2歳11ヶ月の息子が保育園でお友だちに頻繁に手が出てしまいます。
1歳10ヶ月から保育園に入園し、最初は噛まれる側の報告が多かったのですが、
2歳すぎから噛んでしまった報告が増えはじめ、
2歳半から現在も毎日頻繁に手が出てしまっているようです。
保育園の先生からは
・お友だちに頻繁に手が出る
・遊びに集中せずお友だちのものばかり取る
・目が合いにくい
・お昼寝の時に大声で歌う (これだけ直近に増加)
と指摘を受け、市の発達相談を提案されました。
家では特に問題はないのですが集団生活で同年代の子に対して問題行動が出ています。
毎日長時間見ていただいている先生が発達に違和感を感じられたということだと理解し、要因の理解と、しっかり対策が打てればと、親子で発達相談に行きました。
そこでは、心理士さんとおもちゃで遊ぶことと会話をして見ていただいたのですが、
特に保育園での指摘事項は見られなかったとのコメントでした。(落ち着いて遊んでた、目は合ってるし、おもちゃも自分の中の目標まで遊べていた)
お友だちに頻繁に手が出てしまうことの理由に関しては
・元々負けず嫌いで自分の意志強めな性格
・頭の中の考えに対して言葉が追い付いていないことによるフラストレーション
・母親の妊娠、出産による心の不安定
この3つが要因ではないかというコメントでした。
このコメントからは いまいち何が理由で問題行動が起きてしまってるのか直接的な要因が分からず、
発達に関しても言葉が少し遅れていそうとしかコメントが無く。
私からは、言葉の発達を促す療育を検討したいと伝え、はじめての場で息子も緊張していた(普段の様子ではなかったかも)ということで、もう一度親子で見てもらうことにしました。
保育園の先生は息子の発達に違和感を感じられていると思うので、保育園側としても今回の結果に少しギャップがあるのではと思います。
保育園での様子を一緒に心理士さんに見ていただくのが良いのでしょうか。
言葉に加えてソーシャルスキルの学びも必要なのではと思うのですが、そういった療育を受けられた方がいらっしゃればご感想伺いたいです。
全般的にご経験やご知見ある方いらっしゃればアドバイスお願いします。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答10件
対大人、マンツーマンや少人数というのと、園で対子ども、大人数、にぎやかという環境は違うと思います。お子さんは集団になると、うまく行動できなくなるんじゃないでしょうか?
うちの子も2歳半で発達相談を受けましたが、心理士さんや保健師さんと遊んで様子を見て、大丈夫と言われました。やり取りもできるし、こちらが提案した遊びも興味を持って遊んでいた。家でも沢山遊んであげて、と言われて相談は終わりました。
が、幼稚園に入園すると、一斉指示が聞けなくて行動が遅れたり、友達とうまく関われなかったり…。幼稚園には珍しくお昼寝があったんですが、お昼寝は泣いて拒否していました。これはやっぱり何かあるだろうと発達支援センターの方に園に見に来てもらい、発達検査を受けて、療育に通うことになりました。
集団でうまくいかない子は、一対一で丁寧に関わること(加配をつける)と、小集団で遊んだり活動したりしながらルールを学べるような療育が良いと思います。
手が出てしまうのは、良い行動が分からない(友達との楽しい遊び方、良い関わり方が分からない)、言葉で表現できない、衝動的なところがある(考えるより先に体が動く)からかなーと思います。
他害は大人が止めるしかないです。おそらく近くにいる子にやってしまうんじゃないかなと思うので、先生が近くにいて止めてあげてほしい。でも、加配の先生をつけるには、診断が必要かもしれないですね。園もそれを考えているのかもしれません。
園での様子を見てもらって、療育の必要性を訴えたほうがいいのでは…?
ちなみにうちの子は、園時代に受けた発達検査(新版K式)では標準でした。数値は問題なくても、行動に問題があれば療育や支援を受けたほうがいいと思います。
保育園からの指摘がちょっと謎かも。
2歳半ならアルアルなことばかり。
(目が合いにくいのは、お子さんがその先生を好きじゃない可能性も。。。)
むしろ「噛まれる報告が多かった」が気になります。
ちょっと、その保育園大丈夫?と思ってしまいます。
確かに年少ごろまで叩かれた引っかかれた噛まれたの報告はありますが。。。
「多い」とはどのくらいだったのでしょうか?
