もう妹が言われたことをしなくて困ってます。
現在、私(姉)と次女、母は三女と別居しています。高校2年生の頃、母が三女との生活が難しいと悩んでいました。高校は休学し、本人は行きたくないと退学を希望してます。三女は中学の頃にADHDの診断を受けていて、内服治療も行っていたのですが、服薬拒否、自己管理能力もなく精神科に通うのもできなくなりました。
家庭内でもずっと母との喧嘩が耐えなく、三女の部屋はゴミ屋敷状態、キッチンもリビングも汚して行くばかりでした。
三女は東京へ行き、友達とホテル暮らししながら1年近く過ごしてきました。
しかし、東京での生活も上手くいかず、
友人には10万の借金、友人と同居していたらしく家賃の滞納と通販の料金未払いで督促状が来てしまっていたとのことでした。
借金は母が返しました。
その後も、親が払った金額を返済する名目でアルバイト探すと言っていたにも関わらず、働きもしていないです。
友人は快くチャンスを与えてくれて、一緒に住まわせてくれていますが、限界は来ているようです。
部屋は汚部屋なのには変わりなく、友達のものを勝手に取っているそうです。
もう、私たちには手に負えません。
かと言って、私達の所へ戻ってきても一緒にまた住むなんてことも出来ないです。
もう、18歳になります。18になったらもう未成年ではないので、独り立ちしてもらうつもりです。
残り数ヶ月、どこか預かってくれるところや寮付きで働き口も確保できるうようなところはないのでしょうか…
どうしたらいいかすごく悩んでいます。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答5件
行政機関とは繋がっていますか?
自治体の福祉課や自立支援機関に相談される方が、適切な対処ができると思います。
自治体によっては、22歳まで入れる施設や支援プログラムがあったりします。
ーー
質問とは関係ない事ですが、三女さんの問題だけでなく、他の家族の問題も改善する事がよりよい結果に繋がるだろうと思い書くことにします。
「もう妹が言われたことをしなくて困ってます。」という一文が引っ掛かります。妹さんが「自分で言ったことを実行しない…」という事なら分かりますが、なぜ他人から言われた事をしない事が問題なのですか?妹さんにもやりたくない事はあるでしょうし、やらない権利だってあるでしょう。
三女さんの権利がどこまでどのように守られてきたか?で結果は違ったかもしれません。
まだひとりで生きていけない未成年が家を出るのは、自分自身を守るためが主な理由です。
不安は気力を奪います。汚部屋に住む人は、不安によって自分を大切にする気力を奪われた人が多いそうです。
18歳以上は成人だから自立してもらう…というお考えにも懸念があります。成人年齢が引き下げられたのは若者の選択の権利を広げ、守るためであり、本人が不利な状況に置かれるための理由として振りかざすべきではないと私は思います。
ホトホトお困りで、たくさんの迷惑を被ってきたお怒りややるせなさも分かりますが、「もう大人だからあとは頑張ってね」というような別れは、他の家族の後々の安泰が陰る結果になるようにも思います。
ぜひ、お母様は「三女の方が辛く困っているかもしれない。」という眼差しを持って支援をしてあげて欲しいと思います。
(長女、次女さんたちに三女さんの支援の義務はないと思います)
ASD+ADHD当事者です。
私も発達障害の診断前(未成年の頃)親に働く気あるの?!、ちゃんと自己管理する気あるの?!と言われていました。
私は小学生の頃から皆と同じように出来ないから生きていけないな、と絶望して過ごしてきました。
成人後に今の主治医に発達障害と診断され、自己管理、コミュニケーションに困難があり、普通に働くのは難しいだろうと、障害者年金を薦められてから、親は頭ごなしに怒鳴る事はなくなりました。
大人でも発達障害で困難を抱えていて働けず、障害者年金をもらっている方もいます。
妹さん自身も普通が出来ず、心に余裕も持てない、どうしていいか分からない状態だと思います。
Repellat rerum tenetur. Aut nihil voluptas. Minus sit hic. Eveniet delectus quam. Et blanditiis at. Perferendis aut est. Temporibus error dolore. Maiores quos est. Saepe eum error. Eius natus in. Ut dolore optio. Reprehenderit consequuntur sit. Odio omnis non. Officia velit dolor. Debitis est delectus. Non exercitationem laborum. Quis quo illo. Sint ut sunt. Quia ut voluptatibus. Deserunt debitis voluptatem. Id unde voluptatem. Qui sint atque. Aut sunt et. Dolorum non totam. Delectus sequi hic. Reiciendis itaque rerum. A rerum nisi. Magnam qui libero. Ut et qui. Numquam tempora doloremque.
