2013/03/20 10:01 投稿
回答 4

支援学校、中学生の長男・まあーこれでもか!と、言うぐらい波乱の一年でした。

宿泊学習が、小学生でいった少年の家であるとわかった時は、五年で終わったのに…なんであるんだ!と、泣きわめきながら、登下校、きっと周りはびっくりしただろうな~宿泊学習の学習を、始めたら、落ち着きました。

初めての夏休みの出校日、夏休みなのになんであるんだ!と、大暴れして登校すれば、なんであいつが居るんだ!と、苦手のクラスメートがいて、パニック起こし、1時間で帰って来たし

上靴に、こだわりがある生徒に、上靴を、嗅がれて、また嗅がれるかもと、不安から、上靴を、はけずに、居たり。

一年を通して、他害性があり…威嚇してたな


悪い事だけでなく、トラブルから、長男の支援体制や、サポートのすり合わせが、出来ました。

一人で自転車通学・○は、なんでこうなの?と、他人の気持ちを、考えたり出来るようになりましまた。

一番嬉しく思う事は、一日も行きたくないと言わずに登校出来たことです。

終了式に、二年生だねぇ~楽しみだ!と、ちょっと先の進級を、楽しみに、出来る事は、凄い事何です!

一年間、来年度に、繋げる!を、合言葉に、どこまで頑張らせる?どこまで受け入れる?と、葛藤しながら、やって来たことが、報われた!ひとことです。

...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件

この質問への回答
4件

https://h-navi.jp/qa/questions/499
楓ふうさん
2013/03/20 23:51

我が子の障害の部分(本人では、どうにもならない部分)と、工夫や、努力出何とかなる部分を、見極めて認めてもらった一年間でした。

クラスメートも、こだわりや、心体の変化に、戸惑い、いろんな社会性を、学び取る必要のある生徒さんとの関わりで、他害性が出てしまう我が子ですが、一年が、終わりました。無事に進級出来る事が、嬉しく思う。

https://h-navi.jp/qa/questions/499
楓ふうさん
2013/03/23 19:04

実は、卒業式に、在校生として参加しました。
その時も、緊張の高まり?不安から、騒いでしまった生徒をみて、注意しょうと、長男が、つかみかかる場面が、もちろん長男に、指導が、入り退場?

ああ~担任が、そばにいたら、長男に大丈夫です。って声をかけて、騒いでいる生徒さんに、寄り添うのに…

他害性があるし、そうとう頑張って参加しているから、殴り掛かると、思われるだろうし、相手の生徒さんの状態で、つかみかかるだけで、どうなるか…

担任は、気がついてて、教師の対応に、不満があるようで、あんなに頑張って居たのに、こんな結果ですみませんと、言われました。

迎えに、行った時に、教頭先生に、あい、とても頑張って居ましたよ!と、言われました。

長男は、知らない振りをして居ましたが、頑張ってたって言ってたね!って声をかけてると、頑張ったと、にっこりしています。

他害性がある子供は、頑張りを認めてもらえないばかりか、叱られて、納得出来ずにいるように感じます。

止めた教師が、悪い訳ではないので、抗議は、しませんが、長男の頑張りを認めてくれる。私は、本当に、頑張ったと、思うのよね!

休まず学校に行く事は、当たり前だけどね!

診断やら、判定は、二年前のままでも…
成長している!

つむじさんのお子様も、頑張っているのよね!月曜日の暴言は、凹むけど、自分を、奮い立たせてる?

