)
私の息子も途中から不得意な教科のみ支援学級です。
我が子の勉強の遅れだけではなく、同じクラスの子供達の授業が遅れては、良いお友達関係を壊すことになりかねませんので、普通学級と支援学級を行ったり来たりしてます。
今普通学級のお友達の理解もあり、仲良しなのは変わりありませんよ〜(^_^)
「○○ちゃんのせいで授業遅れてる」って事にならず、良かったと思います。
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うちの子がいる支援級も、hhmamaさんが書いておられるように、普通級に在籍してたまに支援級を
使うというケースがありません。
支援級在籍数で教師の数が決まるからかな~。
なので、もしそうできる学校なのでしたらうらやましいです。
完全に支援級に移籍すると、支援級独自の授業やカリキュラム、発表会などもあるので
それに合わせるのが負担になりそう。。。
普通級で友達関係がうまくいっているなら、私なら普通級中心にして、苦手な分野だけ
支援級で見てもらうのが理想だなぁ。
校長に支援級をすすめられても、支援級の先生に言われた意見を参考に、気にしなくていいと
思いますよ。校長はあまり現場の状況分かってないこともありますから。
困った子はどんどん支援級をすすめる校長もいるようです。
まずは普通級から支援級に通うという形でやってみて、もし無理ならまた考えればいいんじゃないでしょうか。
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みっきーさん初めまして。
子供(13才男中一)が軽度発達障害(診断済み)であり、将来の自立を心配しており、子供に向いた仕事を模索中で、このナビに立ち寄りました。
お子さんが学習障害で支援学級を進められているということですが、私は、校長先生などの意見は意見として、参考にするとして、基本的には、ご主人と一緒に、できる範囲の情報を収集し、ご自身で決断することが重要ではないかと思います。突っぱねた、冷たい言い方かもしれませんが、自分自身がしっかりすることが第一であると思うからです。
私の息子は、就学前に言葉の遅れで3年間「市のことば相談室」に通い、小学校は普通学級に在籍し、通級で「ことばの教室」に週一回6年間通いました。その後、軽度発達障害と病院で診断されました。学習は私が通信教育を利用して毎日教え、やや遅れ気味でも何とかなりましたが、対人関係・社会性の弱さが大きな特徴の息子は、クラスの子供たちといろいろな問題を起こしました。入学時、先生が変わる都度、何か問題が起こる都度、先生に息子の特徴を説明してご理解とご支援を書面でお願いいたしました。発達障害に関する本もたくさん読み、言葉の教室の担当の先生とも6年間大変に親密にご指導いただきました。
みっきーさんも娘さんの今後の進むべき方向で悩まれていることはよくわかります。しかし、娘さんのことを一番理解しているのはみっきーさんであると思います。そのみっきーさんが十分に考えて選ばれた方法性を信じてよろしいのではないかと私は思います。
どうか自分や娘さんを信じて将来の方向性を選択してください。
長くなってすいません。適切な回答になっていないと思いますが、何か参考になれば幸いです。
それでは頑張ってください。
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