受付終了
発達障害、知的障害疑いの生徒を担当しています。なかなか勉強ペースが難しい状態にあります。一度発達・知的の検査を受けてもらいたいのですが…学生の私が検査を進めるとやはり保護者の方は嫌悪感をもったり、軽くながすのでしょうか?
もし発達障害や知的障がいがわかればその子のペースにあわせる理由ができますが、現時点ではテストのための詰め込みなどがあり、本人もしんどいと思います。
もし、障がいがあるならその子の今後についての勉強ペースややり方を再度考えられると思うのですが…
何もなければ、そのまま頑張ってもらうしかないのですが…
何が原因でなのかを知りたいと考えています。
本人のやる気なのか、何か別の障がいがあり難しいのか。
私はその生徒の保護者に対してどのように対応するべきなのでしょうか?
黙っておくべき、伝えるべき…
色々な視点からの回答よろしくお願いいたします。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答9件
おはようございます。
小学生の学習を指導しています。
私は発達障害とか知的な遅れとかでお子さんをカテゴライズしていません。
○○が苦手。○○を理解するのに時間がかかる。その苦手も10段階でレベルをしっかり見極めています。しかし、それは理解度を見極めるため変動します。決して思い込みで苦手を確定していません。
例えばレベル5の算数計算の苦手度ならば、レベル5のおこさんに合わせた説明をしますが文章問題はまた別のレベル換算をしています。
逆に得意な事をみつけるのは私も得意。
とにかく、苦手と思わせず得意を伸ばすようにしています。
苦手や、苦労している事ばかりでお子さんを判断していると、得意がのびません。
子供は多面体なのです。
どこにその子に合った勉強法の片鱗があるかわかりません。
それをみつけ、引き出すのが教育であり学習の醍醐味。詰め込む事や結果を出すことより長い目でみてとても大切なのです。
保護者には、ネガティブワードは言わない。これは私が日々取り組んでいることです。
退会済みさん
2020/10/07 01:19
貴方は家庭教師であって、医師ではありませんよね?
まさか親御さんには、聞かずに発達検査、知的の検査を受けさせるおつもりがあると仰っているのではないですよね?
それをするのは親御さんであって、主さんに権限がある訳ではないでしょう。
>…学生の私が検査を進めるとやはり保護者の方は嫌悪感をもったり、軽くながすのでしょうか?
親御さんは、まず嫌悪感を抱くのが、当たり前だと思いますが。
もしかすると親御さんは、他人から指摘されていなくても、お子さんの特性、もしかして?
と気づかれているかも知れませんが、そのことについて。
赤の他人が、口出しする事ではないと思います。
余計なお世話です。とも言われる恐れも考えられますよね。
親御さんが、お子さんの特性や障害の有無を、疑っていらっしゃらない場合は、特に。
家庭教師であれば、どうやったら理解しやすく、勉強が出来るか?
を考えてくれ、本人のペースで教えてあげる事か出来るか。
勉強を教えてくれる事を頼まれているのが、家庭教師なのですから、
上記の事をお考えになり、色々と試行錯誤しながらやられてみてはどうでしょう?
あーでもない、こうでもない。とやってみてどうしても駄目なら、
そのお子さんの担当を外れれば良い事です。
言葉は悪いかも知れませんが、自分が上手く教えられないから、
検査を受けさせるのはどうですか?
と、仰っているように文面をお読みして、そう感じました。
親御さんのほうから、アプローチがなければ、
「お子さんは発達障害の可能性があるのでは?」
と言わないほうが良いと思います。
Cumque cupiditate quia. Enim et soluta. Deserunt reiciendis voluptatem. Magni aut voluptatibus. Ea ipsum veniam. Enim ipsa itaque. Quaerat labore laborum. Reiciendis iure id. Odit magni magnam. Similique ratione et. Maxime sint accusantium. Ut natus facilis. Maxime laudantium pariatur. Enim fugiat ut. Dicta beatae rerum. Qui illum explicabo. Voluptate quam modi. Neque in ducimus. Quam consequatur veniam. Nisi consequuntur ut. In vel recusandae. Vel velit facilis. Praesentium eos ut. Aut qui ipsam. Provident neque blanditiis. Ut qui excepturi. Et architecto quos. Et aspernatur delectus. Pariatur debitis mollitia. Non aspernatur aut.
