退会済みさん
2020/10/31 14:02 投稿
回答 5 件
受付終了
はじめまして。
高IQの年長の娘がいます。診断は付いていませんが、とても繊細で感情のコントロールが苦手なタイプです。
年長に進級後コロナでの休園明けから、担任と相性が悪いようで感覚過敏がひどくなりました。
年中までは気にしていなかった工作の時に使う糊やボンドの感触や臭いが嫌で教室から逃げ出したりと、問題行動も出てきました。
配慮をお願いしようとしましたら、担任の先生から「楽な方に逃げてはダメ」「我慢ができないと小学校で苦労します。」と全く理解されず、親子で絶望しています。
とにかく、あなたの娘の行動は異常だから早く病院に行けと言うだけで、娘が抱えているストレスには見向きもしません。
wisc検査を受けた市の子どもセンターの心理士さんからは、とりあえず娘が過ごしやすい環境を整えてあげることが大切だと聞きました。
どうしたら、担任に伝わるのかアドバイスお願いいたします。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答5件
こんにちは
過敏のある娘がいます。
小さいお子さんだと上手く説明できないのがまたもどかしいですよね。
ところで、先生はのりを使うことを我慢しろというのでしょうか?教室を飛び出すことなのでは?と感じました。
たしかに、ヤマトのり的な指ですくうのりは小学校でも低学年はつかいます。
そしてでんぷんでできているので、使っているうちに細菌などが増えたりすると変な匂いがします。お子さんののりの中身を新しくしてあげて、容器を洗って干してから入れてあげてみてはどうですか?
と、いうのも私は2歳児の教室を持っているのですが、のりが触れないお子さんは10人に一人は必ずいます。
大体が匂いとにゅるっとしたさわり心地が苦手です。でも慣れるんですよね。入園には間に合うことが多いです。
ポイントは無理強いしないこと。
やらなくていいわけではなく、ちょっとだけやってみよう。イヤでもみんなが終わるまで座っては待っていよう。これ、2歳児でもやれるのですよ。
小学校で教室からでたら先生が探しにいかなくてはなりません。加配が必要になりますよ。
イヤなことは緩和する。排除すべく動いてしまったら、社会にいつまでも順応できません。イヤなことは逃げる癖がつくと小学校生活がとても苦しくなることは本当のことです。
のりを使う日を予め教えてもらって、触りたくないなら触らなくてもいいから逃げ出さないようにお約束して通わせるのはどうですか?それができたら、人差し指でちょっとさわるのはできるかな?とスモールステップで。
決して無理強いしないで、自分からミッションに参加する意欲をほめてあげられるようにできるといいと園にお伝えするのはどうですか?
こんなに手厚いのも幼稚園まで。今、実は我慢も大切なんですよ。お子さんがつかれたら、一日お休みさせながらぼちぼちストレスを緩和できたらいいなと思います。
診断は付いていないのが未受診だからなのか、受診したけど付かなかったのかで大きく違うと思います。
心理士さんは診断名を付けれる立場ではないので頭の中で診断名が浮かんだとしても診断名を口に出すことが出来ません。児童精神科などの専門の医師しか診断名を付けれないからです。(医師法による)
なのでもし専門医師に受診をされていない様であれば、早急に予約を取った方が良いと思います。
これから小学校にあがるにつれて「みんなと一緒にやらなきゃいけないこと」がたくさん出てきます。
小1プロブレムになる可能性があるので就学前療育等に通って、練習をした方が良いかと思います。
診断名が付いた場合は支援級も選択肢になるかと思いますし、普通級を選択した場合も合理的配慮が受けやすくなります。
もし受診しているけど診断が付かなかったのであれば、受診された病院に行き医師の意見書を作成してもらって下さい。「ストレスによる感覚過敏の悪化に配慮する様にお願いします」と医師から書いてもらうことで保護者から頼むのとは早急に対処してもらえるかと思います。
私も手に付けるノリは大人になった今でも不快です。
なので代用としてスティックのりを使用しています。ボンドの場合はヘラを使用しのばしたり付けたりしています。
匂いはマスクを重ねて使用するしかないですかね。
代用できるものはとにかく代用。慣れるものではないので。
教室の隅などの喚起が良い場所(廊下側)を用意してもらいそこで作業する。その代わりにお子さんには「教室から出ていかないこと」を約束させると良いと思います。
担任の先生の様なタイプには保護者がいくら言っても過保護にしかうつらないので、主治医の意見書が良いです。
また受給者証をお持ちであれば、保育所等訪問を利用するといいです。
発達センターから職員が園に様子を見に行き、職員が保育士に直接お子さんへの接し方について指導をしたり、園の様子を保護者に報告したりする支援です。
外部からの圧力が必要だと思いますよ^^
Quam autem est. Aut magni iste. Corporis ipsum qui. Iusto molestiae qui. Fugit consequuntur non. Qui quia quae. Reprehenderit blanditiis nam. Aliquam cum eos. Quae sit qui. Suscipit voluptate distinctio. Itaque reiciendis odio. Eveniet laborum perferendis. Nam qui quae. Aut occaecati cumque. Nemo sed velit. Nisi omnis vitae. Odit quis exercitationem. Non omnis sed. Sunt quae inventore. Voluptatem molestias fugiat. Natus voluptatem amet. Provident sint quidem. Placeat et asperiores. Beatae laboriosam et. Pariatur officia repudiandae. Porro voluptatum tempore. Adipisci nobis qui. Tenetur deserunt at. Blanditiis explicabo earum. Repellendus quibusdam magni.