我が家は2つの保育園を経験していますが、数か月に1回有るか無いか位でした。
先生の手が行き届いてない可能性もあるのでは?
「先生が発達に違和感を感じられた」ももちろんあると思いますが、
心理士さんの初見では違和感がなかったことから、なんとも判断できない現状とはおもいますが、
主様自体は今まで育てにくさや違和感は感じていたのでしょうか?
それによっても動きが少し変わるとは思います。
一番手っ取り早いのは、保育園での様子を一緒に心理士さんに見てもらって
双方向のすり合わせがいいかなと思います。
それまでにお子様をよく観察されたり、パートナーやよく関わる親せきの方が感じていること等を
話し合われてみてはどうでしょうか?
Consequatur ut illo. Error explicabo voluptatem. Quos libero blanditiis. Rem nulla nihil. Voluptas et facilis. Praesentium iste perferendis. Sit ut aliquam. Minus voluptatem dolor. Sapiente at eum. Qui veniam dolor. Harum ea labore. Placeat quidem ut. Qui dolor quo. Et architecto maiores. Tempora aut impedit. Consequatur perferendis rerum. Eos ipsa reprehenderit. Quaerat atque voluptatibus. Culpa ipsum quasi. Aut dolor culpa. Officiis odit enim. Debitis qui enim. Animi quo autem. Culpa assumenda qui. Quia dolorem assumenda. Nulla cupiditate deserunt. Nihil quo doloremque. Quam ab laudantium. Minus qui atque. Qui delectus cupiditate.
どちらかと言うと、その保育園が修羅の園なんじゃないか、そこに適応してしまったんじゃないかと感じます。
だって入園…同年代の集団に入った当初は噛まれてたんでしょう?
ああ、ここは嫌なことがあったり自分の意見を通したい時は嚙まないといけないんだって学習したんじゃない?
もしかしたら、おもちゃも取られてばかりだったのかもしれません。
ここではおもちゃで遊ぶより、他人のおもちゃを取るものなんだって理解したんじゃない?
SYさんが公園や子育て広場等に連れて行った時には、どんな遊び方をしていますか?
周りの子に攻撃的なことをしますか?
園の先生には、
落ち着いて遊んでた、目は合ってるし、おもちゃも自分の中の目標まで遊べていた。
元々負けず嫌いで意志が強い。
頭の中の考えに対して言葉が追い付いていないことによるフラストレーション
母親の妊娠、出産による心の不安定
と言われた。
もう一度〇月に心理士さんに様子を見てもらいに行く。
と伝えるだけで良いんじゃないかと思います。
ぶっちゃけ、2歳児なんて全員がソーシャルスキルを学習中です。
特別にトレーニングを受ける必要はなく、しまじろうで十分だと思います。
「頭の中の考えに対して言葉が追い付いていない」を解消するために
絵本を読んだり、おしゃべりしたり、言葉を育てることをすると良いのではないでしょうか。
オトモダチを噛みに行くときに、
「○○が嫌だったんだね、止めてって言おうね。呼んでくれたら助けに来るよ」
ってその場で言語化して、噛まなくても済むようにしてくれる人がいるのが一番効果的だと思います。
2歳だとお昼寝しない子もでてくるのかな?
園ではお昼寝したくない子にどう対応しているのでしょうか?
部屋の隅で本を読むならOKとか、臨機応変な園もあると聞いたことがあります。
Exercitationem eum perferendis. Aut nobis rerum. Ut asperiores eligendi. Cupiditate corrupti voluptatem. Fuga minus necessitatibus. Vel expedita iusto. Magnam reprehenderit ipsa. Qui et facere. Excepturi animi sint. Voluptate rerum ut. Ratione quis aut. Excepturi rerum dolorem. Ea et doloremque. Ab minima quisquam. Sunt fuga et. Expedita qui repudiandae. Magni et eos. Quo possimus atque. Cumque omnis eos. Reprehenderit consequuntur sed. Est numquam deleniti. Rerum similique doloremque. Quo nulla earum. Impedit ratione consequatur. Harum officiis placeat. Suscipit fugit perspiciatis. Ducimus voluptates quia. Reprehenderit corrupti aperiam. Ea aperiam quaerat. Explicabo sit enim.
