生後7か月、子供の発達について
うつ伏せにしていると、首がガクンと落ちることが多々あります。
膝の上に座らせていると、頭がくにゃっと垂れ下がります。
興味があるものが目の前にあると、きれいな姿勢をとりますが、維持できません。
大学病院では、点頭てんかんぽくはないといわれ、脳波は撮らないことになりましたがとにかく不安で仕方ないです。
同じような症状だった赤ちゃん、
いらっしゃいますでしょうか。
体幹を鍛える方法などありますでしょうか。
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この質問への回答4件
退会済みさん
2018/05/07 09:19
友人の子供が同じような感じだったと発達だったと思いますが、記憶が確かではないです。 その友人の子供は発達がやや遅めで、歩くのも1歳半頃から歩いたと思います。 体幹を鍛える方法としては、まずは抗重力位の姿勢をできるだけ取る事をおススメします。つまり縦だっこ、座る姿勢、立つ姿勢を介助でとらせるという事です。 寝ている姿勢で過ごす事が多い場合はなかなか、体幹筋力が付いてきません。 具体的な方法が書いた本としては、久保田メゾットの赤ちゃん教育の本に載っています。この本を書いたご両親は赤ちゃんから運動を促進して、7カ月で歩行ができたとのことです。ただし早期教育については賛否両論があるので、導入については自己責任でお願いします。 私も自分の子供に生後数か月から久保田メゾットを実施しました。上の子は9カ月から歩けるようになりました。下の子については、忙しくあまり赤ちゃん訓練をしませんでした。下の子は12カ月から歩けるようになりました。たしかにトレーニングをすれば早く運動発達ができる印象です。ただし本の中には首が座っていない赤ちゃんに立つ練習をさせる等、ややこんなのほんとにするの?って思う内容の訓練もあります。ちょっと難易度が高い本だと思います。 後ベビービョルン ベビーシッターバランス っていうバウンサーを購入してよく赤ちゃんに座らせました。これは座らせるだけで、バウンサーがゆれて体幹を鍛えれる効果があるバウンサーです。確かに乳幼児でも、よくそれで遊んでいました。企業で体幹を鍛える効果も立証されているようですので、金額はかかりますが、座らせるだけで体幹が鍛えれるので、母としては楽でした。 よかったら参考にしてみてください。
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