我が子は、泣きそうな時や、くじけている時ほど、恐ろしい暴言?毒吐きます。

Aliquam et temporibus. Aut quo labore. Explicabo et maxime. Voluptates consequuntur beatae. Pariatur ut sit. Sunt alias nulla. Qui quis deserunt. Voluptatum eos omnis. Voluptatum deserunt et. Dolor voluptatum quia. Ratione reprehenderit eveniet. Repellendus aliquid repudiandae. Nesciunt omnis accusamus. Tenetur sit beatae. Quia sequi corporis. Rerum similique voluptatem. Esse aut occaecati. Porro aspernatur sapiente. Nobis officiis beatae. Quae quos quidem. Libero adipisci ut. Aut est laboriosam. Ducimus consectetur aliquid. In nihil dolor. Et recusandae maiores. Ipsa repellat quas. Eos est consectetur. Eos delectus eaque. Accusamus doloremque facilis. Voluptatem dolor quia.
https://h-navi.jp/qa/questions/499
Mammyさん
2013/03/20 22:57

私もよく、子どもが小学校の頃は学期ごと、一年ごとに振り返りをするようにしていました。
一日一日は途方もなくて、頭を抱えるようなことが続いたとしても、一年経って振り返ってみると、成長したこともたくさんあるのだな~と気が付きますよね。

楓ふうさんのように、こうして一年の振り返りをすることはとてもいいことだと思っています。また、他のママさんにとっても参考になるのではないでしょうか。

来年度も、いい一年になるといいですね。

Asperiores nisi voluptas. Dolor non aperiam. Repudiandae rerum amet. Quas exercitationem et. Quo et maxime. Omnis laborum vero. Est maxime nihil. Id in et. Quo natus molestiae. Sunt in excepturi. Velit fugit exercitationem. Est excepturi cupiditate. In aut nihil. Dolor consequatur voluptatibus. Qui dolor blanditiis. Et qui et. Numquam repudiandae et. Omnis eligendi aut. Rerum ipsam distinctio. Facere minus provident. Molestias quo sed. Quas minus ut. Doloremque est quod. Perspiciatis animi magnam. Nihil voluptatum et. In minus quibusdam. Sunt deserunt mollitia. Sit ducimus autem. Quam error libero. Ut quas corporis.
https://h-navi.jp/qa/questions/499
つむじさん
2013/03/23 15:35

いろいろありながらも、新しい環境での1年を、行きたくないと言わずに過ごせたのですね。すごいです。 息子さんも楓ふうさんも、ご家族、 取り巻くすべての人々に殊勲賞ですね。

そういえば、わが息子も小学1年間を行きたくない、(月曜日が来た、もお!くそ、ぼけの暴言はあるものの)といわずに過ごせたことあらためてほめてあげないとと思えました。

お友達の何気ない一言に他害、自分がいると迷惑かけるから死ぬと給食室へ包丁さがしに、屋上へと飛び降りるとかけのぼったり、いろいろありながらも、前にはすすんでいると信じて、先輩方の成長を糧に、私たち親子も前進したいです!

Distinctio voluptates occaecati. Dolorum dignissimos distinctio. Optio explicabo consequatur. Maxime atque velit. Eum officiis quis. Aliquam enim voluptatem. Ut architecto id. Sint et accusamus. Quibusdam nulla cumque. Inventore sed aliquam. Esse sapiente est. Suscipit atque ea. Eius fugiat et. Explicabo quia impedit. Eaque odio rerum. Rerum iste nemo. Dolor natus possimus. Quo nisi vel. Accusantium ab cumque. Vel voluptas et. Explicabo est exercitationem. Necessitatibus quos ipsum. Consequatur enim soluta. Ex sit libero. Doloribus error et. Dolore veritatis consequatur. Eum autem ex. Possimus facere nihil. In neque deserunt. Tenetur quia hic.
このQ&Aは参考になりましたか
子育てに関する疑問や悩みを質問したり、疑問や悩みに回答できます。

