2019/01/19 22:07 投稿
回答 2

りょういく?、ってしつようなんですか??
田舎だったから 専門的な先生はいないし

スクールカンセラー?や 色んな言葉や最近 都会でしか聞いたことなくて

とくしゅ学級いけば、がいじーいじめられるし
検査パスして 一般に、いれば、宇宙人だって、髪の毛引っ張られたり、ひどい、いじめに、あうし

女性のケアホームでは喧嘩になるし
回りとうまくいけないから精神科ではすぐ保護室に

ゲームが得意で、バイオ、グラセ、鉄拳、モンハンするのに、トイレ怖いの?とか

あと最近では、テレビで回りが泣いたりするのを
見ても、妹が泣いてるのを見ても
どうしてなくの、だろうと

アニメに限っては泣けます
映画はドラえもんとかでも、寝てしまうし

君の名。スタッフ泣いてるのをみても
(゜_゜)??って 回りの地雷踏むけども
こういうこと??

ちなみに、障害が、わからなかったのは
3さいじとかの検診にいってないのと
←色々あり親がうけさせなかった

幼稚園で、指摘されたのは、大きくなれば
育つはずと、

作業所に、元保育士の先生が、いますが、
ここまで、濃厚なら、普通に周囲が気づけば
まだ、間に合ったかもと大人になっても

工夫を提案されても頭に残らなくて
言い訳言われるしできない

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この質問への回答
2件

https://h-navi.jp/qa/questions/124433
退会済みさん
2019/01/20 08:24

かれんさん、いろいろくろうしてこられたんですね。
りょういくは、うけてよかったとはおもいます。
いきるために、どうやってきりぬけていくかをおしえてくれるからです。
だけど、かれんさんのようにみすごされてきたひともたくさんいて。
つらいおもいをしているひとがいます。
おおきくなっていまさらねぇー。と思っているかもしれません。だけど、ちょっとだけ心の扉をひらいたからアドバイスしてくれる人がいたのではないかなとおもいます。それだってコミュニケーションのひとつなら、そういう一つ一つを大切にして自分を理解してもらえるようになったらいいですね。

https://h-navi.jp/qa/questions/124433
ふう。さん
2019/01/20 18:38

メッセージいれるの久しぶり。つながってるカンジがちょっとうれしいです。
小さなころ、療育に縁がなかったのは残念なことだし、それは、かれんさんのせいじゃないのは間違いないです。

提案してもらえた工夫が、「頭に残らない」のは残念だよね。
でも「できない」って、あきらめないでほしい。かれんさんの周りにいる優しい人たちに、更に頑張ってほしい。
また次の「工夫」を考えてもらうの。
時間がかかるかもしれないから、気長につきあってあげてほしい。

やさしいヒトばかりじゃないかもしれないと思うから。我慢することばかりがいいことだとは思えないけど。
この冬も、かれんさんは沢山のやさしい人に会ってきたと思う。かれんさんの気持ちが、かんがえていることが、伝わりやすくなるといいなと思っています。

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回答
7件
2018/12/11 投稿
小学3・4年生 パニック 田中ビネー
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
3日
「みんなと泊まれるかな?」高学年の宿泊学習、親の不安と本人の「やりたい!」をどう支えたか教えてください
高学年になるとやってくる、林間学校や修学旅行などの「宿泊学習」。お子さんにとっては学校生活最大のイベントですが、発達が気になるお子さんを持つ保護者の方にとっては、未就学児の頃とはまた違った、一段と深い悩みが出てくる時期ですよね。
「集団行動のルール、守れるかな?」「お友だちとのトラブルが心配」「着替えや荷物の管理を一人でこなせるだろうか……」と、カレンダーを見ながらドキドキが止まらないかもしれません。本人が「行きたい!」と言えば言うほど、親としては「もし何かあったら」と、葛藤もあるのではないでしょうか。
無事に参加できた成功体験はもちろん、「先生と何度も打ち合わせをした」「持ち物に徹底的に工夫を凝らした」といった準備の裏側、さらには「今回は見送る決断をした」という苦渋の選択まで、お子さんと保護者の方の経験をぜひお聞かせください。

例えば、こんな経験はありませんか?
・荷物迷子を防ぐため、1日目・2日目など「使う分だけ」をセットにしてジップロックに小分けし、写真付きラベルを貼った工夫
・先生と事前に「クールダウンできる場所」や「パニック時の緊急連絡先」について詳細な打ち合わせをしたこと
・班決めの際、仲の良いお友だちや配慮のできる子と同じ班にしてもらえるよう、学校側に相談したエピソード
・枕が変わると眠れない、特定の音が気になるなどの感覚過敏に対し、アイマスクや耳栓などの持ち込み許可をもらった話
・「やっぱり無理そう」と判断し、宿泊はせず日帰り参加に切り替えた際の本人の納得感や、その後のフォローについて

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
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