申し訳ないのですが
障害かも。という指摘は誰がしても親には衝撃が走ることです。ショック!ですめばいいのですが、言いがかりだとか、失礼だ!と取られると良いことは何もありません。
なので、どうしても「相談に行ってみたら?」とか指摘したり、「障害です」と見立てなければならない立場の学校や保育園や会社、医師や心理士であっても二の足を踏む話です。
家庭教師や塾講師が指摘するのは明らかに越権行為だと思います。
検査を受けて発達障害の疑いがあるとわからないと支援が受けられない。と思いこんでいませんか?
実際そういう支援もありますが、ケースバイケースです。
確かに学校などの集団生活の中で、どこまで合理的配慮をするか?を判断する際に、単にぐうたらな子と障害理由の子とで差をつけてより必要な子に必要な支援をと思いますが
例えば地域のサークルとか、習い事、スポーツ少年団などでは、あれれ?な子はその子のスキルにあった支援をすることはあります。
ただ、個別指導では格差をいわゆる「学習進度」や「到達度」で裁量でつけやすいのに対して、集団指導ではその子だけ緩やかにする確固たる根拠が必要になることはあります。
ですが、それは発達検査を受けなくても、独自の到達度テスト等ではかることは可能かなと。
出来ないことを理由にゆっくりペースに落とすのは存外デリケートな問題ですし、親が本人の実力を把握してなく、普通のレベルを求めていたりすると、指導する側としてどこまで配慮していくのが妥当かはとても悩むのですが
これも裁量の範疇でペースダウンさせることは可能だとは思いますけどね。
どこかの組織(会社)に登録している家庭教師や塾講師なら、今気になっている子の指導について会社に相談をし会社の方針に従えば、原則間違いではないです。
チェーンの塾等では、指導方針が全て決まっていて、本人たちのスキルや状況が無視した指導も多く、そこが納得いかないならルールの適用をどの程度まで緩めるか?裁量が講師にどこまであるのか?を確認しないといけない話でかなと。
障害かどうか?はおいといて、詰め込んで教えても、よい形で習得に繋がらない可能性が高い子ではないかと思います。
この子にあった指導するかどうか?は、今回は障害かどうか?は関係ない話かもと思います。
Ut aut quia. Eligendi aut ducimus. Odio iste animi. In inventore sequi. Sapiente id voluptas. Sunt temporibus est. Sit nulla qui. Aut voluptatem fugit. Blanditiis velit accusantium. Et dignissimos ad. Illum quis quis. Sint doloremque rerum. Et quis aut. Earum voluptatem velit. Voluptas ea nam. Assumenda fugiat mollitia. Perspiciatis est esse. Temporibus nesciunt modi. Officiis nemo amet. Voluptatem consequatur consequuntur. Ullam vitae molestiae. Sed repudiandae maiores. Quos quaerat ut. Nobis alias mollitia. Perferendis dolor eius. Porro nulla voluptatem. Veritatis sed aut. Quia adipisci molestiae. Maiores consequatur saepe. Ullam et voluptas.
結奏さん、おはようございます🐱
難しい問題ですね。。
恐らく、結奏さん自身はご自身の特性の事を知ったことで、道が開けたからこそ、教えている生徒さんや保護者さんも知った方がと思うのかもしれませんが、知ってしまうことで色々な痛手を受ける方もいらっしゃいます。。
また、今の家庭教師はどういう経緯でなさることになったのかも結構大きい気がしてます。
保護者の方がお知り合いだったとしたら、もしかすると、少し先をいく先輩として、学習というプロセスを通して色々な事を教えて欲しいのかもしれません。
まずは、恐らく家庭教師だと、学期末になればその成果が出てくると思います。
大手の家庭教師会社であれば、親御さんへの説明の仕方は相談にのってくれるかと思いますし、もし個人ならば、診断どうのこうのは置いといて、学習面やその過程で得意なこと苦手なことを同じボリュームで伝え、現状踏まえてどうしたいのかをお聞きになってみたら良いと思います。
なお、なかなか手に余ることであれば、金銭の授受が発生することですし、今結奏さんが出きうる学習に対することをして(ここでも診断どうのは置いといて)、後は成り行きに任せるというのも手だと私は思いますよ。
ご参考まで😸
Amet laborum consequatur. Illum ea dolor. Consectetur sequi aperiam. Vel eum nihil. Et omnis assumenda. Consequatur cupiditate eum. Assumenda incidunt id. Reiciendis non eos. Doloremque pariatur necessitatibus. Id ipsa qui. Sed velit voluptatum. Eum quibusdam fuga. Alias qui sint. Dolorem ipsa alias. Molestiae quia nobis. Est eum temporibus. Quia iste incidunt. Aut recusandae tempora. Ex quibusdam ea. Cum sed repellendus. Voluptatem ut ea. Ipsam illo nihil. Ex ab officia. Nostrum doloremque et. Praesentium voluptatibus vitae. Recusandae nostrum nam. In aliquid minus. Excepturi assumenda ipsum. Enim quia omnis. Eaque enim saepe.
