こんにちは。私は自分自身のことを発達障害かもしれないと疑っています。昔から忘れ物が多く、共感が苦手です。感覚過敏、感覚鈍麻の様な症状もあり、自分が覚えている限りの幼少期の頃を振り返ると、ここで発達障害児の特徴として言われることが多い様に感じています。幼稚園時代は飛び跳ねるのが好きでずっとジャンプしていたり(中学ごろまで跳んでるイメージと言われてました)、靴を脱ぐところのマットの感覚が好きで裸足でずっと走りながら往復していたり。小学生の頃は本が好きすぎてやめられず、体育の時間の前に男子が教室で着替え始めたことに気がつかなかったり(過集中?)、毎日の様に忘れ物をしたり。知能は問題がないと思いますが、発達障害の特徴としてあげられるもののうち、自閉症とADHDは6割くらい当てはまります。今は、○○さんに〜について話さなければ!と思い話しかけると内容を忘れてしまい、声を掛けてから、なんだっけ...?となってしまったり、時間の感覚が自分の中にあまりないことで時間に関するミスが多いことが気になっています。
ここからが本題なのですが、私は今月で19歳になる大学生です。この歳で病院に通うメリットはありますか?もう療育に通う様な年でもないし、今のところ自分では問題が起こっている様には感じません。今は自分の中で試行錯誤しながらなんとかやっていけているし、診断には1年程かかると聞いてそこまでして診断してもらう必要はあるのか疑問に思ってしまいました。
それからもう一つ、一人暮らしをしたいと考えています。今は両親、高校生の弟と住む実家から通学しています。しかし、幼少期から続く弟からの断続的な暴言暴力、両親の無理解・暴力行為への無視、両親と弟の親子ゲンカの音や振動、怒鳴り声がストレスで、家を出たいです。最近は弟が自分の後ろを歩く振動だけでイライラしているけれど、弟に向かって歩くな!とも言えず、どうしていいかわからない状況です。
先日、両親に弟を理由に家を出たいと伝えたところ、母から現在の家計の状況を全てパソコンで打ち出した紙を渡され、うちの経済状況では無理だと間接的に伝えられました。しかし自分は胃酸過多による胃痛、便秘下痢、肩凝りや背中の痛み、風邪でもないのに咳や痰が止まらないなど、調べるとストレスからくる体調不良が全身に出ているし、来年弟が受験生になり今よりさらに荒れることが予想される状況で生活する自信がないです。ストレスが溜まるとダメなものが増える体質で、今まで大丈夫だった薬や化粧品、メンソレータムのリップクリームにさえアレルギーが出たり、嗅覚過敏が酷くなったり、精神的に不安定になったりなど、生活には支障が出ています。今は自分がピリピリしているせいか若干弟が自分に気を使っている様に感じますが、来年は余裕がなくなると思うのでそういう期待はできなさそうです。
今年の夏は夏休み前と始まってからの約二ヶ月、いつもより弟と関わる機会が増えたせいかストレスで食事の匂いがダメになり、体重が5kg落ちました。今は少し戻ってBMI値がギリギリ20超えるくらいです。長期休みの度にそんなことをしていたら、来年には40kgを切ってしまうし、できるだけ早く家を出たいと考えています。
そこで質問なんですが、大学生で生活費(家賃含む)を全て自分で負担することはやはり難しいでしょうか?授業は平日はほぼ毎日9時から4時半まであります。それから、発達障害の一人暮らしで気をつけることはありますか?今のところ部屋に大きなカレンダー、ホワイトボードを設置して予定の一括管理と今日やらなくてはならないことを視覚化すること、時計を多く設置することくらいしか考えられていません。
長文の上とりとめもない内容で申し訳ありません。回答していただけるとありがたいです。よろしくお願いします。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答11件
退会済みさん
2018/12/03 05:43
発達障害の診断は時間もお金もかかります。メリットとしては、生活に支障が出るほど二次障害が酷い場合、自分を知ることができ、対策が取れることかと思います。
発達障害の特性がかなり強くても生活できており、障害がない場合は、なかなか発達障害の診断がつきにくいかと、、、
主様の場合がどうかはわかりませんが、気になるようなら発達障害支援センターなどの無料相談から利用するのも手かと思います。
ただ、診断を求める場合、心療内科や精神科での診断となります。
そうゆう場に通うほど追い詰められているか?気持ちの整理が必要かと、、、→私個人はなかなか受診できませんでした。
大学生の一人暮らしで、親の援助がない場合ですが、金銭的に可能かどうかは家賃や個々の能力によって違うのでなんとも言えません。
ちなみに主様の個人の貯金はありますか?家を借りる場合、敷金、礼金、紹介手数料などで初期費用が数十万円かかります。
毎月の支出については、奨学金やアルバイトでまかなって生活している人も世の中にいると思いますが、、、
最近は奨学金を返せなくて、卒業後苦労する話をよく聞くので、安易に奨学金を借りて一人暮らしを始めるのはオススメできません。
生活費については、毎日自炊をしたり、光熱費を抑える努力で削減はできますが、、、、
どのみち学校に通いながらアルバイトができる能力が必要かと、、、
夏休みに弟さんと関わる機会が増えてストレスとの事ですが、自宅でって事でしょうか?
