受付終了
こんにちは。来年度小学校に入る息子がいます。
ウィスクの検査済み、今は診断の予約まち、小学校に入ってからの療育施設を見学中です。
気になることがあって、それは両利きということです。基本左手メインだとは思うのですが、ハシは左、(スプーンはばらばら)はさみは右、その他はその時々で違います。
例えば、ペンで何かかいてて左側は左でかく、右にうつると右でかく。ボールも右側にあると右を使う、左側にあると左を使う、みたいな。
ずっと気になりつつ、小学校に入るまでには. . と思いながら、逆にいいことなんじゃないか、と思っていたのですが、調べてみると、いいのは3歳ぐらいまで年長の息子にとってはあまりよくはないようで。
また療育先が決まったら相談しようと思うのですが、もし、経験談等おもちの方がいらっしゃいましたらよろしくお願いします。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答9件
こんにちは、うちの子も矯正していますが、もともと左利きです。
そうですね。そろそろどっちをメインで使うか決めた方が良いかもしれませんね。
そうしないと、とっさの時どっちが右だか左だかわからなくなります。
あと個人的には、両利きが発達に良くない影響を与えるというよりは、発達障害の子に両利きの子が多いのかな?と思っています。
うちは、箸、鉛筆、ふで、ハサミ、ピカニカは右です。
習いごとでやるスポーツは左の方が有利なので全部左。
遊びでやるスポーツは右です。
⬇参考程度に
両利きの子どもは学習面での問題リスクが高い
両利きの小児は、右利きの小児に比べて注意欠陥多動性障害(ADHD)、
言語や学業上の障害、その他精神障害を抱えるリスクが高いことが新しい研究で示され、
医学誌「Pediatrics(小児科学)」オンライン版に1月25日掲載された(印刷版は2月号に掲載)。
食事や書くことなど、1つの作業に右手、左手のどちらを使うかが決まっておらず両手のどちらも
使う、あるいは作業によって左右の手を使い分けるなど、どちらの手にも優位性がない小児は
両利きであるとされる。今回の研究では、北フィンランドバースBirthコホート研究(NFBC)に
参加した1985~1986年生まれの小児8,000人のデータを分析。7~8歳時および16歳時の2回、
教師、親および本人による症状の報告を通して言語障害、学業成績および精神問題を評価した。
その結果、両利きの小児は、8歳では学業や言語に問題のある比率が右利きの小児の2倍であり、
16歳では学校で言語面の問題がみられるほか、検査結果からADHDである可能性の高い小児の
比率が2倍であった。ADHDには、落ち着きがない、作業に集中できない、衝動性、学業成績不振
などの症状がある。また、両利きの小児には精神障害の徴候のみられる比率も高いことがわかった。
研究著者であるスウェーデン、ウプサラUppsala大学のAlina Rodriguez氏らは、両利きかどうかが
ADHDや他の精神問題の診断に利用できる可能性があると述べている。
今回の研究では小児の約1%が両利き、8%が左利きであったが、左利きと学業や精神面の
問題との間に関連はみられなかった。両利きの小児に学業不振やADHDが多い理由としては、
脳の側性化および構造や機能が通常と異なることが考えられるという。通常は右利きの人は
左脳に優位性があるが、両利きの人は異なる脳の優位性パターンをもっていると、Rodriguez氏は
説明している。以前の研究では、失読症およびADHDの小児は右脳に障害がみられることが示されている。
米シュナイダーSchneider小児病院(ニューヨーク)のAndrew Adesman博士はこの研究について、
興味深いが診断に利用するには限界があると述べている。今回の研究では、両利きの小児の大部分は
ADHDも学業不振もみられず、ADHDや学業不振のある小児の大部分は両利きではなかったと指摘。
ただし、この分野の研究をさらに進める利点はあるとし、「今回のデータは、両利きと学習、
注意力の障害との間に関連があるとの考えを裏付けるものである」と述べている。
Et accusamus voluptas. Aliquid ex neque. Dolor quia necessitatibus. Aut dolorum quia. Cum corrupti magni. Vel sapiente qui. Vero hic corrupti. Atque sunt dolore. Nostrum impedit perspiciatis. Rerum explicabo quo. Ut sit eveniet. Est et adipisci. Veniam rerum totam. Et cumque veniam. Eligendi qui perspiciatis. Non sapiente aut. Quo occaecati et. Modi atque itaque. Et eligendi culpa. Maxime saepe sunt. Quam veritatis nemo. Qui labore vel. Quidem ducimus et. Adipisci vitae voluptatem. Ad corporis nam. Quia in adipisci. Fugiat officia totam. Tempore omnis dolores. Quisquam est ea. Impedit doloremque consequatur.
私自身(40代)が少しだけ近い状態です。
完全に左利きなのですが、私が幼い頃は右利きに矯正されるケースが多く、私の場合は父の目の前で左手を使うと殴られたので、父の前では右、負担は左を使っていました。
左手の方が圧倒的に使いやすいのですが、日本は右利き用に設計、配置されていることが多いので、自然と右も使います。
ラケット系ではボールが来た方にラケットを持ちかけて打ち返します。
特に問題になったことはないのですが、よくないのですかね?
