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生後11ヶ月。慣らし保育2日目。全く泣く様子もなく元気に過ごしているようです。迎えに行くとニコニコでかけよって来てくれます。
母子手帳の生後1ヶ月のチェック欄に「大きな音に反応しますか?」に対し、反応が鈍く、その時に初めて「あれ…?」と疑問に思いました。
その後、生後2ヶ月で起きた時に1人でも泣かなかったり(今は泣いています)、微笑み返しが弱かったり(これも今はあります)、バイバイも人差し指をたててしたり(パーでバイバイする時もあります)…とにかく「何か違う」という漠然とした不安がちらつきます。
人見知りも弱かったりするので、保育園に預けても泣かないのは感覚鈍麻によるものなのか…
新生児期の大きな音への反応の鈍さは感覚鈍麻によるものかなと思っています。
初めに泣かない子は後から泣くことがあると保育士さんは言っていましたが、泣く様子は全くありません。
やはり特性によるものなのでしょうか?
もし、相談するとしても現段階では難しいですか?
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この質問への回答1件
このQAを少し下にすクロールしてもらうと、同じように不安を抱える1歳前後のお子さんを持つ親御さんの質問がいくつも見られます。 そちらにも同じような回答がついていますが、 この月齢だと、聞こえにくい音があるなどの身体の病気や障害を治療したりリハビリしたりする時期で、 知的障害や発達障害については1歳半検診から2歳を過ぎるころにならないと判断が難しいですし、 今相談してもしばらくは様子見になるでしょう。 ただ、お母さんが不安になっているという記録は残るので、検診時に丁寧に診てもらえたり、 お母さんの不安感に対して支援が得られたりするかもしれないので、 相談したことが全くの無駄にはならないと思います。 慣らし保育のお迎えに行ったら駆け寄ってくるなら、アンヨは早い方ですね。 お母さんを見て喜んで寄ってくるなら、人見知りしないのはお母さんのことを認識していないからではなさそうです。 初めに泣かない子は後から泣くことがあると言うのは、週単位、月単位の話で、 まだ慣らし保育の2日目なら今後どうなるかは分からないので、今後のお楽しみだと思います。 今できることは、お子さんの好きなもの喜ぶことを見つけて一緒に楽しむこと、可愛い可愛い大好きと親から伝えること、 そうしてお子さんもお母さん大好き、お母さんが嬉しいところを見たいという絆を作ることです。 これは、お子さんに障害があってもなくても人生の土台になる大事なことです。 ---追記--- 毎日「かわいいところ」「できたこと」「心配なこと」を日記(箇条書きのメモ程度でオケ)に付けておいて 時々見返すと成長が実感できて良いですよ。
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