5歳年中、男の子、未診断。
5月に受けた新版K式発達検査 DQ94
運動面において、低緊張であり、首すわり、腰座りは平均よりも3ヶ月ほど遅く、10ヶ月の頃から理学療法に通っています。低緊張なため、体幹が弱く、姿勢の崩れやすさが見られます。登り棒は全身の力を使ってしがみ付くことが出来ず、ジャングルジムに登ることはできますが内側を通って反対側に抜け出ることはできません。筆圧は弱く、運筆は苦手、折り紙はぐちゃぐちゃになり、手先の不器用さが見られます。協調性運動発達障害があるのは明らかな状態です。
対人不安がとても強く、4月から月1回で通っている言語療法では、先生とやりとりはするものの、母親の膝の上に座り、離れられない状態。
発達検査をした時も同様の状態でした。大人だけでなく、自分よりも小さな子供も怖いようです。
七夕会(園児数60人ほどの小規模園のため来客数は80人ほどかと思います。)では、緊張感から、体は固まり、顔はひきつり、白眼をむいてしまう状況でした。
お話はできますが、コミュニケーション力が低く、自分の言いたいことだけを伝えて去ったり、相手の言葉に返答していない場面を見かけます。
シンカリオン(変身ロボット)の変形が1人でできない、アイスクリームが冷蔵庫にない、自分がしてほしいことをすぐに母親がやってくれないなど、欲求が叶わないと怒ってしまい、「やだ、もう嫌い、遊んであげない」と言って拗ねてしまいます。夕方の眠くなる時間帯は手の施しようがないほど騒ぎます。
昆虫や海の生き物が大好きで、週末は採集に出かけ過ごしています。
運動面、社会面、精神面に不安を感じること多く、小学校の進路(普通級、通級、支援級)(小規模校、大規模校)(地域の公立校、フリースクールなど)を、どうしたらよいか悩んでしまいます。小学校の進路選択についての経験談があれば是非教えていただきたいと思い質問をさせていただきました。よろしくお願いします。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答12件
うちの地域はフリースクールがなく、学校も学区制で決められていて、学区外に行くことができなかったので、学区内の小学校の普通学級か情緒支援学級しか選択肢はありませんでした。 年中と年長で1回ずつ支援学級の見学に行きました。 年長に入ってから就学相談を経て、知能検査(田中ビネー)を受け、就学判定で支援学級となりました。 うちの子の学校は、小規模校なので、わりと目が行き届きます。 支援学級は、固定ではなく、国語と算数の時間に支援クラスに行って受けてくるスタイルです。 どちらかというと、普通学級にいる時間の方が多いです。 地域によっては、支援学級が知的しかなく、情緒は通級しかない所もあるみたいです。 通学可能な学校を、見学された方がいいと思います。
Possimus consequuntur ad. Qui consequuntur aut. Sit est rem. Reprehenderit debitis nam. Mollitia natus nostrum. Delectus laudantium numquam. Non dignissimos consequatur. Et labore quo. Veniam repellat consequuntur. Quaerat et est. Nesciunt incidunt mollitia. Molestiae non neque. Neque iusto sit. Voluptatem molestiae enim. Aut quod tenetur. Nostrum pariatur et. Numquam sed quia. Vitae consequatur non. Excepturi ex fugiat. Et a voluptatem. Accusantium vero ipsam. Dicta tempora dolorem. Aut qui voluptas. Voluptatem sint ut. Quae tempora accusantium. Mollitia debitis ea. Harum non cum. Non sapiente libero. Repellendus nisi et. Et assumenda excepturi.
この質問には12件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。