2歳半になる子供がいます。
1歳半検診を受け、その後1歳9か月から療育に通っています。
診断は受けていません。
現段階で、意味のある発語なし(ママなども)指差しなし、指した方向を見ない。
園の給食は食べません。(椅子に座ってフォークやスプーンなどでつついたりはするようです。)
集団の中だからか?お迎えに行き私が名前を呼んでも気づきません。(目で見て私に気づきます。)
要求はクレーン現象、抱っこなどは保育園でも療育でも要求できています。お昼寝は出来ていて、ちかんもないようです。
おもちゃの遊び方はよくわかっています。
育児をしている中で切り替えが苦手だとは思いません。
おもちゃを片付けたり出かけるときや寝る前にYu-tyubuを切っても理解して次の行動に移せます。
成長してきたところは名前を呼ばれると振り向くようになった。
目が合うようになった。
転んだりすると痛いところを私の手をひいて教えてくれるようになった。
等、あります。
2歳を過ぎASD傾向があるかな?と思いながら見守っています。
最近気になるのが、お箸や綿棒、色鉛筆など棒状のものを好んで見つけると両手に持ち離しません。
床においては並べてまた集めてを繰り返します。
色鉛筆は画用紙をだすとお絵描きしますが集めては並べてまた集めての遊びを好んでいます。
ブロックやトミカを並べることもありますが集中してずっとするわけではなさそうです。
ASDの子は棒状のものを好んだりするにでしょうか?
また別の相談ですが、
保育園からおゆうぎ会の際に舞台に立つのが難しい状況になった場合、お母さんと席のほうで見てもらったり、お母さんが舞台に上がってもらったりをお願いするかもしれないですが大丈夫でしょうか?といわれました。
やはり園側でその傾向(障害)があると懸念されているから言われたのでしょうか?
どの園児にも伝えている訳ではないですよね?
そうかも知れないと思いつつ診断を受けていないので傍からの一言に一喜一憂してしまいます。
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この質問への回答4件
診断名無くても1歳代で療育可能とは恵まれた地域かと思います。2歳半だと言葉は遅れている子はまだちらほら居る年齢だとしても2つ以上の複数指示が通り、コミュニケーションが取れる月齢です。
2歳半の地点で発語無し指差し無しとなると現段階では1年程度の遅れがあると考えられる為(1歳半の子の課題なので)知的障がいの可能性も否定できないかと思います。療育先で新版K式などの発達検査は受けられていますか?
2歳過ぎていれば出来る検査なのでやったことなければやることをお勧めします^^
園のお遊戯会でのことはみんなと同じようにやるのは難しいと判断されてのことかと思います。そういう意味では障がいがある(発達に凸凹や遅れがある)からだと言えなくはないですね。まぁ診断名あっても出来る子は出来ますけどね
年少になる前に児童精神科にかかると良いと思います。このまま保育園に残るのか療育園や障がいに理解のあるキリスト系の幼稚園を検討するのかなど考えた方が良いからです。児童精神科は半年待ちなどが普通なので予約だけでも早めに取れれた方が良いかと思います。
発達障害でもサポートなしで舞台に上がる子もいるので、あくまでお子さん自身が一人で舞台に上がることが難しいという意味です。
うちに2歳で無発語だったASDがいますけど、そういうことは言われたことがありません。
2歳の時は、数字・文字・回転するものが大好きでした。
車、電車、棒は関心なしでした。
好物は、本人の嗜好の問題です。
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おゆうぎ会については、お母さんの手助けが必要になったらおねがいするかもということですよね
障害どうこうというより、そのほうがお子さん安心してうまくいくんじゃないか?って考えてくれたのだとおもいます。
子供はたくさんいるので先生だけでカバーするのも大変な場合もあります。他のお子さんもいて、みんなでうまくいくといいなあってことだと思ます。
障害だから、ではないとおもいます。
息子の幼稚園では、ずっと先生が後ろであやつり人形みたいに手を動かしてる子や、待ち時間、特定の先生がずっとおんぶしてる子がいました。先生方はその場がうまくいくように事前に準備していて、もしもの時のためたのまれたのだとおもいます。
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おゆうぎ会のことですが、もっと具体的に園と話をした方がいいと思います。
舞台にあがることが難しい場合について、席で一緒にみる、舞台袖で控えておくはありかなと思います。一方で、親が舞台に上がるはみたことはありません。
舞台はあくまで子供たちと先生方のものです。補助の先生が付き添ってというのはありました。
発表会の時は、手が足りないのが実情。お子さんが舞台に上がれない場合、先生は対応できませんということではないでしょうか。
2歳半くらいだと、舞台で違う動きをしたり、泣いてしまうのは想定範囲内ですが、どのお子さんにも伝えているわけではないかと。
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