私個人が学生の時は休みの日はアルバイトで、ほとんど家にいないし、平日も学校の後5時間ほど働く事もありました。
一人暮らしをするのはご両親の許可があった方がいいと思います。。※住宅を借りる際の保証人が必要ですし。
金銭的なめどがたってからがいいかと思います。
自宅では、弟さんがいる時は外出する。アルバイトの予定を入れるなど、対策をとってはいかがでしょうか?
個人的な意見でした。
自分は40歳すぎて診断を受けました。それまではうつ病とかそういったので通院していましたが、ADHDの薬を飲むことで少し違う気がします。自分の歳でも気づいていないこと、改善できることは多いような気がします。大学生の頃の自分を考えると、自分の特性を知ること、それに対する対策を考えること、をすることでその後の仕事や生活での困難はかなり軽減される気がします。SSTなども今からでも受けてみたいです(意味はあるように思います)
ちなみに、○○さんに〜について話さなければ!と思い話しかけると内容を忘れてしまい、声を掛けてから、なんだっけ...?となってしまったりっていうのは、自分も全く同じです。そもそも他人の名前が出てこなかったり、就職の時の会社訪問の時に、質問がある人、って手を挙げて、聞きたいことを忘れて固まったりしました。。
一人暮らしについては、授業料免除とか奨学金とかの申請はできませんか? やっぱり見通しが立たないのに無理に一人暮らしするのはあんまりおすすめしないです。生活費だけなら、自分の時は奨学金とバイトでなんとかなりました。安いアパートに住んで、食費は月2万円くらいに抑えて。一時期4万円ほど仕送りしてもらってましたが、ゼロでも大丈夫でした。
また、一人暮らしですが、自分の場合、部屋が割れたコップとか皿も放置で荒れ放題、ゴミの日に捨てられず小バエやゴキブリが大量発生、授業とバイト以外ほぼ引きこもり状態、という悲惨なことになったので、自分でしっかりと生活をコンロールを継続するのが課題だと思います。
Voluptas sed sed. Rerum eos totam. Sit maiores accusamus. Enim adipisci modi. Dicta corporis dolor. Dolor cumque est. Magnam incidunt harum. Molestias perferendis et. Ducimus aliquam exercitationem. Molestiae at numquam. Sit nemo doloribus. Culpa vitae exercitationem. Ut maiores voluptas. Quo in accusamus. Amet veritatis dicta. Temporibus et sunt. Corrupti similique cum. Inventore in vero. Consequatur provident et. Quibusdam impedit sint. Quia quo occaecati. Quia qui corrupti. Blanditiis aut iure. In labore et. Blanditiis omnis cupiditate. Expedita assumenda recusandae. Provident modi totam. Itaque sit dignissimos. Facere quo et. Corporis iusto labore.
