うちの子は指の皮むきがひどいです。
見つけた時はその場でパパそれをされると悲しいって伝えます
例えば上の子(アスペルガー、その他の発達障害も多分あると思います)と
下の子三人でお風呂に入っている時、自分て下の子は一緒に出るのですが
上の子はまだ入ると言ってなかなか出てきません
余りに長いので出ておいでと伝えるとすぐに指を隠します
皮むきを見つかるとパパが悲しむからって気持ちとけれども
やらずにはいられない気持ちが混同してるとは思います
皮むきによって本人は何かを得ているのでしょうか?
また、こんな時やめて欲しいと伝えても一向にかわりません
どのような対応をすればいいのでしょうか?
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この質問への回答3件
我が子は、つめかみがあります。
足の爪まで…他人事のようには、思いません。
私の場合は、積み重ねは、命に、関わらないと、開き直りました。
初めは、病気になるとか言ってどうにか辞めさせようとしてましたが、辞めたくても辞められない事が、なんて馬鹿なんだ!と、自己評価を、下げて、我が子達は、追い詰められていき、苦しむ我が子を、みて、開き直りました。
長男は、中学生になり、頑張らずに学校生活を、送るように、なって、つめかみが、無くなりました。
ブラックバルーンさんのお子様も、いろんな事に、頑張って居ませんか?
辞めたくても辞められない、苦しい思いを、受容出来ませんか?
かわむきを、容認する訳では、無く、環境を、整えて、かわむきにより、痛々しい指に、クリームを、塗ってあげながら、辛いね、痛くない?と、声をかけてあげて欲しいな!
楓ふうさん
自己評価をさげないように…
僕が一番気をつけようって思ってた部分でした
子どものことを考えていたつもりでしたが、逆に苦しめてしまっていたかもしれません
学校ではいい子でいなくちゃいけないって気持ちが強く
頑張り過ぎて疲れてしまっているのがよくわかります
子供が穏やかでいられるよう工夫してみます
ありがとうございました
星のかけらさん
子供が今自己肯定感がものすごく低いのがよくわかります
何か自信に繋がる物を探しているのですがなかなかうまくいきません
僕自身、そんな状況に焦ってしまっていたと思います
のんびり、ゆっくり探してみようと思います
ありがとうございました
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>見つけた時はその場でパパそれをされると悲しいって伝えます
『パパを悲しませないでね』
というパパからのお子さんへの要求になっちゃうので
お子さんはつらいかもしれません。
お子さんは、なぜ爪かみをせずにいられないか、
「どうしたの?何がつらいの?」そういう目線の方が今は大事な気がします。
うちは、皮はがしではなかったのですが
爪かみと頭の皮膚の同じ場所をいじってしまい血が出て皮膚科へということがたびたびありました。
爪きりをしたことがないくらい、足もすべて自分でかんでいました。
今はありません。
本人が世の中と折り合いがついてきて
ひとつづつ自信をつけて
やればできる
自分はここにいていい
そういう本人の心の安定と比例しているように感じてきました。
だんだんと爪かみなどなくなっていきましたが
それは、不安のあらわれ、緊張のサインとして受け止めてきました。
ダウン症の書家、金澤翔子さんも血が出るほどの爪かみがありました。
『孤独に耐えられるように』
その願いからお母様の泰子さんは
翔子さんが5歳の時に自宅を書道教室にして
お友達にいつも囲まれる環境を整えました。
毎日毎日ただひたすら筆をとってきました。
20歳の時、個展を開き
たくさんの方が見にいらして
翔子さんに「感動した」と言ってくれました。
泰子さんは、翔子が爪かみをしていないことに気がつきました。
まわりの人に認めてもらえた
自分を好きになれた
自分に自信がもてた
そうすると、不安や緊張も解けていく
そのことが証明されていると思いました。
時間はかかると思いますが
お子さんが指をかくさないとならない状況は
ちょっとかわいそうかなと思います。
ありのままでいいと思います。
こつこつと続ければ
何か自信がもてるものを探すのがいいのかなと思います。
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