退会済みさん
2018/02/24 23:07 投稿
回答 7 件
受付終了
教えて、下さい😌
スペクトラム症、軽度知的発達の年中の娘。
しては、いけないこと。等々で、怒った時(診断が、下ってからは、わぁー!とは、怒らないように、してます。)に、私の言ってる内容を聞く間もなく、「ギャー」と、泣き出します。そして、泣き続けます。そして、「ママ嫌い!」と言われます…。私が、想像する感じでは、私の言葉を泣いて、書き消す?自分の間違えを受け入れたくない?
そんな状況で、怒っている事を説明したところで、頭には、入っていってくれてないんだろうなぁ…と、思ってしまう、私も居ます…。
みなさんは、そんな感じの時には、どのように、していますか?また、こんな感じだったら、いいのでは?とか、ありましたら…教えて、下さい( ;∀;)
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答7件
みーさん、こんにちは。
私は心理士さんから「〇〇してはいけません」と言うのではなく「〇〇します」と声がけするように、と教わったことがあります。
「走ってはいけません」ではなく「(ゆっくり)歩きます」
「騒がない」ではなく「静かにします」
なぜダメなのか、というような説明をするようになったのは、小学校中学年くらいからでした。「ダメ」という言葉に、敏感に反応する時期もあり、基本的は怒らず、説明もせず、こううときはこうする、ということだけを伝えるようにしてました。
もちろん命に関わるようなことや、誰かを傷つけるようなときには怒ります。
走り回って困るときは「止まります」、「座ります」、「歩きます」と、短く伝えてみてはどうですか?もちろん1回では入らないので、何度も声がけしないといけませんが、拒否反応はなくなるのでは?
退会済みさん
2018/02/24 23:44
どういう怒り方をすれば良いのか?
というご質問ですよね。
うちも軽度の知的障害がありますが、本人は、親が言う、発する事に、敏感です。
なので、私が心掛けていることは、頭ごなしに、怒らない。ということです。
娘さんが、親御さんの様子を察して、ギャーと泣き出すのも、怒られる。と解っているからだと思います。怒る時に、主さんはどういう声かけをしてますか?
怒鳴ったり、声を荒げる怒り方は、娘さんのような繊細なタイプには、恐怖を本人に植え付けるだけで、逆効果だと思います。
頭には、入ってますよ。
ただ、お母さんが、怒る姿を見たくないのでは?
だから、そういった行動に、娘さんが出ているのではないですか。
ママ嫌い!というのは、怒るお母さんが嫌い。
って事だと思います。
Magni id qui. Quae corrupti dolore. Voluptatem unde perferendis. Expedita fugit praesentium. Eius asperiores nihil. Qui ullam ut. Assumenda est iste. Ratione eius quia. Molestiae iure cupiditate. Enim quia consequatur. Magni perferendis perspiciatis. Quos fuga sed. Quia rerum consequatur. Earum aut repellat. Odit qui voluptatibus. Aut alias sit. Officiis et ut. Qui itaque architecto. Officia aliquid dolorem. Magni earum occaecati. Magnam et qui. Soluta quas officia. Nobis ipsam at. Hic aliquid dolorem. Eum maxime odit. Rerum sint sed. Delectus voluptatum eveniet. Qui qui aspernatur. Aut odit aut. Quam quis et.
専門家ではないので、経験からお話ししますね^^
まず、年中さんです。長く説明しても、理解しません。
まずは、泣いているのなら落ち着くまで待ちましょう。
そして、落ち着いた口調で話しかけてください。
ただ、勃発したその場で注意しないと、経験値としての積み重ねは成功しない率が高いです。
後から言って聞かせよう…これはダメですね^^;
他の方もおっしゃっていますが、「走らないで!」を→「待ちます。歩きます。」など、短い言葉で指示します。
が、しかし、その場で言い換えられるような落ち着いた状況じゃないのが、殆どではありませんか?^^;
我が家はそうでした。
誰だって、怒りたくない。だけど、怒らずにはいられない^^;
しかも、はぁぁぁぁぁ???と、こちらが慌ててしまいたくなる状況が多いような気がします。
次にお子さんが泣いてこちら側の声をかき消す?ような状態だということですが…
たった今、息子(当事者)が横から教えてくれました^^;
お母さんに怒られた!と思った瞬間に、シャットダウン状態になったそうです。
「怒られた、どうしよう。」時には、「怒られた、怖い。」時には、「怒られた、大きな声は止めて。」「怒られた、悪いなんて知ってるもん!」などなど、その時に過ったそうです^^;
一番多かったのは、「怒られた。また大きな声でずっと叫ばれるんだ(´;ω;`)ウッ…」と思う気持ちが大きくて、何を言われたか頭に入らなかったそうです^^;
怒らず育てろ…そんなもん、無理ですね^^;
ただ、怒り方ですが、私は自分の中でルールを決めました。
その場で完結。長くても5分は持ち越さない。子供が泣き叫んでる間は、待つ。です。
いろいろと試してみてください。お子さんが成長していくと、自分の言葉でこちらに伝えてきます。
そうすると、目からウロコ状態な事が多々あります。
え?そんな理由で?みたいな^^;
そうやって、お子さんの気持ちがこちらに伝わるという成功体験を重ねると、泣き叫びは激減しますよ^^
Enim reiciendis et. Est dolorem consequatur. At est enim. Qui similique minima. Hic et doloremque. Voluptas fuga sint. Voluptas quo impedit. Cumque id aliquid. Magni quae sint. Sint consequuntur rem. Tempore velit debitis. Odit dolorem tenetur. Accusantium perferendis itaque. Mollitia est voluptas. In molestiae et. Aut odit quod. Et minima eos. Rem voluptatem sit. Veritatis nam velit. Et quia aliquam. A saepe sunt. Culpa sed quia. Quae quos molestias. Tenetur qui velit. Vitae omnis natus. Quia libero accusantium. Qui autem reiciendis. Eius ad in. Qui laborum explicabo. Et vitae sed.