最初は噛まれる側で…ならば保育園では噛んでもいいんだ、手を出してもいいんだと誤学習してしまったのでは、と疑いたくなりますが。
噛まれる、噛んでしまうにしても、何度もだと、保育園の管理はどうなっているんだろうということになりませんか。
言葉が出たら、気持ちを言えるようになりますので、少しずつ減るかどうかですね。
Explicabo voluptatem error. Nesciunt nam qui. Id nihil qui. Explicabo officia tenetur. In magni nostrum. Corporis sunt dolorum. Fugit illo ab. Vitae minima consectetur. Vel fugiat quo. Qui illo nostrum. Magni eos animi. Dicta ratione earum. Corrupti dignissimos sit. Omnis ut tenetur. Voluptate ratione saepe. Quia consequuntur dolorem. Voluptatem magni dolores. Exercitationem quis voluptatum. Impedit sit alias. Ut qui ut. Quod modi voluptatum. Dolor voluptatem beatae. Rerum veritatis eligendi. Quis iusto at. Nostrum esse doloribus. Doloremque dolor voluptas. Ut eum at. Et facere et. Rerum sunt sapiente. Est dolores amet.
春なすさん
コメントありがとうございます。
誤学習の可能性あると思います。
どうしたら直っていくのか悩ましいですが、言葉を代弁する、言葉が伝わる場面を増やしていくことをまず家庭では意識してみたいと思います。
保育園の先生が発達相談を提案されたということは、私がまだ気付いていない何かがあるのではとも思ったりしています。
Qui qui doloremque. Ratione minus officiis. Ratione hic dolor. Vel tempora quidem. Aliquam voluptatem distinctio. Et distinctio officiis. Aut eaque explicabo. Quia eligendi mollitia. Qui ipsum in. Veniam aut quas. Delectus mollitia voluptatibus. Autem eaque aliquam. Assumenda vel dolor. Explicabo mollitia eveniet. Saepe dignissimos enim. Sint illum eligendi. Sequi corrupti voluptas. Animi at veritatis. Itaque eum suscipit. Maxime voluptatibus sed. Maiores deserunt ut. Vero et doloremque. Quisquam qui sint. Vero perferendis et. Animi quia unde. Velit incidunt qui. Amet pariatur ut. Reiciendis exercitationem est. Dolorum veniam repudiandae. Veniam et officiis.
hahahaさん
ご回答ありがとうございます。
住んでいる地域はまだ診断が無い状態でも発達相談所が必要と判断すれば療育に通うことが出来るそうなので、保育園での様子を心理士さんにも見ていただき、引き続き療育希望を伝えようと思います。
やれることは全てやろうと、ご記載いただいた遅登園、早迎え、休む日を増やすは産休中から実施してみています。
その他にも息子と2人時間を作ったり、家の中も安心できる環境作りをしたり、副次的なものかもしれませんが少しでも早く手が出ることが無くなるようにと。
私の息子も最初はやられる側だったので、とても複雑な心境です。
数ヶ月消えない歯形が付いてたり 耳から血を流して教室から出てきたり。あの日の気持ちは今でも忘れられませんし、いま息子が手を出してしまった日はその日のことを思い出して申し訳無さでいっぱいになります。
地道に家庭で出来ることは続け、療育にも繋げていければと思います。
Possimus aliquam ad. Quisquam nam nemo. Quod ut quo. Dolores harum officiis. Expedita occaecati sapiente. Error mollitia cum. Est optio doloribus. Voluptatem dolor possimus. Doloribus facilis totam. Nemo fuga non. Est dolor provident. Repellendus doloremque qui. Quis eum qui. Quidem rerum omnis. Et voluptatem quisquam. Consequuntur sed placeat. Quaerat vel ipsa. Reprehenderit voluptatem sapiente. Voluptas voluptate quasi. Quo facilis minus. Non hic in. Vero autem nisi. Dicta quis dolorum. Dolores consequatur dolor. Et ut veritatis. Minus in sit. Autem dolor debitis. Autem consequatur enim. Quibusdam exercitationem beatae. Natus accusamus veniam.
この質問には他4件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。