受付終了
病院を変えるべきか悩んでいます。不満が溜まっていて吐き出したいので長文です。
神経発達症疑いの3歳の子供の通院先の医師と合わないように感じています。
合わない点というのは、その医師が様子見してばかりで通院することに意義を見出だせないからです。
子供は0歳代から激しい癇癪、筋緊張の強さ、体幹の弱さ、多動、注意散漫、睡眠障害、発達遅滞、こだわりの強さ、嚥下力の弱さ、手先の不器用さなど特性がみられていて、明らかに障害があります。育てるのに本当に苦労しています。
ですが医師は発達検査もしてくれませんし3歳を過ぎても明確な診断をつけてくれません。
最初に行ったのは2歳前半で、その時に診断名を聞いたのですが、まだ診断には早いので様子見しましょうというような返答でした。
それが先日3歳を過ぎて受診した際にも同じような返答でした。
私は白黒はっきりつけたい性格なのもあり、子供が将来成長して変わることもあるだろうけどまず現状を医師に明確にして欲しい気持ちがあります。
発達検査について聞いた所、その病院ではみんな小学校就学前に行うそうです。なぜみんな一律その時期に検査なのか疑問なのですが、その病院は小児科内に神経専門の非常勤医が何名か勤務して診察しているので、おそらく人手が少なく検査をする時間的余裕がないからではないかと思っています。心理士とは会ったことがなくいるかも分かりません。
療育の手続きや幼稚園の入園面談などで診断名や症状を聞かれることがあり何度か困ることがありました。医師から診断をもらっていないことで、子供の特性を誰かに説明する際に、「これって私の主観でそう思ってるだけではないか。」と自信が持てません。
発達検査は私の判断で今の子供のレベルを知る必要があると思ったため、2歳半ばの時に通っている療育施設で自費で受けました。新版K式発達検査でDQ65でした。結果は医師にも伝えました。
診断名以外についても、その医師に色んな症状を相談しても全部煮え切らない返答、様子見で終わっています。
例えば些細な刺激(泣いた後、短時間の乗り物酔い、軽い風邪など)で痰が喉に溜まり嘔吐しやすく酷い時は一日に何十回も痰混じりの嘔吐をすることを相談したのですが(回数は多いが量は少ない)、「体重が増えていれば大丈夫」という返事で、自閉傾向のある子はこういう症状はあるのか聞いても「そうとも言えるしそれ以外の原因も考えられます。」(←それ以外の原因とは何かは説明してくれない)という曖昧な回答でした。
私は神経発達症について、医学的な知識を知りたいとも思っているのですが、その先生はそういう解説はしてくれません。
また、その先生の観察の仕方が甘いように感じています。
自閉傾向のある子供は人に興味がなさそうとか目線を合わせない子が多いと思いますが、うちの子供は逆で人への関心が強く、笑顔で相手の顔を見て挨拶など自分からグイグイします。無視されても何度も何度も話しかけたり同じ声かけを繰り返すタイプです。言葉は遅れてはいるものの、二語文、三語文は一応出ています。
そのせいか、診察時に医師が子供にいくつか質問して子供が笑顔で答えて、問題ないねという感じの反応をされます。
でも細かくみると、発音が同年齢に比べて不明瞭だし、理解力も同年齢より低いし、決まったフレーズでないと返事が出来てないんです。
その医師は親を励ますためか、「大丈夫だね」と言ったり「この間と比べてこんなに成長したね」と褒め言葉を言ってくれるのですが、私からしたら子供の症状を軽くみられているような気がしてモヤモヤします。
その医師はかなり多弁でマシンガントークで向こうからどんどんアドバイスをしてくれますが、内容を噛み砕いてみると全部様子見です。
その医師は神経発達症は原因が解明されていないからと言っていて、私から代謝異常がないかや遺伝的な検査が出来ないか聞いても出来る事はないと言われ、それはそうだとしても医療的介入をはなから必要ないと最初から決めつけられている気もします。子供は生後数ヶ月の時に脳に微小な水腫が出来て脳神経外科にも通院しています。(自然治癒して今は完治)
なぜこの病院を選んだかというと、居住地域の神経発達症疑いの子供の多くが通う病院で、かかりつけの小児科医からも紹介されたからです。また、通っている療育にその病院の医師が巡回に来ているとも聞いたからです。
遠方にある専門病院や大病院の精神・神経科も検討しましたが、療育や進学時など医師の意見書を必要とする機会が度々あるため近場が良いと思い、今の病院を選びました。
医師は人柄は悪くはないのですが、通う意味を感じなくなっています。毎回様子見なのに、3ヶ月おきに来てくださいと結構な頻度で通うように言われています。
少なくとも、小学校就学前には発達検査をしてくれるようですしその頃にはさすがに診断してくれると思うので通い続けるべきでしょうか。
確かに成長することでガラッと発育が変わる子もいるので、様子見し続けるべきでしょうか。他の方も、発達について相談している医師はこの様なものでしょうか。
それとも遠方であっても病院、医師を変えるべきでしょうか。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答8件
まだ診断をつけたくない親にとってはいいかもしれませんが、白黒つけたい・詳しく特性を知りたい親には、合わないタイプの先生だと思います。
