1歳半の息子がいます。
自閉症ではないかと、疑っており
眠れない日々が続いています。
自閉症と診断されたお子さんは
1歳半の時どのような状態でしたか?
またどれくらいの診断結果でしたか?
※私の子の場合
・クレーン現象
・言葉3つ(クック、まんま、わんわん)
・〇〇はどれ?と聞いても指差しできない
・買い物のとき等、手をつなぐのをいやがり走っていってしまう
・偏食ある
・うしろから呼んでもあまり反応がない
・目はあう
・パチパチ、バイバイはする
・要求するとき指差しすることもある
こんな感じです。
1歳半検診で相談しようと思っていますが、
おそらく様子見と言われる気がしていますが、療育に行くように動いて頂けないかな…とも思っています…。親としてどのように動いたらよいでしょうか?
不安と、前に進まなければ、といろんな気持ちがあります。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答8件
退会済みさん
2021/08/27 23:36
書かれている内容だけを拝見すると、PDDのうちの子もそんな感じでしたね。
ですが。個人差がある事ですし、言葉も出てくるのはまだまだこれから。
この段階で障害の有無を調べても、判断を下せる小児科医の先生は、そういないと思います。
私も一歳三ヶ月健診から三歳児健診まで、言葉の出が遅かったので、健診の度に相談してましたが、療育センターを市の保健センターで紹介して貰ったのは、三歳の誕生日を過ぎた5月くらいだったと思います。
それまでは、私もずっと様子見でと言われておりました。
2歳後半から3歳代になってから、明らかに周囲の子と違う違和感を、強く親が感じる。
幼稚園などの先生からの指摘を受ける。「もしかして?」。と診断が出る場合のほうが多いんじゃないかな。
うちはこのパターンでした。
お住まいの自治体では、一歳半で療育センターに繋げてくれそうなのですか?
ご心配でもやもやされるのは、私もそうだったので解るのですが、子供がある程度。
成長して幼児期にならないと、発達状況の速さ遅さがはっきりしないので、解らないのです。
ですから、今やれる事をするしかありません。
ネットや本などで調べれば調べるほど不安が増すだけですよ。
私は、知育絵本や音の出るおもちゃなど、本人の五感を刺激するようなことを、日々やっていました。考えていてもしょうがないと割り切って。
それでも満三歳になっても、パパ、ママ。バイバイとしか話してませんでしだけれど、心配で仕方がなく、精神的にきつかったのは、寧ろ。三歳後半で広汎性発達障害と診断されるまでの間ですね。
部屋から出ていくは、日常茶飯事。スーパーに一緒に連れていけば、おもちゃ売り場の前に居座って動かず大泣き。さらに酷くなると癇癪。
もし本当に自閉症ならば、幼少期にもっと発達の遅れが目立ってくる筈です。
それまでは、心配なさらず。今の赤ちゃん時代を、楽しまれてはと思います。
それと同時に、一歳半健診で、保健師さんに話を聞いて貰ってはどうでしょう?
話すだけで、気持ちが楽になりますよ。私はそうでした。
私は 保健師では ありませんが、保健センターで乳児健診などの仕事を手伝っておりますので 健診で気になるお子様や 保護者様からの相談などを 拝見する事が ありますが、やはり1歳半健診では 極端な場合以外は 様子見のようです。
健診以外でも 相談はいつでも大丈夫ですから 話しやすい保健師さんを見つけて お話にいかれるのも 良いかもしれませんよ。
誰でも良いなら 予約しなくても大丈夫ですから
散歩がてらによってもかまいませんし、この人がいい!なら 予約してからが いいでしょう。
療育とまでは いきませんが、言葉の教室や遊びの教室など 色々とやっているみたいです。
その中でも 気になる様子があったりする場合は
外部の療育に繋げるようです。
子供さんの事だけでなく ママの色々な相談やお話しをしたいだけの人も きてますよ。
お喋りされるだけでも 少しはストレスが とれるのでしょうね。
ママが 元気になるのが 今は一番大事と思いますから 健診前にでも相談されると 健診の時にスムーズにいくかと思います。
Repellat sint et. Itaque commodi illum. Debitis ducimus animi. Animi aut non. Itaque nostrum illo. Architecto quibusdam tempore. Cum id ut. Vero officia repellat. Dolores enim et. Hic minus harum. Placeat nisi ut. Accusamus voluptas quis. Aliquid odio perspiciatis. Sunt asperiores reprehenderit. Incidunt autem error. Quidem aut sed. Quisquam amet animi. Fugiat illo sed. Inventore consectetur incidunt. Fugit molestiae rerum. Qui officiis doloribus. Voluptatem rerum assumenda. Velit ab vel. Voluptatem et debitis. Recusandae et aut. Animi sequi est. Ex itaque quia. Et aut eum. Dolorem nemo error. Aut placeat voluptates.
