受付終了
高校1年生の娘です。
小さな頃から気になることはあったのですが、目の前にいる我が子があまりにも可愛くて明るい笑顔を向けてくるので受診を躊躇していつしか忘れていました。
小学校高学年頃より友達は1人だけ。気になっていましたが、受験勉強をとても頑張って念願の高校に入学しました。
これからどんどん自分の道を広げていってねと願っていた矢先…。
高校の先生から場面緘黙の指摘を受けて色々調べたところ「受動型自閉スペクトラム」を知りました。
まさに娘そのもので幼い頃から感じていた違和感に納得できました。本人には緘黙の治療をしない?とカウンセリングを促しましたが拒否が強いです。
私がカウンセリングの人とお話をして受動型asdであろう。自分でも人と違うことに気づいて不安であろうが、そのことに触れてほしくない娘の殻が硬いのでしばらくは肯定的な関わりをもち様子を見ることになりました。
私自身、もしかして発達の問題があるのかな?と感じて育てていましたが、思っていた以上にショックを受けています。
娘は大学に行って公務員になって一人暮らしをして〜と夢を抱いています。ですが、その夢は難しいかも、この先は辛い人生になるのでは悶々と思い悩み辛いです。
障害の受容もまだまだ先となりそうですが、大学や就職など壁にぶつかるたびに支えていかないと、いけませんよね。
愛らしい娘が不憫に思えてなりません。この先親の愛情だけで幸せに育てるのは難しいでしょうか?
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答11件
障害などであってほしくないとずっと願ってきたのに、学校の先生、カウンセラーと立て続けに指摘されてショックだったと思います。 でも、指摘されて急にお子さんが障害者に変身したわけではないんですよ。 今まで15年間可愛がってきたお子さんと何も変わっていないんです。 お子さんは、親御さんに愛され、高学年以来の友達もいて、勉強に励み希望の高校に入学することもできたんです。 言葉を発することができない時があっても自分なり工夫したり折り合いをつけて何年も生きてきてるんです。 もしかしたらとっくの昔に人と違っていることに気づいて、もしかしたら誰にも言えずに悩んで取り組んできているのかもしれませんよ。 そろそろ親の愛情より学校や趣味の友人、バイトや仕事先の人間関係の中で行きていく時期に差し掛かってきていると思います。 将来の進路もそういった関わりの中で考えていくと思います。 今まで障害の可能性に目を瞑ってきた分ここに来てうろたえる親をお子さんに背負わせるのは止めましょう。 肯定的な関わりをもち様子を見ることを勧められたんですよね? その夢は難しいかも、この先は辛い人生になるのではと落ち込んでお子さんに接するのは、否定的な関わりだと考えます。 悲観的に考えてしまうことは仕方ないかも知れませんが、あなたの不安を解消するためにお子さんがカウンセリングを受けて緘黙を治療し普通の子どもになることを強要しないであげてほしいです。
Non porro sed. Non tempore quod. Sed ab sit. A impedit ab. Nulla neque ut. Mollitia iure incidunt. Consequatur dolorem sunt. Voluptas veritatis quisquam. Impedit nihil sunt. Et sed consequatur. Magni dolorem iusto. Qui eveniet est. Reiciendis quis accusamus. Aspernatur pariatur quaerat. Rerum dolores ex. Architecto aut et. Ea et non. Porro molestiae occaecati. Doloribus vero sit. Tempore repudiandae consectetur. Ut numquam non. Facere et aliquid. Porro quidem et. Qui quam ut. Voluptatum aut hic. Necessitatibus porro quis. Accusantium debitis tempore. Id at ut. Hic quasi est. Molestiae placeat earum.
この質問には11件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。