発達障害の可能性がある「気になる子供」の早期発見に有効活用できる簡易的なチェックリストについて、私の自治体では作成はしているけど各学校に配布した程度で使用方法は一任していると言われました。あまり機能しているとは思えませんでした。
そこで質問なのですが、このチェックリストみたいなやつを有効活用できている(その後の指導に繋がっているなど)自治体や学校がありますか?あれば教えて頂けるとありがたいです。
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この質問への回答14件
こんばんは🌇うちの主人もそういうところがあるのですが、
その情報あなたには関係なく不要ですよ。
なぜならあなた成人であり、
尚且つ、対象となる年齢のお子さんはいません。
またそれを必要とする職業にもついていない。
おそらくそのことよりもっと優先すべきやることがあると思います。
それを知って何をしたいのでしょう?
あなたがもっと早くに障害だと分かっていれば今の自分はもっと生きやすかったはずだと考えているのは分かりますが、早期療育やチェックがある自治体を知ったところで何をしたいんでしょう?
こんな自治体あるんだ!いいなぁ~私もそこに住んでいれば…と嘆いたところで過去は変わりません。
まだ若い内に分かって良かったと自分の特性を理解し未来に繋げた方が良いと思いますよ。
前回の質問でも自分みたいに後悔した人を作りたくないのなら現実的に支援者を目指すのが1番の近道だと書きました。
当事者1人が今の支援のあり方に疑問を持ち、自治体に訴えたところですぐに変わる様なそんな簡単な話じゃないですよ。
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ところで、何度か投稿を拝見してますが
固執しても何もいいことないですよ。
主さんの子供時代と今とではすっかり支援対象が変わってしまってます。
対象がかなり拡がっていて、以前ほど放置されてはいません。
今、20歳そこそこから高校生3年生の一部ぐらいがハザマの世代で、完全に支援対象から漏れている人が多く、ひたすら自力でなんとかするほかなく苦労した世代の最後にあたると思います。
今、支援対象になってる子も、あの時代に生まれていたら、親がどう頑張っても支援が受けられなかった。
でも、今は違います。
また、年々変容しています。
なお、今だって親が拒んだり、興味を持たなければ支援対象にはなりません。
より保護者判断に委ねられるようになりましたが、支援のあり方が措置から契約に変わりましたから致し方ないかと。
主さんの子供時代は、親が望もうが、本人が希望しようが支援対象にしてもらえず、障害に対する差別意識もかなり高いんですよね。
知ってたら知ってたで、苦しかったんじゃないかと思います。
格差が出たとしても現在では、それは保護者の責任ということになるかと思いますけど、主さんの時代は誰が悪いわけでもなく、そういう時代だっただけで
これではいかん。ということで今の支援があるんですけどね。
タラレバで悩んだり悔やんだりしても、あまりいいことはないと思います。
他のことではなく、これからの自分のこと、自己分化のために向き合って考えてみてはどうでしょう。
もどかしさを外にぶつけている今の状況はあなたの健康にとって、大変リスクがあり非常に危険だと思います。
個人的にはあなたが支援者になるのも、賛成できません。
まず、自分と他の人はそれぞれに同じところもあれば、異なることもあり
捉え方が違います。
そのことに気づいてない人が支援をするのはどうなのかなと。
支援対象者は、あなたのような熱意は嬉しいものでも、ありがたいものでもないということが沢山あるからです。
親子ですら、そういう事は起こるのですから、第三者になる支援者が自分のリベンジの如く似た自分のような人を出したくないという思いで突き進むのは、とても危険なで、何よりあなたが傷つくのではないかと思います。
真面目に考えているだけに。
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ああでもない、こうでもないと早期発見・早期療育の話をしてもキリがないですよ
主様は、もう成人当事者ですから
成人当事者なら、成人当事者なりの向き合い方・付き合い方があります
もうそろそろ、過去を振り返って、過ぎたことを悔やむのはやめて、前を向きませんか?
主様は、自分みたいな存在を作りたくないんですよね?
前を向いている当事者はたくさんいます
YouTubeなどで発信をされている方もいますし、自助会みたいなものを、個人的に開催している方もいます
ここでいろいろ質問するよりも、そういう方の存在も参考にしてみては?と思います
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私の子どもの学校もこういったスクリーニングテストととも言い切れない、ちょっとしたチェックリストは諸々持っているようですが、心理職には受けが悪いようですよ。(きちんと標準化されたものでなければ用いるべきではないというスタンス。これは間違いではなく、当然の事だと思います。)
いたずらに実施するような状況に全く無いと思います。
発達障害かもしれない。と言われてうちの子がそんなはずない。と怒ったり、はなから認めない保護者が多数ですから。
さらにこういうチェックリストって、教員や医療関係者、心理士などの医療または福祉の関係者により捉え方や活用方法が全く違います。
賛否両論ありますし、有益性はもちろんあるとは思いますが、チェックリストを使いこなせ、かつそれをフィードバックできる先生がいたとしても、難しいかと。
なにせ、認めたくない、そんなはずないと思っている保護者にとっては、標準化されてないチェックリストは根拠のない代物でしかありません。
それを根拠に、我が子を障害者扱いするとは何事か!と、検査や支援拒否されてしまったら、いよいよ子どものためにはなりません。
標準化されたものでなければ、そういう傾向が疑われますという事にすぎませんから。
これが何より学校の現場では使いにくい原因の大きな要因になっているかと思います。
発達障害疑い例をチェックリストであぶり出すのは、多くのハイリスク群の可能性のある子や弱点をピックアップしやすく、サポート方法を考慮できるという利点もある反面、リスクも大きい。
きちんとそのリスクや有用性について理解していない保護者にとっては、不必要に不安になるだけの代物です。
既に発達障害と診断を受けていたりや他の障害があるかもしれない。と覚悟していて支援に積極的な親子にとっては、弱点をサラッとでもあぶり出しをして
次の支援、アプローチに活かすとかであれば非常に参考になるものだとは思いますが
特に標準化(←詳しくは心理用語の標準化について調べてください)されているわけでもないチェックリストはスクリーニングの一つとして使うには、日本のほとんどの保護者は発達障害やそのグレーゾーンの子どもの実態や支援の必要性、あり方について知らなすぎますから。
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ハッキリ言います。
これらの検査で「あなたは発達障害の可能性があります」と指摘したところで、
「保護者(親)」が、その結果を受け止めて動かないと、学校側は介入できません。
私が在住する自治体は、非常に先進的で、発達障害児への支援や教育が手厚いです(それを目的に転入する人もいるところです)。
ですが、それでも、保護者の方が「うちの子は発達障害ではない」と頑なに拒否をして、大変な思いをしているお子さんが何人もいます。
まさに「親ガチャ」なんです。親がそれを受け入れるか入れないか。そして親の側に「発達障害への知識があるかないか」(知識があれば支援を受けるために行動に移す)。
思うに、えまはなさんに必要なのは、
「教育現場で支援を受けられなかった発達障害の諸先輩方が、今、どんな風な工夫をしながら生きているか」
という「発達障害ライフハック」ではないでしょうか?
私の息子(自閉症)は支援を受けてきましたが、高校・大学は一般のところに進学しています。
自分の特性を把握し、自分に必要な工夫をしながら、生活をしています。
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