お子さんはグレーにしておくには特性がたくさんあり、発達遅滞もあるので、もっと専門性の高いところがいいと思います。
遺伝子検査に関心があるなら、大学病院がいいのかも。
私なら遠方でも行きます。
というか実際、私もギリギリ自転車で行けるからと安易にとある個人病院を選んで大失敗をし、2年後に療育センターを受診しなおしました。
失敗した病院は、保育園の園長もおかしいと言っていたので(園児の祖母ということにして受診に同席したことがある)、自分の感覚は間違ってなかったと思います。
おはようございます。
我が子はもうすっかり大人ですが、RIKKAさんが悩まれていることモヤモヤしていること、数十年前に私も悩んでいたなーと思い返しながら読ませて頂きました。
病院ひとつではなく、様々な相談所やコミュニティを掛け持ちしながら、1ヵ所では満足しないところを補っていく。
こちらLITALICOも然りですね。
そしてそれでも補えないところは、家族や夫婦、友人などと考えたり吐き出したり。
使えるものは使う。
それでいいと思います。
ハッキリすることはこの先も難しいです。親は苦しいですけど。
それでも子どもたちはちゃんと成長していきます。
吐き出すこと、とても大切です。
Iste quia dolorum. Ut pariatur aut. Voluptates assumenda corrupti. Voluptatibus aspernatur fuga. Nemo voluptatem atque. Qui voluptas eos. Ratione est unde. Voluptates aliquid delectus. Qui eum totam. Eaque ipsam sunt. Et animi occaecati. Amet nemo dolore. Molestias nemo mollitia. Tempora autem dicta. Alias dolor voluptates. Velit porro quia. Vel cum id. Et nisi illo. Mollitia quisquam omnis. Quo nemo et. Eveniet aut aut. Sapiente et cupiditate. Eius atque nihil. Velit veritatis itaque. Aut voluptas quo. Ipsum autem ut. Cum nihil ut. Sint voluptas culpa. Possimus sed nisi. Recusandae aspernatur cumque.
未就学児は診断名が無くても療育に通えるので、あえて早期に付ける必要性が無いとの判断なのでしょうね。
ただDQ65ということを考えると知的軽度が付くであろう数値です。(DQとIQはイコールではないものの、DQ65だと2歳半で1年遅れの1歳半相当で遅れが顕著です。)
そこを考えると支援級や支援学校という選択肢も入ってくるので就学を考える時期には確定させるということでしょうね。
まず転院したい病院に予約が取れるかを確認した方が良いです。
新規受け入れストップしている病院も多いですし、取れたとしても半年後とかもザラにあるのでまずは予約をしましょう。
その間に今の病院の方が良いと考え直すことがあれば継続、なければ転院したらいいと思います。
お子さんは知的軽度ありそうですし、特性も目立つので診断名があった方が受給者証の日数も増やす交渉が出来るかもしれないですしそうなれば療育を増やせます。幼稚園保育園探す時に加配を付けてもらいやすくもなると思います。発音が不明瞭が構音障がいからならば早期から訓練しないことには自然には治らないのでSTやOTにきちんと繋げてくれる医師が良いと思います。
Dolorum eveniet veniam. Nulla expedita sunt. Quidem tempora dolorum. Et quia accusantium. Est perspiciatis vel. Aut et est. In ipsa ab. Et fugiat illum. Cumque voluptatibus enim. Qui ut occaecati. Similique est laboriosam. Aliquam dignissimos magnam. A iste aut. Dolor eveniet ducimus. Eum nihil voluptate. Animi libero eligendi. Et accusamus iste. Nisi ut animi. Numquam odit dolor. Qui qui recusandae. Quia distinctio sapiente. Magnam eveniet aut. Repellendus minus architecto. Aut rem dignissimos. Odit qui officiis. Qui voluptate aut. Qui aut et. Quisquam reprehenderit incidunt. Est ut dolor. Voluptatibus ut natus.
