2019/06/26 22:56 投稿
回答 13
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いつもお世話になってます。今日小2の息子の事で担任の先生に電話しました。担任の先生は、とても教育熱心で情熱があり悪い方ではないのですが、発達障害の息子には少しキツいのです。できないことは、少し喝を入れて頑張って乗り越えてもらおう!というタイプの先生で、私がそこまで求めていないと話してもなかなか聞き入れてもらえません。プールの着替えができないのですが、“このままずっと不参加では困るので”と言われました。息子は勉強はできるので、“できない”ではなくて、“やれるのに嫌だからやらないだけ”ととらえられるので、先生はやらせようと頑張ってしまうのです。頑張らせるのが大好きな先生です。ASDやADHDの子ってそういうことじゃないと思うのですが、いつも話が平行線になってしまって困っています。強く言って関係を悪くするのも怖くて…。なんとか担任の先生にわかってもらえないものでしょうか? ちなみに、診断書や特性の説明、息子の取説的なものも渡してあります。今年一年と割り切って諦めるしかないのでしょーか?
同じような境遇になられた方みえますか?

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質問者からのお礼
2019/06/27 22:10
皆さんたくさんのご意見やアドバイスありがとうございました。プールカードを毎回見学にしなかったのは、息子の意思で“今日はやってみたい”と思えた時にプールに参加できるようにするためです。先生とはやはり人同士なので相性で難しいこともありますが、時にコーディネーターの先生も巻き込みながらなんとか連携してやっていきたいと思っています。
本当にありがとうございました。
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この質問への回答
13件

https://h-navi.jp/qa/questions/134650
退会済みさん
2019/06/27 13:43

補足です。

気合いで乗り越えよ!ということでは全くありませんが、頑張らせる=気合い!みたいに主さんがアレルギーを感じてませんか?
無理させすぎないのは当たり前ですが、避けてばかりいても変われませんから。

精神力や忍耐力、適応力その他は少しずつでも鍛えて伸ばしてあげた方が選択肢は広がりますよ。

できない、苦手をどう上手に回避するか
いつまでも親御さんがしてあげられるわけではないので、自分で解決できるようにするなり
伸ばすことに目も向けてはどうでしょうか?

それに発達障害児が通常級で過ごすのが大変でもなく、しんどくもなければそもそも特別支援など必要ないと思います。
特別いじめにあうこともあれば、他の子より対応が下手ですし、刺激にも弱く、嫌な思いをすることはそれなりに多いです。

着替えたくないからプールしない。は存外目立ちます。
残念ですが、今後はやり玉にあがりやすいと思いますよ。

病気でやらないとかならいいのですが、ほかでは泳げている等がバレてしまうと、子どもには理解が得られにくく厳しいと思います。

https://h-navi.jp/qa/questions/134650
退会済みさん
2019/06/27 08:27

電話はのらりくらりスルーして
プールカードには毎回不可と書きましょう。
水着も持って行かなきゃいいんです。

お腹の調子が悪いとか
寝不足とか
プールなんてあっという間に終わります。

最悪、プールの日は休ませたり遅刻早退
なんとしても阻止しましょう。

プール始まる前にプールの同意書?みたいなの
書きませんでしたか?
来年からは発達障害を理由に不可と書きましょう。無理矢理やらしたら事故につながる可能性があると書いてしまいましょう。

無理強いして登校拒否になったら
もっと困りますよね

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https://h-navi.jp/qa/questions/134650
退会済みさん
2019/06/27 11:02

続きます。

本当にやりたくないし、死ぬほど苦痛なんでしょうし、この子のどうしてもできないよ、という気持ちはわかります。

それをわかってくれる母親がいることはこの子にとっては良いことですが、通常級で過ごすなら、やらないと不参加にするデメリットも大きくなっているのでやらせないままの方が心配は大きいですよ。

この先、どんどん生きていく上でやりたくないことと直面していきます。人生とはそういうものです。
お子さんにはそういうことと、これまでどう向き合わせてきましたか?これからどう向き合わせるご予定ですか?
本人としては本当にできない、絶対無理です。と思っていても、やらなきゃいけないことはやらなきゃいけなくなりますよ。
それが一つでもクリアできたり、対策を学べた方がこの子にプラスです。

多少我慢する事をさせていかねばと学校は本気で心配されているような気もしないではないです。

我慢してる、頑張ってるという姿勢をみせることは、通常級で心地よく過ごすために必要なアクションですし、やりなよ。頑張りなよ!などの励まし等にも、そこそこ涼しく対応できないと困ります。
いちいち、傷ついてたら通常級ではやっていけません。


