受付終了
3歳3ヶ月の息子について
11月に3歳半検診はありますが、
・保育園では友達と遊ばず1人で遊んでいること(集団生活は指示は通る時と通らない時あり)大人を挟むとお友達の隣では遊んでいるとのこと。
友達が勢いで来ると私の後ろに隠れる。手を強く握ってくるなど。友達が挨拶しても挨拶しなく、友達と遊ばないの?と聞くと一緒に遊ばないでしょ!と言う。
・絵本セリフを急に言ったりすること
・テレビの中に四角い画角が出てきたら怖くて消して!とゆう事。
言葉は2語文や3語文出たり、質問にも答えれたりします。
・ゲームセンターが嫌い。音や光など。
最近外出すると不安そうな目でいろんなとこを見る事。
前にユニバに行った時、ドンキーコングのエリアで耳をふさいだりしてました。。
初めての場所も怖くて環境の変化に弱い。
まだまだ年齢とともに増えるかもしれませんが、
何か発達障害があるのでしょうか。。気になってしまって、、
よろしくお願いいたします。
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この質問への回答3件
あるかもしれないし、診断がつくかどうかは誰にも分かりませんが。
少なくとも人前で喋るのが苦手な場面緘黙、先端恐怖症、、視覚過敏、聴覚過敏、見知らぬ場所への心理的不安が強い、といったものは特性としてあるように感じます。
診断がつかなくても、対策は必要かもしれません。
発達障害あるかどうかを確定診断を基準にすると、かなりの人が「ない」ということになりますが、特性ありかどうかで言うとかなりの人が「ある」になります。
発達障害だけが問題なわけではなくて、指定難病や、後遺症など、日常生活を難しくさせる要因はたくさんあります。認知に関わる発達障害は、確かに厄介ではあるんですが、発達障害は困り事が人それぞれなので、これがいいですよという銀の弾丸はなく、何が得意で何が苦手かを分析していくしかないのが現状です。
視覚過敏、聴覚過敏、緘黙もある子に、TDLやUSJみたいなアミューズメント施設は、苦痛でしょうね。水族館とかいいんじゃないでしょうか。動物園だと昼間は日光で視覚過敏が刺激されるし、動物の鳴き声、飼育員が「怖くないから触ってごらん」とかって言ってくるのは緘黙の人には耐えられないと思いますが、水族館は喋ることも聞くこともなく、ただ眺めるだけだし、基本的には薄暗いですから。
病気や障害があると言えるのは医師だけです。
検診で聞いてもはっきりしたことは言われないと思います。
必要と判断され空きがあれば、親子教室や療育を紹介されるかもしれません。
気になることがある時に考えるのは、障害の有無ではなく、困り感を減らし楽しく過ごす方法だと思います。
療育もその1つですね。
お子さんが嫌がるなら、ゲーセンや遊園地に行かなくていいと思います。
どうしてもドキドキワクワクの体験をさせたいなら、
入口までいけたらOKというところか始めて、
エントランスで過ごす、あまり賑やかじゃないゾーンに行ってみる…
と少しずつ慣らしていく方法もあると思います。
でも3歳のお子さんなら、慣れた公園で1日親が付き合ってくれたら十分嬉しいと思います。
体験格差とか気にしないほうがいいです。
友達付き合いも、まだまだ並行遊びのお子さんもいる年齢です。
大人と遊ぶほうが楽しい、大人がいたら楽しめると言うなら、
大人がいてあげれたらいいんじゃないでしゃうか。
集団指示が通じてないように見えるときは、個別の声かけをしてあげればいいじゃないですか。
園の先生には、お手数をおかけしますがよろしくお願いしますでいいと思います。
絵本のセリフは、お子さんなりに何か連想することがあって出てくることが多いです。
絵本を読んでもらった時のお母さんの様子という分かりにくいきっかけであることもあるそうですが、
絵本の〇〇みたいだねぇって拾ってあげたり、こちらの気が乗らなければスルーしたりでいいと思いますよ。
お子さんが好きなもの、得意なこと、行きたい場所をリストアップすることをお勧めします。
それらを起点にしたり、ご褒美にしたりと使えますし、
眺めていると、うちの子かわいいなぁなんて親ばかに浸れますよ。
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医者ではないので、あくまで保護者視点から述べると、少し特性はありそうだけど、3歳過ぎで診断が下りるほどとは思えないという印象です。
テレビの画面で◯◯が出て怖がるのは、健常児でもよくあることなので、必ずしも特性とはいえないと思います。
診断がないと療育や支援が受けられないのなら必要な時はありますが、幼児だと診断がなくても療育を受けられる地域はあるので、役所で聞いてみたらどうですか。
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