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ASD、多動衝動性傾向の5歳の男の子を育てています。
診断はまだありません。
週に3回、保育園と並行して民間で療育(個別と集団)に楽しく通っています。
今年の4月に6歳になるので、5月にWISC-Vを受験予定です。就学相談も並行して受けます。
ひらがなの読み書きがだいぶ出来るようになってきたのですが、
親としてみたら検査と結果を聞くことに非常に不安になっています。
就学相談も然り。
上に小学2年生の通常学級の姉がいますが、まったく勝手が違うので未知の領域です。
こどもの得意不得意を知り、支援に繋げるためとは重々承知していますが、不安です。
同じようなご経験をされた先輩方、少し心が落ち着く体験談をぜひ教えてください。
よろしくお願い致します。
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この質問への回答7件
多動がある子は落ち着くのは早くて10歳くらいかと思われるので、発達検査の結果関係無く入学時は支援級が無難にはなるかと思います。多動が落ち着いてきたタイミングで普通級に転籍ですね。
普通級は座って話が聞けるが大前提。
みんなと同じことを同じペースでやることが求められます。嫌なこと、やりたくないことでもやらないで済まないです。
園で「嫌なら無理しないで違うことやってていいよ」できてしまった子は支援級でも大泣きしてました。自由に出来た園と小学校のギャップは大きいですので今そんな感じならば少しでも本人なりに参加を促す方向で練習しないと入学後大変です。
WISCは田中ビネー知能検査よりも低く出る可能性は高いです。読み書きの能力を必要としより学業の困り感が出やすいです。WISCは総評が付くと思います。そこにはお子さんに必要な配慮やどういうところで躓きやすいかが書かれているのでコピーし学校にも提出すると良いです。
また検査者とマンツーマンで静かな部屋で検査を行う関係上、実際の姿とは異なる数値が出ることもありますのであくまでも参考程度で良いと思います。
(WISCでは聴覚優位と出てるけど実際は視覚支援があった方が理解しやすいなど)
いろいろ整理したほうがよろしいのではないかと考えます。
不安を取り除くことはできませんが、何に対して不安があるのかということを整理したほうがいいです。
例として、普通級か支援級か。支援級になる場合、その先はどうなるのだろうかなど、いろいろな不安が広がっていくところではないかと考えます。
年長になれば、支援級などの見学もすると思います。そういう一つ一つの手続きを踏むことによって、不安が和らいでいくのではないでしょうか。
就学相談についても、あくまでこの学級でどうでしょうかという方向を示すものです。
WISC-Vの結果が不安ということでしょうか。
待っている時間が最も不安です。しかし、その時間にするべきことは情報収集などいろいろなことがあると考えます。6歳になれば投薬なども視野に入ってきます。年長になれば、いろいろなことが一気に進むこともあります。
年長になること自体が、子供にとってプレッシャーになることもあります。
就学については定型であろうと、発達であろうと不安は大きいものだと考えます。
今の年中の間にたくさん遊んであげて下さい。親が不安なことには変わりありません。
あまりに不安が大きいと子供にも伝わってきます。難しいけど笑顔でいること、冷静になっていろいろ戦略をたて、さまざまなことをやっていくことに尽きると思います。
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家は一人っ子で比較対象がいなかったのが良かったかな💦
検査を受けて診断がついたのが小1だったので、早期療育を逃していましたが、支援を受けて成長しました。
外部に頼って良かったです。
現在は支援を受けず高校生活を過ごしています。
なので、検査結果は支援の道しるべと前向きにとらえて下さい。
家も計三回受け、数値は多少前後しますが、凸凹具合は変わらずでした。
多動は高学年以降でかなり落ち着くと思います。
今は土台作りの時期とどっしり構えていられると良いですね!
主さんの療育疲れもあるかもしれないので、適度にリフレッシュして下さいね!
