現在年長の5歳の息子の就学先について迷っています。年中の際に園から指摘があり、発達相談を受けました。年長から加配申請をしていますが、息子にというより、全体の中で必要に応じて対応してもらっているようです。発達検査もしてDQ93でした。診断等の話もなかったです。園の集団の中では毎日のことは見通しを持って取り組んでいるが、切り替えが苦手だったり、こだわりが多少あってしばらく泣いて怒ることがあります。他害はありません。友達との関わりが苦手であまり関わろうとしません。年長になって成長した部分もあり、私も発達はのんびりだが、そこまで気にしていませんでした。ただ、就学を控えて就学相談もして、そこで通常学級か情緒支援学級かを決めなければいけない現実にいろいろ考えてしまって正直疲れています。園の先生もどちらがいいとは言わず、私も判断に困っています。発達障害の特性はある子なので、いずれ支援学級の方がいいとは思っています。支援学級は1.2年生は交流はしないとのことで、それなら1年生は通常級➕通級でやってみて様子を見たいなという気持ちもあります。発達支援にも10月からお世話になる予定でいて、もう少し早くに私が動いていればと反省しています。ちなみに息子は友達が多いクラスがいいと言っています。
まとまりのない文で申し訳ないですが、同じ様な経験をされた方、就学先を決めたポイント等がありましたら、ご意見いただけるとありがたいです。
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この質問への回答4件
全体とはいえ年長に加配が付いているということを考えると普通級のみはシンドイかもしれません。1年生であれば支援員希望したら付くとは思いますが、支援員はピンポイントとでしか付きません。
就学する際に1番苦労するのが<小学校の普通級はみんなと同じことをみんなと同じペースでやる>ことが求められます。加配のある子の場合はやりたくないことはやらないまま終わったり、やったとしてもお子さんのペースに合わせてくれたりというのがあったと思います。
でも<それを求めるので支援級にどうぞ>という学校がほとんどかと思います。
小学校は予定変更はコロコロあるので、お子さんの様にこだわりがあり切り替えが苦手な子ほど慣れない1年生は支援級で丁寧にみてもらい、学校のリズムやルールに慣れ多少余裕が出てきたら交流を開始して翌年から普通級に行ける!と思った段階で普通級(+通級)に転籍の方がスムーズかと思います。
慣れない環境時こそ手厚く→慣れてきたら支援を減らしていくそれが適応していくコツだと思います。
逆の最初は普通級、困ってから支援級にと考える人は多いのですが、いざ困って支援級に動こうとしても子供が嫌がるケースが多くここでもよく相談を見ます。
3年生にもなれば子供たちも学校における支援級の立ち位置を理解します。(低学年は偏見無いことが多い)子供にもプライドがあるのでそこを無理に行かせると自己肯定感かなり下がると思います。
だったら「低学年頑張ったからみんなと同じ普通級に行ける様になったね」の方がいいとは思いませんか?
うちは支援級スタートで2年生から交流開始し、3年生から半分以上交流し、翌年転籍を決めた5年生で交流7~8割で、6年生から中学校現在普通級です。
情緒級在籍だったので教科書も学年相応、スピードも普通級と変わらない為学業には支障なかったです。
通級がない学校だった為に通級利用は無しでしたが、長年支援級で丁寧にみてもらっていたのと交流が多めだったので6年生に普通級のみでもそれほど困ることは無かったです。
切り替えは、何をしている時、何を始める時に困っていますか?
何についての拘りで泣いたり怒ったりしますか?