すみません、追記です。
>発達障害の一人暮らしで気をつけることはありますか?今のところ部屋に大きなカレンダー、ホワイトボードを設置して予定の一括管理と今日やらなくてはならないことを視覚化すること、時計を多く設置することくらいしか考えられていません。
これは、実際に1人で暮らし始めてみて、苦手なこと・できないことが判明してから対処法を調べる、を繰り返すしかないかと。私も若い頃はアパートの部屋をゴミ屋敷にしちゃった時もありました(小さな「あとでやる」が積み重なって破綻…💦)。でも20年以上経った今は、相変わらず散らかしちゃうけど1日掃除すれば何とかリカバリーできる範囲にとどめておけるようにはなりました。
日常で気をつけてるのはこんな感じ↓です
・何でもメモする(特に仕事関係)
・〆切のある作業の予定が入った時は、〆切りだけじゃなく作業をする日程もスケジュールに書く
・時計アプリで曜日ごとにアラームを細かく設定してセットする(起床、弁当作り開始、ゴミ出し、出発準備開始、など。)
大人の発達障がい者が生活するための「コツ」に関する情報は、このサイトよりも、「naverまとめ」や「凹凸ちゃんねる」などのまとめサイトの方が、情報が多いように感じます(りたりこは、発達障がいのある子を持つ親御さん向けのサイトという側面が強い印象です)。
参考までに、私がめっちゃ勉強になったまとめサイトの記事を貼っておきます↓
「片付けられない人たちが考える片付けの工夫【成人ADDも頑張ってる】2ちゃんねる 」
https://matome.naver.jp/odai/2135022983688071401
参考になりますれば☆
Officiis quas impedit. Voluptatem ut quia. Dolorem sapiente enim. Quibusdam ut ut. Mollitia aliquid ullam. Omnis suscipit et. Provident et blanditiis. Voluptas tenetur vitae. Et quod sit. Rerum cupiditate quisquam. Veniam minus molestias. Consequatur maxime et. Aliquid nobis eos. Voluptas sit illum. Enim error rerum. Exercitationem in eveniet. Enim sunt dolorem. Molestias et sit. Et harum necessitatibus. In aperiam voluptatibus. Quis asperiores quod. Dolores dolorem velit. Veniam est doloremque. Rem quo iure. Ut qui minima. Id illum quaerat. Illo aspernatur debitis. Quo aut quasi. Quaerat omnis nesciunt. Aliquam dolorem vel.
うーむ。
私は、パソコンで家計状況を整理して、紙に出して見せた親御さん、すごいな、と感じました。
悩み散らかさない。
これ、ADHDを抱えている方にとって、大切だと思います。
a.考えれば答えが出ること。つまり、 何が足りないのか?数字&数値を出せる。
b. 悩んでも仕方ないこと。
以上の2つに分類し、a. についてだけ考えましょう。
まずは、ゆうさんも、
数字から現状を把握してみてはどうでしょうか?
・1人暮らしにいくらかかるのか?
・1カ月にいくらバイトで稼げるのか?
数字を出して、無理そうだったら、「今は諦める」。
でも、具体的な数字がわかることで、目標額が定まります。
19歳からコツコツと貯金すれば、就職が決まると同時に、即一人暮らしができると思います。
また、弟さんへ対策として。
暴力は酷いです。親がどんな態度だろうと暴力はダメです。
私個人の「暴力をふるう男性への対策」は、
・年上&社会人の彼氏を作る。
・もしくは、男性の友達&先輩に相談し、協力してもらう。
・大学卒業と同時に、一人暮らしする覚悟を、家族側に常にアピールする。
男の香りがする、自立の香りがする。これ、大切です。
女に暴力をふるう男、浮気ばかりする男、2つには共通点があって、
「この女性は、俺から逃げない」という根拠なき思い込みです。
というか、「俺から逃げない」を試すために、暴力と浮気をするのかも。
女性の背後に、別の男がいるとわかると、ずいぶんと態度を変えます。
頑張ってください。ピンチから掴み取る栄光です。
Temporibus omnis distinctio. Omnis expedita suscipit. Vitae nisi sed. Molestias non nisi. Quia sint quas. Facilis cum adipisci. Est voluptatem voluptatem. Sit fuga quo. Illo doloremque molestiae. Accusantium in illo. Laborum quo et. Cupiditate quaerat animi. Et ea omnis. Temporibus explicabo ex. Est voluptatem iste. Quas id non. Atque accusantium placeat. Fuga velit voluptatem. Vero nihil autem. Velit ipsam rerum. Asperiores deleniti aspernatur. Expedita est saepe. Modi reprehenderit alias. Similique animi velit. Quis libero delectus. Voluptatem aut qui. Ad nesciunt repudiandae. Optio omnis repellat. Est blanditiis ut. Ipsa beatae soluta.