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もうすぐ年長さんになるんですね。
お母さんは忙しくなりますね~💦
安心するための方法は、とにかく分からないことは何でもプロに質問して確認することだと思います。
検査の結果、支援級を勧められた場合はどんな風に動けばいいか。
数値的にグレーで通常級でも支援級でも選べる場合はどう考えたらいいか。
通常級に入学後、学習の遅れや離席などの問題が生じた場合はどう動いたらいいか…等々。
療育で心理士さんに個別面談する機会があると思うので、分からないことは何でも詳しく聞いておくと、先の見通しがある程度見えてきて、気持ちが多少楽になるかなと。
また、息子が通ってた療育では年長の春に、市の就学相談担当の方が入学までの流れを解説してくれる説明会がありました。その説明会で、何月までに何をすればいいか分かるスケジュール表が配られて、助かった記憶があります。
お子さんの療育でも、年長になったらそういう説明会があるか聞いてみるといいかも知れません。
また、相談支援事業所と契約してる場合は、何でも遠慮なく相談にのってもらうといいです。契約されてないのでしたら、今からでも契約することをお勧めしたいです。
最後に、息子が通っていた療育の心理士さんから言われた助言を書いておきます。
入学する時に通常級でスタートするか支援級でスタートするかは、実は長い人生においては大した影響はなく、そこまで重要ではないです。
支援級で入学するメリットは、お子さんのペースでゆっくり学校生活に慣れていけること。
デメリットは、最初から支援に慣れていると通常級に移籍する時にスピード感についていくのに苦戦することがあること。
通常級で入学するメリットは、健常児のスピード感を体験しておくことで、途中から支援級に移籍した場合でも、通常級への再移籍が可能かどうか判断しやすいこと。
デメリットは、学年があがってからの支援級への移籍を子どもが嫌がる場合があること。
いずれにせよ、進級のタイミングでお子さんに合った支援方法を再検討できるし、小6までずっと支援級で過ごした子でも中学入学時に通常級に移るケースも少なくないです。
なので、小学校でどのクラス所属になるかをゴールとは考えずに、学校生活になじむための練習を療育でお願いするといいんじゃないかなと思います。
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就学相談の結果、通常学級を勧められたからよかった…ではないんですよね。お子さんに合う環境、合う支援が得られる場所を見つけてあげてくださいね。
発達検査の数値にも一喜一憂しないように。大事なのは、心理士のレポートです。検査中どんな様子だったか、どんなことが苦手でどんなやり方なら取り組みやすいか、集団で必要な支援などについて説明があると思います。その支援を受けられる場所(クラス)がいいと思います。
IQで支援を区切る自治体がありますが、IQが高くても特性が強い場合は通常学級が辛い場合があります。
分からないことはどんどん聞いて、一つ一つ解決していってくださいね。通常学級に普通に進んでいった子はなーんとなく流れに乗って進むんですけど、就学相談が必要な子は、何回も相談や選択がやってきます。その度に悩むー。
情報があるに越したことはない。情報がないと、言われた時に言われたことしかできない。学校の先生が情報通ということはないので、こちらから質問、提案できるぐらいだといいんですけど…
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【注:こちらのQAの回答は、通りすがりの素人によるもので、リタリコ運営とは無関係です。回答が正しくない場合がある事をご了承下さい。また、保護された環境ではない為、情報を無断で二次利用される可能性がある事。回答の投稿と共に、質問文の編集権限は消失するとの事です。ご注意下さい。】
こんにちは、
地域により状況はかなり違うと思いますが、私の住む自治体は、通常の保育園幼稚園に在籍していて、支援や療育を必要としていた子は、基本的に通級利用か特別支援級スタートになります。これは、不登校予防措置のようです。最終的に保護者の意向に沿う形での決定にはなりますが、、、
私が医療機関からアドバイスされたのは、就学相談で読字書字ができないとされる年齢でWISCを受けると、受けられる項目が少なくなり、また、受けられる年齢の下限で受けるとかなり結果が高値になる事が多く判断がしにくくなり、オススメではない。
また、入学後、読み書きが身につき、学校生活にも慣れ、通常級での交流授業も問題なく、長い時間交流級に滞在可能になり、知能検査を受けて通常級に転籍を検討する際に前回WISCを受けた後2年以上経過していないと、正確に検査できないので、、困る可能性がでてくる。
なので、就学相談の為の知能検査は、幼児版のWPPSIを受けておくと、2年間空けなくてすむので良いと言われました。。
ただ、逆にWPPSIは、検査できる上限に近くなるので結果が低値になりやすいが、就学しての口頭などのコミュニケーション能力や困りは細かく分析され結果がでるのは利点だとの事でした。
WPPSIは、受けれる機関が少ないといった欠点もありますが、受けられるならWPPSIをオススメします。
通常級への転籍を3年時に検討するのであれば、全然問題ないと思いますし、書字読字や数への認識も問題無さそうな感じであれば、、1、2年時に知能検査を受ける必要性も無いかな、、と、思いますので、大丈夫だと思います。
心が落ち着く体験談でなくて、申し訳ありません。
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