こんにちは
仕事がら2歳児をみていますが、お子さんタイプは1クラスに数名います。
人にあまり興味がないんですよね。
今年度はコロナでこのタイプに拍車がかかり、発語が少なめ、コミュニケーション能力も低めなお子さんが多い気がします。
身近な親戚や祖父母との接触が少ないこと、公園や子供センターなどの公共の遊び場にあまりいけないことなどから、親のコミュニケーション見本を見ることができない、また、いつも会うことはない人に自分の気持ちを伝えるような体験が少ない等が影響しているのでは?と感じます。
さらに、マスクをしていると発音が不明瞭で発語時の口の形がわかりにくく、学びにくい環境であることもあります。
これらはコロナで仕方のないことなのですが、できるだけ体験を増やせたらいいなと感じました。
それから、耳の聞こえに問題があるとコミュニケーション能力も低下しますし、呼んでも反応は鈍いです。
多くの乳幼児は鼻水をかむことができないので中耳炎になりやすいです。我が子もそうでしたが滲出性中耳炎等は聞こえは悪くなります。
毎年、全お教室に一人くらいは上記の内容で耳の手術をするお子さんがいます。
すると、すごく活発になりお話しが上手くなり表情も別人かな?ってくらい多様になります。
お子さんは一歳半検診で発達の課題と共に耳の中もよくみてもらったらいいと思いますよ。
最後に、今はできることを数えてあげましょう。
それからワンオペ育児ならみかたを増やしましょう。育児の方法はひとつではありません。本やネットよりママ友やご両親や子育て支援等の生の意見や育児を参考にすると道がひらけるかもしれません。これらのコミュニケーションこそがお子さんの学びに繋がるかもしれないのです。
とにかく、ひとりで悩まない事です。応援しています。
Fugiat quis est. In corporis doloribus. In illo maiores. Omnis magnam corporis. Porro recusandae quae. Neque aut ut. Sunt earum voluptatem. Modi praesentium nulla. Id sint non. Eum repellat est. Et laborum eos. Aperiam velit ut. Eum ex aut. Et laborum excepturi. Ab veniam omnis. Dolor excepturi est. Necessitatibus tempore ullam. Officia perspiciatis est. Assumenda cumque sed. Molestiae architecto libero. Et sit minus. Perferendis quisquam aliquid. Beatae consequatur iste. Eos dolorem maiores. Voluptatem earum ea. Dolore est dolores. Dolorem tenetur mollitia. Nihil beatae molestiae. Et ut cumque. Ab quasi aspernatur.
あちゃんさん、はじめまして🐱
1歳半というと、色んな事が出来はじめるので、周りのお子さんと比べたりして、何か変だなと感じる事も増えるかと思います。
ただ、お子さんさんがもし自閉症だったとして、現在生活で具体的に困っていることはありますか?