Accusamus consequatur repellat. Impedit ut dignissimos. Suscipit accusantium saepe. Porro repudiandae est. Aliquid est non. Rerum commodi vel. Et aut occaecati. Ut laboriosam occaecati. Non at amet. Mollitia deleniti quia. Sed explicabo molestiae. Aut odit tempora. Doloribus commodi optio. Est praesentium et. Porro fugit voluptatibus. Necessitatibus quos rerum. Vel illum corrupti. Omnis blanditiis quam. Harum quos aut. Quos repellat ad. Iure est repellendus. Cumque voluptatem magnam. Occaecati quod ut. Impedit laudantium quia. Nisi porro inventore. Nihil perferendis suscipit. Veniam delectus quod. Architecto sint eos. Itaque aut sit. Quidem delectus ut.
さとさん こんにちは
利き手というのは、例えば
右手で鉛筆を持つ
書く時に、右手で書く動作を支えるために左手で紙をしっかり押さえられる
右手で箸を持つ
上手に食べられるように、左手が茶碗を上手く持ち上げたり支えたりできる
左手でハサミを持つ
右手が紙を支え、切るべき場所にハサミが行くように紙を広げたり回したりできる
…のように、目的の動作がスムーズになるよう両手でコントロールされるようになって「利き手が確立した」となる。
…と、聞きました。
お子さんの場合はいかがでしょうか?
動作に対して、支え手側の動きはスムーズでしょうか?
ご確認ください。
詳しくは、感覚統合療法の書籍などを参考にしてください。
Accusantium doloremque cum. Dolore ullam beatae. Ipsa necessitatibus atque. Ab officiis expedita. Excepturi autem quasi. Distinctio provident nemo. Eligendi amet tempora. Voluptatibus magnam necessitatibus. Illum vitae amet. Harum dolor animi. In expedita cupiditate. Rerum non quia. Commodi delectus quia. Omnis dignissimos nesciunt. Aliquid eos ab. Dolore voluptas quia. Soluta itaque officiis. Libero non velit. Veritatis ut quos. Quis sunt aliquam. Recusandae vero aut. Quo ea consequatur. Vel similique accusantium. Nulla qui ipsa. Quia quisquam exercitationem. Nobis aspernatur occaecati. In sint iusto. Dolores numquam officiis. Fugit consequuntur occaecati. Vero labore eveniet.
退会済みさん
2017/12/09 18:36
こんにちは
うちは、左メインの両利きです。
箸や鉛筆は左
ハサミは左利き用があるときは左で、なければ右で使います。
包丁やカッターなどの刃物は右
毛筆の筆は小学校で書道が始まる時に先生と相談して右にしました。
ドアは右利きに便利に作られてるから、右で開閉。
箸や鉛筆はどちらかに固定した方がいいかと思って、よく使ってた左にしました。
刃物は右利き用が圧倒的に流通してるから、右で使える方が楽かと思って、誘導しました。
小学校入学した頃に、左メインの両利きに固定してきた感じです。
どれもこれも両方で、というより分けた方がいいかな?と思ってやってきました。
左と右、それぞれの役割(?)を教える感じで。
私、何も知らなくて、Qよんで、そうなの~?と、ちょっとビックリしました。
今まで特に困ったことはありません。
本人は、便利に左メイン、時々右で使ってるようです。
先日、利き手をケガしましたがあんまり困らなかったりして、そんな時はお得感あります。
Vel dolor accusamus. Voluptas nostrum commodi. Et qui sed. Sunt quo velit. Magni quo vel. Assumenda hic omnis. Itaque veritatis beatae. Corrupti numquam et. Tenetur atque repudiandae. Et repellat molestias. Velit ut ut. Laudantium iste ex. Voluptas fugit dolore. Quia exercitationem soluta. Facere molestiae sequi. Maiores eos optio. Et non distinctio. Molestiae ullam reprehenderit. Ad exercitationem facilis. Nemo voluptas officia. Et a aliquid. Maiores consequatur corporis. Veniam rem nulla. Aut sed repellat. Tempore dolor vitae. Aut cupiditate ullam. Repudiandae non unde. Quam dolor delectus. Quaerat natus commodi. Doloribus aperiam tempore.
こんばんは。私は包丁、はさみが左利きです。
あと、縫い物左です。
音大出なのですが、ちょっと左利きのおかげか、ピアノを弾くとき左手の練習が苦にならず私的には良かったです。
箸や鉛筆は右です。小さい頃両親が直したそうです。
現在、学校では保護者の意向によって、直すかそのままか決めています。私は知的学級の担任ですが、3年生の子は全て左で。1年生の子は、できれば右でとお話があったので左手を使っていたら右にもちかえています。
どちらでもよいと思うのですが、3年生の子は、今年から書写で習字を始めました。払いやはねなど、左で書いていると書きにくいです。一緒に筆を持って練習してみて感じました。
過去に受け持った子で、ほとんど左利きだけど習字だけ右で書いていた子を思い出しました。
昔に比べ、どうしても直さなければってことは、現場ではないです。
Voluptates vel aliquid. Non id iste. Dolore tempora aperiam. Asperiores laboriosam ex. Voluptatibus rerum repudiandae. In qui labore. Et nobis eligendi. Velit necessitatibus asperiores. Fuga cupiditate labore. Ab veniam illo. Sequi quia natus. Laboriosam quaerat itaque. Quia occaecati voluptas. Molestiae totam neque. Fugiat possimus quia. Est vitae natus. Est doloribus corporis. Adipisci voluptatem voluptatem. Quas exercitationem quis. Est possimus quasi. Quidem ut quam. Ab deserunt consequuntur. Hic nemo esse. Ad est molestiae. Dolorum aliquam ipsa. Nesciunt voluptatem dolorem. Qui doloribus et. Temporibus est numquam. Est ut repudiandae. Inventore ut consectetur.
この質問には他3件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。