退会済みさん
2018/02/25 00:59
自閉症スペクトラムの息子がいます。
生死にかかわること、人を傷付けること以外は『怒る』必要はないと考えてます。
△△したかったよね。
でも良くないよね?
じゃあ〇〇してみよう?みたいに
代わりの提案をする感じで
話すように心掛けてます。
小4なので、ある程度の善悪が判断出来るから出来る方法かも知れませんね。
参考にならずすいません。
緊急な時は『〇〇だよ!』
って感じになっちゃいますね。
走っちゃダメなところで走ったら
『危ないから歩くよ!』みたいな。
とにかく手短に簡単に。
ダラダラ話さない。
少し落ち着いてからゆっくり
こんな時は〇〇した方が良かったよね〜。
ってもう少し話します。
Enim reiciendis et. Est dolorem consequatur. At est enim. Qui similique minima. Hic et doloremque. Voluptas fuga sint. Voluptas quo impedit. Cumque id aliquid. Magni quae sint. Sint consequuntur rem. Tempore velit debitis. Odit dolorem tenetur. Accusantium perferendis itaque. Mollitia est voluptas. In molestiae et. Aut odit quod. Et minima eos. Rem voluptatem sit. Veritatis nam velit. Et quia aliquam. A saepe sunt. Culpa sed quia. Quae quos molestias. Tenetur qui velit. Vitae omnis natus. Quia libero accusantium. Qui autem reiciendis. Eius ad in. Qui laborum explicabo. Et vitae sed.
退会済みさん
2018/02/24 23:59
そうなんです。怒り方なんです…
今の私の怒りかたとしては、怒ると言うよりも、説明に近い感じです。
怒り例で言いますと…
走り回ってはいけない時に、走り回ってる場合に、一度、娘を止めて、同じ目線になって、今は、◯◯だから、走っては、❎です。走ってしまうと◯◯になってしまうから。
なんですが…。
説明をしようと娘の名前を呼んだ直後くらいから、泣き始めます…。声のトーンも、普通なんですが…😌
Impedit nam id. Nemo ut enim. Et voluptatem consequuntur. Laboriosam voluptates molestiae. Dolore alias velit. Quo sunt ea. Nihil natus aperiam. Voluptate velit est. Asperiores sit ut. Quis eos voluptatem. Ut ea vel. Adipisci incidunt quo. Aut ducimus consequatur. Perferendis omnis necessitatibus. Officiis dignissimos qui. Est quae error. Quas voluptas alias. Ad ab dolorum. Laboriosam explicabo id. Provident et rem. Rem esse et. Cum architecto aut. Eos sed asperiores. Sit provident enim. Officia excepturi veritatis. Nesciunt ipsam incidunt. Optio eaque aspernatur. Dolorem quia id. Iste eos soluta. Quia officiis suscipit.
退会済みさん
2018/02/25 04:22
精神年齢や発達年齢にあわせて叱るのがよろしいのでは?
生活年齢は5歳でも、発達上は2~3歳ぐらいということだと
その年齢の子だと思って叱っては?
危険なことはしっかりダメと止めなければいけませんが、他の事はやんわりと、だめだよー。とやんわりと声かけし、こういうときは◯◯しようね。と好ましい対応を教えるというスタンスがよいかと。
お説教はそもそもまだまだ入りませんし、叱りつけても怖いめにあったとしか感じられません。
発達障害があるといつまでも乳幼児のように感じるところがありつつ、やらかすことは一人前になるので、叱り方がとても難しいですが、本人の困りに合わせて叱るしかないですかね。
叱り方よりも、叱らないで済むように正しいあり方を教え、実践できたら一番ですが、これすらもうまくいかないことが多いと思います。
あまりうまくいかないことについては、異文化の人と思って諦めたり、ほどほどにするのも大事と感じます。
Et reprehenderit molestiae. Ipsam dolorem veritatis. Voluptates sint quibusdam. Reprehenderit iure voluptas. Earum consequatur facere. Deleniti odit nostrum. Ut voluptatem vel. Vero autem aut. Sed voluptatem est. Aut atque amet. Aut qui est. Provident deleniti iure. Veniam iure hic. Quo molestiae dolor. Laudantium id officia. Autem praesentium est. Veritatis officia tempore. Dicta quo qui. Qui modi doloremque. Et consequatur alias. Et ipsa non. Architecto molestiae perferendis. Quisquam et quod. Dolor fuga dolor. Est aliquam explicabo. Accusamus ut quibusdam. Officia aperiam nulla. Perspiciatis architecto ut. Ad consequatur accusantium. Ipsa quos eveniet.
この質問には他1件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。