退会済みさん
2017/09/20 21:17 投稿
回答 4 件
ADHDの小学4年生男の子です。文書読解を教えてくれる教室に通っていて、定型発達の小学5年の子3人と一緒に授業を受けています。
教室では毎回1つの文章を速読と速聴、文章をまとめるという作業を行なっていますが、うちの子の進め方がゆっくりでたどたどしいのを見ていてもどかしいらしく、善意から「もっと早く書け」「ポイントを見つけて書くんだよ」と教えてくれるのですが、我が子はもちろんその子が言葉で説明しても同じようにはできません。
その子は、うちの子に特性があるとは微塵も考えてないので強い言葉も出ることがあります。
週に1回しかないので、学校のように気がつく場がないのです。
事情をある程度説明した方がいいのですが、どんな風に伝えたらいいか迷っています。
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この質問への回答4件
退会済みさん
2017/09/20 22:06
速読、速聴って、はやくやらなきゃならないものなのですよねー。
そして、他の子学年も一年上だし。
ということもありますよねー。
先生に、そこのことを話した上で、軽くたしなめてもらう。
あるいは、学年のしたの子とやるのはどうですか、レベルが少し高いのかも?
お子さんに説明するときは、教えてくれてるんだね、やさしくいってね。って。
退会済みさん
2017/09/20 22:06
こんにちは
指導してくれる先生はいらっしゃいますよね?
そちらにはお話をしていますか?
速読、速聴ということで
5年生の子たちは
やはり、速さを意識すると思います
それは間違いではない
まつぼっくりさんのお子さんは
4年生で特性があって……
それぞれのお子さんの
多様性に合わせた指導をされているなら
先生からうまく言ってもらいましょう
とにかく皆、速読、速聴という方針で、
先生から5年生への指導がなければ
仕方ない
5年生の言うことを、あえて聞き流し
自分のペースで頑張ってみるという
経験として活かす手もあります
この先、こういう経験も増えてくるかも知れませんね
自分でどう対処するか
子ども同士で理解を求めるスキルも身につけたいところではあります
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退会済みさん
2017/09/21 18:27
相手のお子さんにとっても、主さんのお子さんにとっても何を学ぶべき場面か?と考えてはいかがでしょう。
相手のお子さんがする指摘は何も間違っていません。正論です。
しかし、言葉選びであったり、相手のスキルや性格等を考慮した場合は不適切かもしれません。
また、指導しているのは先生ですから、生徒に指摘や指導をするのは先生の仕事です。
場合によっては、生徒からの指摘や注意は不適切という判断もあるかもしれません。
ですので、相手にとってはそういう様々なことを考慮しながら、どう振る舞うかを考え、学ぶ場面だと思います。
お子さんにとっては、他のお友だちからの言動にどう対処し、受けとめていくか?を学ぶ機会だと思います。
発達障害があると、受け止め方や認知の仕方は独特で、何度体験しても見直せない事もあるので、どうするか?は親御さんが考えることでしょうが
私は、学びの機会だと考えます。
先生がいると思うので、しっかり見守ってもらっては?
相手は相手なりに、意地悪とかではなく純粋に彼なりの考えに基づいて口出しをしている可能性もあります。
それを無視して、主さんのお子さんに口出しするのをやめて?とか考えなおせと伝えるのが良いともおもえません。
実は指摘をしてくれる人は、味方にもなってくれる人でもあります。
意地悪等がなければ、大事な相手だとも感じますね。
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まつぼっくりさん、こんばんは。
私の息子は小5のADHDとLDです。最近、読み書き・作文等を指導して下さる放課後デイサービスを利用し始めました。
まつぼっくりさんの息子さんは、定型発達のお子さんと同じ教室とのことですので、どうしても比較されたり、息子さんのペースで進められていない面もあるのかなと文章から伺えました。
私の息子の場合は、個別療育なのですが、息子さんとも相談してみて、他の教室や放課後デイサービスの利用も検討されてみては如何かなとも思いました。
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