もしなければ、様子みましょうになるかと思うので、ウチの場合は3歳半の献身の時から半年毎にフォロー健診をお願いしました。地域によっても違うかもしれませんが、1歳半健診の時に相談されても良いかと思います。
なお、ウチの長男は小3になってもかなりの偏食で、離乳食の途中から本当に食べれるものが限定的になってしまいました💧
ただ、無理にバランス良く食べさせようとすると、もう食事の時間は戦いの時間になってしまうし、食事の用意も億劫になってしまいます。
お子さんが食べれるもので、おこさんなりに成長曲線のカーブの傾きが標準と大体同じならば、あまり食事の内容に拘り過ぎるよりも、「食事を楽しむ事」を大事に心がける方が良いかと思います。それに、できあいのモノでも最近は良いものがたくさんありますので、出来るだけ手を抜くのもありかと思います。
それと、感覚統合ってご存知ですか?
https://h-navi.jp/column/article/35025964
リタリコさんのコラムをリンクしておきますが、ウチは子供たちを0歳から保育所預けているのですが、保育所の遊びは感覚統合的なものが多いです。
つまりは、定型発達にもとても大事な事柄なんだと思います。
色々心配になって、webを調べたり、本読んだり、お子さんとと向き合う時間自体を取れなくなってしまうときがあるかと思うのですが、ぜひそんなに時こそ、感覚統合遊び等を調べてみて(本等もあります)、遊んでみると、おこさんも楽しいし、療育的な遊びになることで、あちゃんさんの気持ちも少し落ち着くかもしれませんので思うので、ぜひ試してみてください✨
それと、一人で抱え込まないことが大事です。もし、家族が難しいようであれば、レスパイト的な預かり先も最近はあるみたいなので、あちゃんさん自身が無理しすぎないでくださいね。
ご参考まで😸
Perspiciatis dolor distinctio. Doloremque aspernatur quia. Sed laboriosam quo. Sequi modi vitae. Dolore eos assumenda. Quaerat ut dolorem. Rerum veniam numquam. Omnis quia maxime. Et magni labore. Et dolores quaerat. Animi esse veritatis. Aliquam nesciunt qui. Adipisci ratione voluptas. Quod dicta illum. Quis autem qui. Pariatur id consequatur. Numquam fugit doloremque. Magni accusantium sequi. Numquam voluptates similique. Cupiditate quia eaque. Animi et sequi. Explicabo qui impedit. Reiciendis perspiciatis aliquam. Illo magni omnis. Placeat cupiditate reiciendis. Ut et consequatur. Aut rerum veritatis. Et eligendi excepturi. Est a est. Praesentium dolores et.
あちゃんさん、
日々の子育てご苦労さまです。
お1人目のお子さんでしょうか。ネットを眺めながら、このコロナ禍でほぼおひとりで育児されていると、精神的な負担が凄く大きいと思います。
まだ1歳半との事なので、書かれている状況だけでは分からないと思いました。
うちには小学生の男の子が2人おり、次男は年長の時にASDとADHDと診断されました。知的には問題ない高機能系です。長男は診断を受けたことがないので何ともですが、定型の範囲内かなと思っています。
2人ともゼロ歳から保育園に通っており、サンプル数2ですので、あまり参考にならないかもしれませんが、一応書いておきますね。
2人とも1歳半までは言葉はあまり出ませんでしたが、2歳の坂を超えたら驚く程急に話し始めました、、、
行動で言うと長男の方が自閉っぽい感じで、物を並べたり、クレーン現象っぽい事をしてました。次男は多動なのもあり、そういった事をしていた記憶は全くありません。
また、1歳半までは2人ともほとんど偏食はなかったですが、お喋りと同じで2歳を超えた辺りから急に偏食が酷くなりました。長男は5,6歳から偏食がマシになってきましたが、次男は成長と共に酷くなっている感じです…。
1歳半から3歳くらいは、定型の子でもじっと出来ないのが普通ですし、イヤイヤ期とか魔の2歳児と言われるような時期です。知的に大きな問題がない場合、3歳くらいまでは発達障害かどうかの見極めは難しいと思います。1歳半くらいだと、発達障害かもというバイアスがかかると、特に男の子の場合、定型の子でも当てはまる事が多いと思います。
難しいかもしれませんが、今はあまり思い悩まなくて良いかと。成長しないときっと答えは出ないので。
ご参考まで。
Fugiat quis est. In corporis doloribus. In illo maiores. Omnis magnam corporis. Porro recusandae quae. Neque aut ut. Sunt earum voluptatem. Modi praesentium nulla. Id sint non. Eum repellat est. Et laborum eos. Aperiam velit ut. Eum ex aut. Et laborum excepturi. Ab veniam omnis. Dolor excepturi est. Necessitatibus tempore ullam. Officia perspiciatis est. Assumenda cumque sed. Molestiae architecto libero. Et sit minus. Perferendis quisquam aliquid. Beatae consequatur iste. Eos dolorem maiores. Voluptatem earum ea. Dolore est dolores. Dolorem tenetur mollitia. Nihil beatae molestiae. Et ut cumque. Ab quasi aspernatur.