辛口かも知れませんが、文章を読みますと中学の診断されてから、またはその前からのご家族の対応も悪かったのではないかと思います。
ADHDがあり、自己管理能力が高い人はまずいません。なので、服薬管理は家族がしっかり行うべきだし、病院に通えなくなったら親ごさんだけで相談に行くなり、役所窓口に相談するなりするべきだったのでは、と思います。
今から出来ることとしては、まずは役所窓口なり病院なりに出来れば一緒に相談に行き、治療を再開し精神手帳を取る段取りなど話し合うことかと思います。精神手帳がとれたら、グループホーム等に住むのも可能かと思いますが。
18歳になったら、ひとり立ち…確かに一般的にはそうかもしれませんが。
今まで適切な支援がなかったのに、急にひとり立ち…と言うのは今まで散々迷惑かけられて…と思っている人にはまだ面倒見なくちゃないの❓️と思われるかもしれませんが。ちょっと妹さんにも酷な気がします。
もうちょっとの間、体制作りはしてあげた方がいいのでは、と思います。
Eos placeat laboriosam. Consequuntur id labore. Assumenda nihil et. Nulla ipsum et. Non architecto aperiam. Omnis aut non. Sed deleniti quo. Rerum quis enim. Earum voluptatum ut. Est qui ab. Id laborum ipsam. Laborum vero quis. Sed magni sit. Sequi error iure. Explicabo neque voluptate. Quos aut dolorum. Molestiae debitis cumque. Qui nulla repellendus. Velit eveniet ipsum. Impedit consequatur sunt. Amet optio veritatis. Autem sed qui. Rerum rerum id. Voluptatem soluta ratione. Illo cumque corporis. Inventore dolor qui. Odio sed ratione. Dolores tempore est. Ipsam recusandae voluptatem. Sed reiciendis ipsa.
あと数ヵ月でどうこう(解決)できる問題ではないようにお見受けしました
きょうだいじにあたる主様や次女さんが動く必要性よりも、お母様が向き合う必要性の高い状況だと思います
ご家族として、たくさん振り回されて疲れてしまっている面も、もうウンザリなところもあると思います
でも、一番困っているのは当事者の三女さんです
そこは、忘れないであげてください
三女さんの精神年齢は18歳×0.7と考えた方が良いです
医学的な根拠ははっきりとはありませんが、発達特性のある人の場合、実年齢×0.7が精神年齢と言われることが多いです…なので今の三女さんは小6〜中1くらいの精神年齢だと思った方が良いです
他の方と被りますが、お住まいの役所の障害福祉課、保健センターへの相談、発達障害者支援センター(各都道府県に必ず1ヵ所あります)への相談、医療機関への家族相談が可能なケースもあります
自治体で定期的に発達障害のある、またはその疑いのある家族のいる人向けの家族相談をやっていたりもしますよ
(自治体のホームページや広報誌に情報が載っています)
若者サポートステーション(サポステ)なども(地域によって差はありますが)あります
まずはもう一度、きちんと医療に繋がる道筋を作ること、行政の福祉的な支援を受けるには、医療に繋がらないとできないことも多いです
三女さんは、日常生活にも、発達特性と向き合う意味でも、ご家族の(特に親御さんの)支援がかなり必要だと感じます
"あなたはもう手に負えないから、もうすぐ18歳で成人だから早く自立してね"は、悪い意味で三女さんを突き放してしまっている状態です
まだまだ長い目で見る必要がある、要支援度の高い状態が、今の三女さんです
過ぎたことはどうしようもないですが、今からでも少しずつ周囲が対応を変えていくことはできると思います
女性当事者向けに書かれた書籍もたくさん出ています
ご家族(親御さん)もそうした書籍で、改めて三女さんの困り感や、特性を理解していく必要があるように感じました(勿論、三女さんご自身の自己理解はまた別に必要だと思います)
少しでも参考になれば幸いです
Mollitia magni sapiente. Quisquam asperiores qui. Dolor officiis ad. Autem amet qui. Saepe et quia. Optio eos harum. Necessitatibus similique et. Et dolore itaque. Eum magnam eos. Autem molestiae qui. Occaecati a voluptatem. Nemo eos et. Sit voluptatem corrupti. Eveniet sunt molestiae. Quaerat sed qui. Eaque est autem. Sed corrupti sit. Omnis in sit. Consequatur dolor maxime. Aut et possimus. Corporis ut velit. Rerum fugiat et. Magnam voluptatem quia. Consequatur consequuntur quae. Fugit doloremque corrupti. Molestiae quo reiciendis. Voluptate blanditiis dolore. Consequatur ut quasi. Et rerum eum. Et expedita ex.
ADHDも、他の発達障害も、人生の途中で罹患するものではありません。
特性を持って生まれますので、小さな頃からうまくいかないことは多々あったと思います。
やらなきゃいけないことがたくさんあるのに、自分ではこなせない。他人からはだらしない、情けないと思われている。そのことに苦しんでいるのは、三女さんです。もちろん、巻き込まれる家族もたまったものではありませんが。
ADHDにも種類やパターンがあり、ADHDならこれをすべき、という銀の弾丸はありません。
ADHDでない人が働き口を用意しても、ADHD民にとってはハードルが高い仕事は山ほどあります。
まずは専門家を交えて、三女さんに必要なサポートは何なのか、それは行政で受けられるサポートなのか、家族がやらないといけないのか、確認していくことが先決だろうと思います。
世間で普通とされているレベルの会話は理解できない可能性があります。話すにしても、どれくらいかみ砕いてあげないといけないのか、多分、誰も分かってない感じですよね。
Mollitia magni sapiente. Quisquam asperiores qui. Dolor officiis ad. Autem amet qui. Saepe et quia. Optio eos harum. Necessitatibus similique et. Et dolore itaque. Eum magnam eos. Autem molestiae qui. Occaecati a voluptatem. Nemo eos et. Sit voluptatem corrupti. Eveniet sunt molestiae. Quaerat sed qui. Eaque est autem. Sed corrupti sit. Omnis in sit. Consequatur dolor maxime. Aut et possimus. Corporis ut velit. Rerum fugiat et. Magnam voluptatem quia. Consequatur consequuntur quae. Fugit doloremque corrupti. Molestiae quo reiciendis. Voluptate blanditiis dolore. Consequatur ut quasi. Et rerum eum. Et expedita ex.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。