あなたにおすすめのQ&A

来年小学校1年生になる娘の母です。 療育手帳B2で、6歳0ヶ月で3歳3ヶ月という結果でした。 性格はおっとりタイプです。 知的に理解がゆっくりなのと視覚優位なので見て学んで周りに合わせていくタイプです。 運動も手先も不器用で、サポートがいります。 特定の友達はいないけど、興味関心は強く同じ遊びや動きをしたがることは多いです。 地域の支援級にいくか、支援学校に行くか、この半年悩みに悩んで、娘がゆっくりマイペースに過ごせるようにと支援学校を選びましたが、これで本当によかったのだろうかと不安が出てきてます。 親の思いとしては、地域の小学校で地域のお友達と繋がってほしかった、(私も地域のつながりを大事にしたいタイプ)、保育園のお友達がいる環境で新しくまたお友達を作ってほしい、それは親のエゴなのかなと、、 また女の子なので、グループに入っていけずのけものにされたり寂しい思いをするのではないかと思ったり、先々の心配もあり地域の小学校はサバイバルやなと懸念しているところもありました。 それで支援学校に!といざ決めたものの、逆に支援学校では個別個別してるので、周りからの影響で成長する機会が少なくなるデメリットもあるなと思ったり、今娘はクラスで流行ってるトランプやクイズにハマっていて難しいながらにも沢山吸収して帰ってきたり、言葉も増えてる様子を見たら、このままで大丈夫なのかなと不安になってきました。 支援学校は男の子が多いですし、重度のお子さんも多いので軽度知的障害の娘はお世話する方や見本になることの方が多いのではないかと思います。それもいい経験とは思いつつも、娘はそれを望んでるかもわからないなという思いも出てきました。 もう進路の〆切は過ぎたので、今さら進路を変えることはできないでしょうが、同い年の子がランドセルはどうした?とかひらがなや計算の勉強をしてる話題にはついていけず、どこにも居場所がないような寂しい気持ちになります。 我が子はひらがなは自分の名前を読める、数字も10まで数えられるくらいのレベルです。 同じようなタイプの子がいればいいのですが、こればかりは入学しないとわからないです。 軽度知的障害のお子さんで、支援学校小学部に行っててよかったメリットなど経験談など聞ける場があればありがたいなとつくづく思いました。 まとまりがない文章ですが、皆さんどうやって進路を決めたのか知りたいです。 よろしくお願いします。

回答
4件
2025/11/17 投稿
ASD(自閉スペクトラム症) 知的障害(知的発達症) 視覚優位

支援級の他害の被害を受けた時の対処方法について教えてください。 ご覧いただきありがとうございます。文章内に不快な表現がありましたら、申し訳ありません。 先日同じ支援級内の子から他害行為をされました。 先生が止めに入りましたので、今回は手は触れていません ただ、前回は(半年程前)首を絞められました。すぐに先生が気づき大事になりませんでした。 元から他害があるお子様のようで、学校での些細な事を根に持たれています。(こちらに落ち度は無いようです) お互い中学年で、学年は相手が一個上で、体格は倍程度あり、相手は5年生の背が高い子ぐらいの身長です。、背後からされるため恐怖を感じています。 担任一人が男性で、日頃から一人で他害行為を止めているようです。 相手の保護者はよく見学はされているようですが、はっきりと他害行為があると認識しているかはわかりません。 また、今回は手が触れず未遂に終わった為、その親御さんには連絡しない、との事。こちらは息子が家庭内で私に話をし、先生に事実確認をした所、発覚しました。 他害についても、相手の親御さんがしっかり認識されているかは分かりません。 どのような対処がありますでしょうか?

