2015/06/27 16:24 投稿
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お子さんの学校の先生が熱心で理解のある先生だった!という方、いらっしゃいますか?
息子は知的中度の自閉症、保育園の年中なので、小学校の選択を考える時期にあります。
理解の無い先生の情報に接する機会は多いので、こんな良い先生がいたよ、というお話をお聞かせ頂いて、少し安心もしたいな、と思いました。
どんな経験談でもよいのでお聞かせ頂きたいです。宜しくお願い致します。

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知的障害と自閉症を併せ持つ、4歳4か月の息子がいます。 2歳7か月時点での発達指数(DQ)は48で、現在は療育センターに週3回、幼稚園と個別療育にそれぞれ週2回通っています。発語もなく、身辺自立はまだおむつ、スプーンフォークも使用しますが、手づかみで食べてしまうことも多いです。指差しやジェスチャーで意思表示はできます。走り回ること、数字や文字、絵本は好きです。 就学については、現時点では支援学校の可能性が8割、支援学級が2割程度と見込んでいます。 今回の相談は、放課後等デイサービスの選択についてです。 これまでに、支援学校の児童が多い施設と、支援学級(軽度の知的障害のある児童)が多い施設の両方を見学しました。 支援学校の児童が多い施設では、一人ひとりが個別に過ごしている様子が多く見られました。 一方、支援学級の児童が多い施設では、友達同士で遊ぶ姿や、見学時に息子に関わってくれる様子が見られました。 ただ、いずれの施設も児童発達支援に比べて利用時間が長いため、療育というよりは預かりの要素が強い印象を受けています。 仮に支援学校に進学した場合、学校で一定の療育が行われることを考えると、放課後等デイサービスではリラックスして過ごすことを重視してもよいのではないかとも思います。 一方で、放課後等デイサービスにおいて、支援学校の児童よりもできることが多い子どもたちの中で過ごすことが、良い刺激になるのではないかという考えもあります。 もちろん、2年後に支援学級に進めるほど成長してくれたら嬉しいのですが、現時点では支援学校への進学が現実的ではないかと考えています。 そのため、放課後等デイサービスの選択について、ご意見をいただけますと幸いです。

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2026/03/30 投稿
ASD(自閉スペクトラム症) 発語 絵本

軽度知的障害のある息子の独り言について 現在小4の知的障害特別支援学級に通う軽度知的障害の息子がいます。ASD(自閉症スペクトラム)もあり、たまに空気を読まない発言をすることもありますが、学校へは毎日楽しく通っており、友だちとのトラブルなどもそこまでないようです。 最近気になっているのが息子の「独り言」です。小さな頃は自分の思っていることを独り言として言っている姿もほほえましかったですし、思っていることなども分かって良かったのですが、小4になった今でもまだまだ独り言が多いです。 例えば電車に乗っているとき…次の駅名や運転手さんのアナウンス、風景の様子など「これは心の中で言って欲しい」と思うようなことを普通の声の音量で独り言として言っています。 幸いにも(?)息子は身長も低く、見た目は小学校低学年にも見えるのでまだ周りの方はスルーをしてくれているように見えますが、今後中学生・高校生になり、一人で電車に乗っている時などに大きな声で独り言を言ったら周りの人に不安を感じさせてしまわないかと心配をしています。 今はとにかく「電車の中では喋らないよ」「声の音量もう少し小さくしようか」と伝えていますが、いまいち効果も薄く…どのように伝えていけばいいのか悩んでいます。

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2025/04/08 投稿
知的障害(知的発達症) 小学3・4年生 ASD(自閉スペクトラム症)
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
8日
「みんなと泊まれるかな?」高学年の宿泊学習、親の不安と本人の「やりたい!」をどう支えたか教えてください
高学年になるとやってくる、林間学校や修学旅行などの「宿泊学習」。お子さんにとっては学校生活最大のイベントですが、発達が気になるお子さんを持つ保護者の方にとっては、未就学児の頃とはまた違った、一段と深い悩みが出てくる時期ですよね。
「集団行動のルール、守れるかな?」「お友だちとのトラブルが心配」「着替えや荷物の管理を一人でこなせるだろうか……」と、カレンダーを見ながらドキドキが止まらないかもしれません。本人が「行きたい!」と言えば言うほど、親としては「もし何かあったら」と、葛藤もあるのではないでしょうか。
無事に参加できた成功体験はもちろん、「先生と何度も打ち合わせをした」「持ち物に徹底的に工夫を凝らした」といった準備の裏側、さらには「今回は見送る決断をした」という苦渋の選択まで、お子さんと保護者の方の経験をぜひお聞かせください。

例えば、こんな経験はありませんか?
・荷物迷子を防ぐため、1日目・2日目など「使う分だけ」をセットにしてジップロックに小分けし、写真付きラベルを貼った工夫
・先生と事前に「クールダウンできる場所」や「パニック時の緊急連絡先」について詳細な打ち合わせをしたこと
・班決めの際、仲の良いお友だちや配慮のできる子と同じ班にしてもらえるよう、学校側に相談したエピソード
・枕が変わると眠れない、特定の音が気になるなどの感覚過敏に対し、アイマスクや耳栓などの持ち込み許可をもらった話
・「やっぱり無理そう」と判断し、宿泊はせず日帰り参加に切り替えた際の本人の納得感や、その後のフォローについて

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
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【アンケート期間】 2026年3月28日 〜 2026年4月8日
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