やりたくないけど、やらなきゃいけないことをうまく回避したり我慢したりしながらこなしていく。
大人になるというのはそういうことですし、通常級で過ごすというのはそういうことの積み重ねでもあります。

正直、ブールなんてやらなくて困るのは本人だけですし、着替えができないからやりません。でも全然構わないと思います。

ですが、三年生、四年生あたりを境にそれでは通らなくなるということはお考えになった方がよいかと。
周りは存外シビアです。
事情があると空気を読んでもらえない時期、ズルと言われる時期がきてしまいます。

ちなみに、その後はスルーしてもらえますが、温かく見守ってもらえているわけではなく、冷ややかに見限られていきます。

続きます。

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https://h-navi.jp/qa/questions/134650
飛竜 翔さん
2019/06/27 07:49

居ますね〜「頑張ればできる」な先生…先生は大人ですから、本人のやり方を変えることはなかなか困難だと思います。

コーディネーター・カウンセラーなども同席で対策会議的なことはできないでしょうか。「これ以上の無理強いは二次障害や不登校になり兼ねない」と今の対応に危機感を持たせるように話すと良いと思います。

プール以外での着替えはできているのでしょうか。出来ているとしたら、水着の着心地が苦手、プールの水が嫌などの別の理由の可能性もあるのかと思います。

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https://h-navi.jp/qa/questions/134650
あゆみさん
2019/06/27 09:40

こんにちは😃

前の質問も読んだのですが、お子さんプール辛そうですね。
でも、プールカードには入水OKとして毎回提出されているのですよね?
それって、「プール学習させてください!」っていう親の意思にとらえられますよね。
そりゃあ先生は、どうにかプールに入れるように頑張っちゃうんじゃないでしょうか……。
入れてくれって表示されてるのに、毎回不参加では、先生も困ると思います。

いもこさんは、プールについては頑張らなくても良いところだとお考えなんですよね。
それならプールカードにはっきり見学と書いて提出するのが良いと思います。
カードには入水OKにするけど、大変だったら見学に、とお子さんが判断するのは難しいですから、そこは親が決めてしまいましょう。

毎回見学で出して、それを先生から突っ込まれたら、その時改めて特性等の説明をして、こういう理由で今年は見送りますと伝える。
それでも上手くいかなければ、コーディネーターの先生や、教頭、校長先生に入ってもらいましょう。

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https://h-navi.jp/qa/questions/134650
退会済みさん
2019/06/27 10:57

教員がクラスでやりたい指導と、主さんが求めていることがアンマッチすぎるように思います。

正直どちらが正しいとは言えません。

お子さんの今のストレスを考えたら、無理をさせず常に不参加というのもわかります。私もどうにもならないなら、メリットデメリットを踏まえ、そうするかもと思いました。
が、これは対処療法に過ぎません。先の解決には繋がりませんから大変悩ましいです。

一方、できるところまででも頑張りなよ!という指導は、今のお子さんにはシビアですが、この先通常級で過ごしたいなら頑張るのも、我慢も、これらの刺激をスルーできることも重要なことです。うまくいけばこっちの方がずっとプラス。集団で過ごすための先を見据えたアプローチだと思うからです。
ただ、相性もありますし、難しく、アプローチのしかたはとても慎重に家庭と学校で緻密な連携も必要です。

そもそも、勉強が全然できなくても、足し算引き算がおぼつかず、字もろくに読み書き出来なくで地域の小学校に行ってると二年生だと水着⇔洋服への着替えはほぼ問題なくできるのが普通で一般的だと思いますよ。

それができないのは、勉強ができない以上に問題です。

やればできると思われているというよりは、ぼちぼちやりませんか、いつまでもやらないでは通らないよ?という事を言われてもいるのではないですかね?

そこがまず大きく掛け違いがあると思ってしまいました。

学校側の理解がどうあれ、今後はできないから無理させないでは、そろそろ全く通らなくなります。

生徒間では取扱説明がどんなにあっても、やりたくないことはやりません。ゆえにできません。では通りません。
無理なのだねと理解してもらえるのに、先生がわかってくれるだけでは、たち行かなくなります。

他の子や周りの人間は嫌でも我慢してやっている事がどうしても出来ない…ということはなかなか受け入れられにくいものだということは、親御さんの方は腹をくくった方がいいと思います。(いくら相手がおかしくてもです。)

やりたくないことは死んでもいや!な特性をもつ当事者の私の目線でもやはり「できない」わけではなく、やりたくないだけだと思いますしね。
続きます。

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