回答
13件
2024/10/20 投稿
ASD(自閉スペクトラム症) 小学3・4年生 先生

久しぶりに質問させて頂きます。同じような方がいらっしゃいましたら、お願いします。 私は自身が発達障害者だと今年の夏頃診断されました。元々、人と喋るのが苦手で。苦手でも、子供達の学校の三者面談など毎回参加していました。長男(おそらく定型)は、成績も良く自分で行きたい高校も決め、三者面談の時は何が自分の苦手なのか、何を頑張ればいいか。など、自分で先生に話してくれるので。私はほとんど横で聞いているだけになります。母子家庭の為、高校ももちろん公立、交通費のかからない家から近いところを息子が自分で選んでいます。そうしてほしいとも言っていないのですが。ちゃんと自分で決めてその高校に行く為に勉強も頑張っています。だから、来月の長男の三者面談はそんなには緊張しないと思います。 前振りが長くなり申し訳ありません。 問題は下の娘です。軽度知的障害のため、2学期から特別支援学級へ転籍しました。その担任の先生が長男の中1の時の担任なので。息子のことをよく知っていて、娘と全く違うことも知っています。もう1人の先生は長男の部活の顧問でもあったので、息子のことを知っています。 そんな正反対の兄と妹両方を知っている先生と三者面談をすることが私にとってすごく嫌なんです。 話していて、お母さんも発達障害者?とバレないか?とか。お母さんがこんな感じだから、娘に遺伝したのかな。と、先生だからもちろん口には出さないですが。心の中で思われないか。とか、どうでもいいことが不安になり。来月の三者面談が不安で不安で仕方がありません。 今日、心理相談の日だったので、このことを臨床心理士に相談しましたが。学校の先生はお子さんのことを話すので気にしないでいいですよ。と、軽く言われました。確かにそうなんです。子供のこと主体なので、私が私の障害がバレないかな?とか気にする必要はないのですが。 どうでもいいことを気にしてしまう。これが私の障害なんです。それに元々家族以外の人と喋るのがすごく苦手。なので、自分の障害が分かってからの初めての三者面談なので。なぜかすごく怖いんです。正直、先生と話をしたくない…。 こんなに嫌だと思う私がおかしいのかな。とも思いますが。当事者のお母さんは三者面談などどうですか?緊張しないで先生と話せますか? 娘もそれなりの問題児で。それなりに出来がいいお兄ちゃんと正反対の妹。私は先生と何を話したらいいのかもわかりません。

回答
9件
2017/11/11 投稿
中学生・高校生 ASD(自閉スペクトラム症) 高校

私は中学3年です。 発達に凸凹のある診断でしたが、発達障がいとは診断されませんでした。 苦手な分野は、I.Q70ぐらいの項目もありました。 人と共感出来る事は出来るですが、人が当たり前に出来ることが出来ないです。つまり、普通の人は無意識ではいる情報が私には入ら無いからです。人は生きる為に脳が酸素を送るために脳が無意識にしていたりするらしいです。でも、人にどうしたらいきが出来るかを意識したら息が出来ないらしいです。つまり、人は無意識に出来る事を意識して息を吸う事は出来ないのと説明出来ないと私は思います。だから私は人が無意識で出来ることが出来ないので意識しても出来ないです。これを周りに行っても意識してるから大丈夫だよといわられしまうんですが人は無意識で出来るからその人から聞いてもわからないし意識して息が出来無くなると同じなので人は無意識事は無意識で出来るからこそ無意識出来ないし意識しても出来ないです。意識して出来ない事は集中力と注意力と優先順位です。この三つは意識しても無理です。何故出来ないのかを説明して貰いますとこの三つは意識しても私は人より前頭葉という所にあるドーパミンが分泌される量が少ないのです。これは好奇心を示す部分です。この好奇心は知性を宿す部分です。しかし、私には意識しても出来ないです。出来る人は無意識出来るので当たり前しているからそんな人は意識して出来るといよりは無意識で脳から息をしていきてるものだから私は無意識で出来ないです。この三つは出来ませんだから、普通の授業は出来ません。だってこの三つが無いといくら意識していてもひとは無意識で無いと息は出来なくなると同じで意識していたら出来なくなります。私は無意識でして出来ないからこの三つは無理です。でも私には二つだけ出来る事があります。それは知識を覚える容量と理解ができます。けどこの二つはまず覚える容量は見たら出来るんですが聞いたら出来ませんし。理解は聞いたら出来るですか、見たら出来ません。しかも前三つが出来ません。つまり、覚える容量は集中力は脳に入らないし注意力は意識しないと入らないし意識する余裕がないしみんな無意識するから説明してもわからないし意識しても時間切れで後からは何も出来なくなるし優先順位はこれは覚える事を整理するとこが出来ません。理解もこれらと同じです。私はこの二つをどう使っていけばいいですか?

回答
5件
2017/09/07 投稿
知的障害(知的発達症) 中学生・高校生

関連するキーワードでQ&Aを探す