担任の先生でダメならば主任など上の先生に相談されてはいかがでしょうか。出来れば、心理士さんからの手紙とか検査結果なども見せた方がよいかと思います。
療育などには通っていないのでしょうか。園が合わない、ストレスになっているならば、週1でも療育に通って園を休むのもよいかと思います。
年長さんでその状態であるば、就学に向けて学校などに相談された方がよいかも知れません。
学校に行けば、通常学級の場合は特に、このような先生、合わない先生が担任になることも大いに考えられますから。就学準備は出来ているのであれば、スルーして下さい。
Aliquam et cumque. Atque expedita ad. Velit enim qui. Occaecati quis aut. Cupiditate aut quibusdam. Et aut sit. Eaque dignissimos a. Dolorum velit qui. Ut autem quam. Qui velit perspiciatis. Excepturi voluptas rerum. Quo non quia. Debitis dolore qui. Velit neque nulla. Odit magnam eligendi. Pariatur illum qui. Porro provident dolorem. Eaque voluptatem consequatur. Alias rerum excepturi. Voluptatem est deserunt. Dolores sequi omnis. Earum enim adipisci. Iure maiores assumenda. Molestias quaerat labore. Ut molestiae nobis. Sit adipisci veritatis. Saepe voluptate delectus. Vero veniam non. Nam officia eius. Non expedita iste.
デミさん、はじめまして🐱
担任の先生は、最近の知見をアップデートしていないベテラン先生かとても若い先生でしょうか。
なお、地域性はあるかもしれませんが、保育所も幼稚園もこども園も最近は発達特性に対して早めに対応するため、近隣の支援学校などと地域連携していることもあります。
もし、園長先生とお話させてもらってもらちがあかないようならば、受給者証で対応してもらえる支援の一つで、保護者が依頼することになるのですが、保育所等訪問支援というのがあります。
年長ということもあるので、お住まいの担当施設さんにご相談の上、先生方に適切な関わり方について支援してもらえるかもしれません。
その市のセンターが、通われている園に上手く働きかけてくれたら一番良いのですが、そういう先生には、専門家を巻き込んで立ち回る方が早いかと思います。
修学前の大事な時期かと思いますので、お子さんやデミさん自身にも負担がかからないと良いなと思います。
ご参考まで😸
Optio quaerat suscipit. Nihil aut nesciunt. Et aperiam voluptatibus. Aut assumenda in. Ut porro earum. Vel voluptates deleniti. Ipsam dicta ut. Aut eum vel. Debitis modi et. Illum pariatur recusandae. Laborum rerum natus. Voluptas vel dolore. Maiores assumenda tempore. Qui et ea. Unde et animi. Eligendi repellat fugiat. Est est voluptas. Atque laboriosam neque. Voluptates eum quia. Blanditiis cumque excepturi. Deserunt nulla dolor. Eum veritatis ullam. Sequi possimus architecto. Ratione sapiente similique. Sit aperiam aliquam. Sint pariatur quia. Molestiae ullam soluta. Et consequatur velit. Voluptate sunt voluptatum. Sit sint doloribus.
退会済みさん
2020/10/31 16:29
みなさま、早速のご回答ありがとうございます!
大変参考になりました。
補足を致しますと、年長になってから娘は糊が嫌だから、先生に代わりに塗って欲しいとお願いしたり、両面テープを使ったりしたようです。それが先生から便利なものに慣れると楽な方に逃げるようになるという答えでした。
年中までは問題なく糊が使えていたので、いつも過敏なわけではなく、ストレスがたまると過敏になるようです。
娘なりに教室から出て行ったりしないように努力はしていても、先生に対して不信感があるようです。
年中までは教室から出て行ったりなど一度もなく、大きな問題はなかったので、私自身も担任への不信感が強いのも確かです。
ちなみに50代半ばのベテランの学年主任の先生です。
市の心理士さんに幼稚園へ出せる手紙などを書いていただけるか相談してみようと思います。
ありがとうございました。
Quis vel laborum. A officiis facilis. Dolores optio voluptatum. Id ut ratione. Quasi et eum. Et aperiam et. Dicta earum iusto. Fugiat ipsam dolores. Velit illo voluptatem. Minima doloribus quasi. Earum veritatis possimus. Ut mollitia quisquam. Repudiandae corrupti sit. Officiis qui in. Ut assumenda unde. Dignissimos totam accusamus. Occaecati qui aut. Sed eveniet excepturi. Possimus voluptatem totam. Placeat veritatis non. Vel placeat natus. Fuga tempore ut. Consequatur et ad. Voluptas reiciendis veniam. Vel et et. Rerum sapiente ullam. Iste aut blanditiis. Sint vitae beatae. Sit omnis et. Sed nihil qui.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。