それが、小学校という不慣れな場所で新しい先生やおともだちと見通しの持ちにくい状況でどう出るか想像してみるといいと思います。
今の小1の教室のリアルがわからなければ、就学相談の場で「園や家庭では、こういう場面でこうなるのでこう対応している、
通常級ならどう対応するか、支援級ならどう対応するか、通級ではどんな指導ができるか」と聞くと参考になると思います。
言い方に迷うのですが、いずれ支援級のほうがいいと思うくらいには困り感があるのなら、低学年は支援級で学校に慣らすという方法もあります。
おともだちが多いクラスの練習として療育がんばろう、園でもこれをやってみようとモチベーションが上がると良いですね。
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連投すみません。追記です。
もうすぐ療育が始まるとのことなので、療育先で、どんな支援をすればお子さんの気持ちの切り替えがしやすくなるか、相談にのってもらうといいと思います。
気持ちの切り替えが苦手であっても、最終的に切り替えるところまで行けるお子さんであれば、切り替えに時間がかかっているだけの可能性が高いかなと思います。
そういう場合は、今後の予定をあらかじめ教えておいてあげると、子どもが気持ちを切り替えるための時間の猶予ができて、予定の時間になった時に指示が通りやすくなったりします。
うちの場合、幼児期には家では1時間前、15分前、5分前の3回くらいは予告してたかな。
入学時にも合理的配慮として、今日の予定と指示内容はかならず板書してもらうように学校にお願いしてました。
後で分かったのですが、低学年くらいだとお願いしなくても普通に板書してくれる先生が多いようでしたが😅
また、泣いて怒るのが何十分も続いちゃうとかであれば、教室の隅や廊下などにクールダウンスペースの設置をお願いする手もあるかと思います。
せっかく療育に行けることが決まったのですから、プロの先生方から、⇧こういった支援や配慮の仕方についてできるだけ教わっておくと、小学校側に合理的配慮をお願いする時に役に立つと思いますよ。
長々と失礼しました💦
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こんにちは。
いま小6の息子がいる者です(ADHDとSLDの診断あり、通常級在籍)。
うちも締め切りギリギリまでどちらにするか迷ったクチなので、お気持ちはよくわかります。ちなみに年長の秋の新版K式でDQ82(ちょうど1年遅れ)でした。
入学予定の小学校への見学はもうされましたか?
もしまだでしたら、すぐにでも見学の予約を入れて支援級と通常級の両方を見学しすることをお勧めしたいです。
実際に授業の様子を見てみると、我が子にはどちらが合ってそうか肌感覚で分かる部分があると思います。それに通級や交流の運用方針、合理的配慮の内容等は学校によって違ったりするので、分からないことは何でも現場の先生に聞くのが早いです。
>就学先を決めたポイント等
うちの場合は見学の際に校長先生が対応して下さったのですが、どちらで入学するかまだ迷っていることをお話しして、どの程度のことができてれば通常級でやっていけるのか相談にのっていただきました。
すると校長から、通常級で入学する場合には入学までに⇩下記のことができるようになっていて欲しいと言われました。
・ひらがな(清音)が大体読める
・ひらがなで自分の名前が書ける
・指をつかって1ケタの簡単な足し算ができる(1と2を合わせたらいくつ?等)
・1時間いすに座って先生の話を聞ける
・身辺自立(特に朝のルーティン、着替え、トイレの大の方の後始末)
うちは上記をクリアできそうだと思ったこと、療育の心理士さんも息子は通常級でやっていける子だと思うとの意見だったこと、そして本人が「園のみんなと一緒のクラスがいい」と強く希望したこともあり、思い切って通常級にしました。
最寄りの公立園出身で、同じ小学校に入学するお友達が多数いることも大きかったです。
小1の1学期は学年全体がわっちゃわちゃで、ぶっちゃけ少しくらい特性があってもそこまで悪目立ちしません😅。
1学期は学校生活に慣れるのが目標で学業成績もつきませんので、様子見するつもりで通常級に入れちゃってもいいんじゃないかと個人的には思います。
職員室では7月には次年度のクラス編成会議が始まります。なので、通常級で入学してみて「やっぱり合わないかも」と感じるようでしたら、7月頃に改めて次年度の移籍を相談すれば大丈夫だと思いますよ。
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