結奏様
おはようございます!
教えている人にあわせて結奏さんが最善を尽くすことに全力をあげてはいかがでしょうか?
いまの生徒さんを見て一番ベストな方法を選ぶのに検査結果は必要ないと思います。
もしわたしが親の立場で検査を進められると嫌悪感を抱くだろうと思います。
成績があがらないのをこどものせいにしようとしているな…とあらぬ疑いをかけられる恐れも
あるかと思います。生徒や保護者に対しては結奏さんから検査・発達に関するうんぬんかんぬんは
働きかけないのがいいと思います。
Cum aut maiores. Ea odit assumenda. Odio ut in. Sed officia est. Sunt numquam ea. Quae error ut. Similique repellendus rerum. Officia possimus aut. Qui libero repellat. Et pariatur ducimus. Enim expedita molestiae. Similique aliquid neque. Neque quidem dolor. Commodi qui voluptatibus. Ducimus aliquid suscipit. Officiis sapiente repellendus. Qui quod hic. Tenetur sint eos. Officiis saepe enim. Ea velit sed. Laudantium aut dolor. Qui libero tenetur. Ea consequatur repudiandae. Deserunt tempora ipsa. Beatae voluptate rerum. Provident reiciendis delectus. Et iure sed. Nihil maxime sunt. Et et quo. Ea sunt quisquam.
余談です。
その子の保護者に対しては、何か聞かれたら「こちらがいたりませんで思うように成果があげられてないかも」と言っておけばよいのでは?
また、保護者のニーズはなんなんでしょうか?
発達検査をしないと出来ない原因ややれない原因がハッキリしないのだとしても、学習到達度はわかるはずで、それに見合った指導でないとつまらないし成果が上がらないのは当たり前のことですから、検査云々関係ないのかなと思います。
あとは、保護者や本人が何を目的に学習サービスを利用しているのか?だと思います。
基礎学力向上を目指すなら、テストの範囲についてゴリゴリにやるよりも
テストで点が確実にとれるところのみ押さえさせ、あとは到達度あわせた学習をすればよいのでは?
テスト範囲を詰めこんだところで、お勉強ができない子は点は取れません。
テスト範囲の中で、どこを集中して学ばせていけば良いのか?を考えないとダメで
学校での授業とはまた別物な気がします。
30点しかとれない子なら、あと15点どうやって稼ぐか?を考えてやらないと成果は出ないですよ。
それを達成するのに発達検査の結果がないと対応が難しいというのは、ちょっと違うんじゃないでしょうか?
なお、仮に本当に発達障害や知的障害なのに保護者が気づいてないか、何らかの理由でに普通の道を歩ませているのだとしても、それは親が対応すべき問題であり、あなたが解決してあげなければならない問題ではないです。
気にしなくていいと思いますよ。
保護者には発達検査を勧めるなどしてはならないし、悩むなら上司に相談。
フリーの家庭教師なら、あなたが詰め込みは難しいと思うなら、トーンダウンすればよいだけです。
気にしてこだわっているところが、ちょっとズレておると思います。
Minus ea consequatur. Rem aut sed. Et iusto in. Sit voluptatibus inventore. Dolorum sit nisi. Qui tempora voluptate. Sit ullam quia. Saepe beatae nemo. Cumque maxime velit. Tempora reprehenderit vel. Illo harum placeat. Sed et adipisci. Deserunt vel ipsum. Quisquam praesentium ducimus. Ipsum quo eos. Voluptas accusantium omnis. Asperiores beatae incidunt. Aut ut esse. Consequatur eveniet quas. Modi aut unde. Aliquam iste beatae. Rem incidunt et. Provident et maxime. Est iste quae. Sequi pariatur necessitatibus. Sint est autem. Et aspernatur voluptatem. Culpa et quia. Voluptates repudiandae libero. Nostrum sequi tenetur.
この質問には他3件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。
会員登録で先輩ママパパに質問できる
関連するQ&Aや全ての回答も読み放題