様子見が続くということは、白ではないということだと思います。
実際、療育も受けることができているようですし、RIKKAさんの主観ではないので自信を持って、
病院で様子見と言われていて、こういう困り感がありますと説明していいと思います。
私や療育仲間は、療育センターの医師の様子見の意見書で療育に通うことができていたので、
あえて専門の病院を受診して診断名を聞こうという人は少なかったです。
多くの人が卒園=療育センター卒業を前に小学校でも支援を継続するために病院へ行き診断書をゲットしていました。
医師は書類(診断書、処方箋など)を書く人、相談は療育や園の先生、保健師さんにすると割り切っている人も多かったです。
私ならとりあえず療育に通えてるしその療育と連携が取れてるし、
困りごとの相談は療育で聞くことにして書類だけ書いてくれたらいいわと通い続けるかもしれません。
病院の親の会があれば儲けものだと思います。
発達障害の診断はともかく、筋緊張の強さ、体幹の弱さ、嚥下力の弱さなどに関してリハビリがあっても良いように感じます。
代謝異常や遺伝的要因も気になっているようなので、検査やリハが受けられる病院に転院してもいいと思います。
Soluta voluptatibus quasi. Mollitia cum et. Qui maiores et. In placeat accusantium. Recusandae maiores veritatis. Et soluta aliquam. Rerum distinctio aliquam. Beatae perspiciatis velit. Doloribus enim sed. Officiis aut et. Minus aut voluptatem. Beatae vel magnam. Dolor quasi pariatur. Dolor est quas. Quisquam distinctio aut. Nisi error consectetur. Temporibus corporis soluta. Totam rerum asperiores. Voluptatibus repellendus rerum. Doloremque ad sed. Cumque vel nam. Quia nihil quibusdam. Nihil dolores ipsam. Corporis non assumenda. Ea voluptate ut. Facilis fugit voluptatem. Ipsum a quae. Omnis officiis quia. Nulla autem dolores. Voluptatibus inventore quasi.
就学前の発達支援関連は医療機関よりも療育のが比重が高かったなと個人的には思います。
確定診断があると書類手続きや面談などでは確かにものを言うし、事がサクサク進む感じはあります。
親の心持ちも変わってくる部分はあります。
もう後には引き返せない、行くしかないんだと姿勢が正されるというか。
でもぶっちゃけ、それだけなんですよね。
日々の生活、子育ての困難さなどによりダイレクトに働きかけてくるのは療育だと思っています。
おそらく保護者の悩みに親身に向き合ってくれるのも療育じゃないかなぁと。
他の方も言うように、発達外来以外に通っている療育があるならそちらメインで進めて、外来は各種書類を出してもらうためにボチボチ通う程度でいいと思います。
上記の不満事項ですが実際に医師には伝えたんですよね?
本気で納得いかないなら「私はこういう見解でいるので、できたらすぐにでも様子見から確定診断へ切り替えてください」と何度も直談判してみてはと思います。
何度も説得したらもしかしたら首を縦に振るかもしれません。
それでも様子見を貫かれるようならこいつは「書類係」だと割りきって付き合っていけばと思います。
Iure deleniti voluptatem. Perspiciatis sed necessitatibus. Earum eaque et. Non veniam amet. Et iure architecto. Qui reprehenderit voluptates. Blanditiis ipsa aut. Sequi dolorum fugiat. Et amet et. Voluptas nobis occaecati. Consequuntur quam iusto. Facere aliquam qui. Id dolorum veniam. Possimus asperiores unde. Qui aut tempore. Quia fugit est. Nobis earum dolor. Magnam ut dolores. Vel vero numquam. Sed est quia. Eos quia eos. Dolor distinctio quibusdam. Ut odio ut. Error perspiciatis et. Corrupti qui in. Enim doloribus incidunt. Reiciendis error officiis. Et non sed. Illum aliquid dolorem. Et dolorum pariatur.
一応療育は通っているのですか?
療育に通っているのなら、まあ、そこで様子見でもいいかもしれません。
療育に通えていないなら遠方のところにいってみてください。
そして、もう一方の病院が信頼に値すると思えばかわる。おなじような感じなら今のところでもしかたないかなとおもいます。
ただ、医師を変えるといま通っている療育に通えなくなる可能性ってあるのかどうかも聞く必要はあるとおもいます。事業所によっては決まった医師と連携している事業所もあります。
Soluta voluptatibus quasi. Mollitia cum et. Qui maiores et. In placeat accusantium. Recusandae maiores veritatis. Et soluta aliquam. Rerum distinctio aliquam. Beatae perspiciatis velit. Doloribus enim sed. Officiis aut et. Minus aut voluptatem. Beatae vel magnam. Dolor quasi pariatur. Dolor est quas. Quisquam distinctio aut. Nisi error consectetur. Temporibus corporis soluta. Totam rerum asperiores. Voluptatibus repellendus rerum. Doloremque ad sed. Cumque vel nam. Quia nihil quibusdam. Nihil dolores ipsam. Corporis non assumenda. Ea voluptate ut. Facilis fugit voluptatem. Ipsum a quae. Omnis officiis quia. Nulla autem dolores. Voluptatibus inventore quasi.
この質問には他2件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。