大学生二人、自宅通いしてますが、それでも金銭的に大変ですよ。
やれる人はやっているのでしょうが、本業は学業ですしね。
私なら朝早く家を出て、バイトを夜遅くまでやるか、大学に遅くまでいて勉強なり、サークルをして、家に帰るのは寝るだけにするかも。
門限とかありますかね。
うちは坊主はかりだから、女の子は夜遅くだと心配なので、そのあたりは注意が必要ですが、大学生は時間が自由になるので、家族との時間はグッと減らせると思います。
とりあえず自宅通いをして、生活を安定させ、大学生生活を整えて、それからまた考えてもいいのではないでしょうか。
入学も生活も初めてのことばかりだと、特性がおありなのだとしたら、なおさら大変だとおもいますよ。
Magni rerum cumque. Voluptatum deserunt doloremque. Saepe consequatur eius. Eos repudiandae nihil. Ratione voluptatem magnam. Et eos accusamus. Quis recusandae quia. Reiciendis consequatur voluptatibus. Error repellat voluptate. Ipsa sequi sint. Adipisci nesciunt modi. Occaecati vel eaque. Voluptatem vel sed. Laudantium enim quaerat. Nesciunt neque odio. Beatae mollitia quae. Voluptas provident dolorem. Cum ducimus molestiae. Inventore sapiente voluptas. Sint aperiam dolores. Id eligendi minima. Ipsa magnam illum. Dolorem sint sed. At ut vel. Debitis rerum nihil. Sint porro voluptas. Voluptatem unde nesciunt. Dignissimos ut mollitia. Voluptates sit magni. Vero sed aut.
まずは、様々なご苦労をなされていることを心よりお察しいたします。発達障害を心配されているとの事ですが、もしお金や時間が許すのであればきちっとした検査を受けることをお勧めします。それは自分が発達障害であるかどうかと言うよりも、自分の特性を、柔らかく言うと性格を第三者に判断してもらう良い機会だと思うからです。自分の特性や性格とは一生うまく付き合っていかなければなりません。そのためにも診断をする事は良いことだと思います。実際診断を受けて発達障害だとしてもそれを周りに公表する義務もありませんし、将来一般就労をするのであれば当然職場にも知らせる必要もありません。ただし大学や就職の場面で配慮をしてもらうと言うことであればもしも発達障害があるのであれば伝えなければなりませんが。しかしながら、結構なお金がかかるのは事実です。私の知っている限りでは残念ながら療育センターは18歳までと思うのですがもしかしたら自治体によっては違うかもしれません。また、将来の自立に向けた方向性として、一人暮らしをしようと思う気持ちは大切にしていってほしいと思います。いつまでも親がいるわけではありませんし、いつかは自立をしなければなりません。まずは、親御さんには近いうち自立をしたい旨の相談をするといいと思います。少しずつ自分を知りそしてどのようなお金がかかるかと言うことを考えながら少しの間は親御さんから通う形を続けるのが良いと思います。ただし贅沢をしなければ様々なアルバイトもありますし、安いアパートもあると思います。そのかわり大変ですよ。その大変さをしっかり考えつつ少しずつ自立の道を考えたらいいと思います。
Aspernatur omnis in. Assumenda nisi sit. Hic molestiae laboriosam. Perferendis nemo veritatis. Modi quibusdam sint. Et molestiae fugit. Et repellendus non. Id commodi laborum. Nemo earum iure. Magnam dolore est. Est ex voluptate. Vitae neque numquam. Aut dolorem quis. Ratione earum atque. Harum optio dolores. Nam molestias nesciunt. Totam molestiae ratione. Sit et a. Quod ullam ducimus. Qui excepturi repellendus. Consectetur inventore nihil. Dignissimos similique iusto. Deleniti illo repellat. Accusantium ut quos. Atque nulla omnis. Reprehenderit placeat aut. Eos sequi eum. Voluptas earum hic. Ut voluptatem ab. Unde eius rerum.
この質問には他5件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。