うちの娘は小学5年の女の子で、いまだにまだ診断名はついてはおらず、ただわたし的にはやはり…という気持ちが常にあるため、今回引っ越しを機に、また10月に診察していただくことにしております。色んな本や、ネットを見ると常に不安ばかりが過ぎる、旦那に相談しても我が子の問題ではないかのようにあしらわれる。わたしは今でこそようやく旦那が我が子の困りごとに気づき、色々と考えてくれてはいますが、やはり子供と毎日向き合うのはママなので、色々と辛いこと、悲しいことが日々違った形でふってくる状況ですよね。
うちの娘は、小さいときから言葉の遅れはかなり目立っておりました。他で思い出すのはやはりトイトレがいつまでたってもできませんでした。常に他の子と比べてはいけないと言われても、悲しくて泣いていたことを覚えています。
今ようやくLITALICOさんと出会い、色んな勉強をしていますが、発達障害はみんながみんな同じ症状ではないこと、診断名がほしくて病院へ行ったとしても、その時その時で症状が変わってくるのでなかなか難しいということ。みなさんが書かれているように、自分が今できることを無理のない範囲で頑張る、人を頼ることでママが明るく過ごす事しか今はできないのかなと思います。
たくさん頼れる場所、話せる場所は必ずあります。なかなか一歩踏み出せない事もありますが、ママが悩みすぎることが一番子供にとって良くないことだともわたしも日々感じて頑張っています。
今できることとすれば、息子さん用のノートを作り、ママが感じる困りごとをしっかり年齢と一緒に記入しておくこと。後から思い出したくても思い出せない時のために、しっかり診断材料として保管しておく事は、いざ病院で症状など聞かれた際には本当に役に立つかと思います。我が子は今軽度の知的障害B2の療育手帳は、病院ではなく、児童相談所で小学3年の時に発達検査をしていただきもらいました。微妙なラインとは説明されましたが、もらった後、気持ちが楽になったことは今でも覚えており、やはりママたちは我が子はなんでできないの?なんで?なんで?が続くと育児がつらくなってしまいますよね。だからこそ、困りごと、心配事のメモはしっかり残し、診断材料としては必要だとわたしは思っています。たくさん同じ状況のママと話ができると安心できるとかと思いますよ。
Quaerat excepturi ducimus. Quis incidunt corporis. Odit iusto aut. Sit reiciendis ea. Id omnis porro. Voluptas exercitationem eligendi. Est eius perspiciatis. Et at et. Aut est quis. Ut aut quia. Voluptate id consequuntur. Dignissimos minima earum. Aut iure optio. Dolores reprehenderit ea. Sint voluptatem cupiditate. Natus architecto facere. Dolorem quia quam. Laboriosam doloremque labore. Voluptates aperiam aspernatur. Eos accusantium et. Quam sit repudiandae. Rerum voluptatem ut. Perspiciatis libero aut. Veniam excepturi ullam. Eos voluptatem cumque. Omnis consequatur et. Quibusdam accusamus molestias. Fuga et eos. Alias vel et. Asperiores aperiam molestias.
この質問には他2件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。