締め切りまで
10日

年長さん…先取り学習について
年長さん…先取り学習について。
いつもアドバイス有難う御座います。
とても助かってます。
今回は来年度年長になる、境界知能+ASD傾向の娘の、学習に付いてです。
現状未診断ですが、境界知能~軽度かなと思ってますし…就学は支援級で考えています。
上の息子が来年度から小学生で、同じくASD傾向があり情緒学級に進む事を決めてます。
息子の就学相談で、情緒学級体験に去年伺ったのですが…氏名を書ける事は必須な感じでした。
体験ではずっとプリントをやらされていたのですが、内容は年長の簡単なワークかなと言った感じでした。
娘にはこどもちゃれんじの1学年下(今は年少さん用)をさせています。
数字とひらがなに興味が薄く…流石に数字はそろそろと、去年の秋から取り組み強化しました。
ヤル気があれば、数えたり出来ますが…ヤル気無いと適当だったり、見ずに答えたりします。
数字を読むのも、まだ苦手です。
会話などでは、~3くらいまでは使ってます。
ひらがなに至っては…数文字は答えられる。選択問題なら、正解率50~70%と言った感じです。
「これ何?」とひらがな問題を出しても、答えられません。元々自身が無いと答えません。
こんな感じですが、ひらがなが読める…名前が書けるくらいには、入学時になって欲しいです。
継続は力かなと、ゆるく気長に取り組みたいなと、年長の4月から取り組みたいと思ってます。
興味無い事への、記憶の定着がかなり悪い気がする娘ですが…毎日取り組む事などは、ちゃんと覚えられるので。
療育にも通っているので、頼りたいところですが…娘は療育嫌いで、行ってしまえば授業にはちゃんと取り組みますが、嫌な課題(数字)など拒否やふざけたりが時々見られます。
継続は力で、公文も良いのかなと迷ってますが、まず人見知りで母子分離に本人の負担があります。
一応問合せして、そんな子を受け入れてくれる教室も案内して貰いました。
あとは週2の内の1回を、オンラインにするとか。
ただ療育も週2で通っているので、負担かなと…公文をやるとして、国語と算数どっちもやるべきなのか…など悩みます。
境界知能~軽度の子の、オススメお勉強方法を教えて頂きたいです。
数字・ひらがな以外は、特に興味が無いとかはなく…家でのワークも大好きです。
まだ興味が無いだけと思いたいのですが、就学では知的学級を勧められるのかなと不安です。
医師からは境界知能かな?と言われ…診断を就学前に付ける病院ではないので、未診断です。
ゆくゆくは、知能検査をしたらと言われてます。
あと先生は成長には幅があるからと言ってましたが、未診断なのに知的学級と言われると、まだまだ抵抗感があります。
なので興味云々なら、出来たら入学前に最低限習得出来たらなと思ってます。
アドバイス宜しくお願いします。
会員登録するとQ&Aが読み放題!
すでに会員の方はこちらからログイン
この質問への回答
本人が乗り気でないのに、先取り学習を親が躍起になってやってしまうと
本格的な学習が始まる前に、学習することが嫌いになってしまうこともあります。
書いてある事を見る限り、今以上に頑張らなくてもいいのでは?
本人が興味のあるところから入るのが良いのではと思います。
持ち物に名前を書いたり
かるたなどのゲームをしたり(名前の文字だけ使う)
おやつのお菓子を分けるお手伝いをさせる(2つずつ入れてとお願いする)
五十音を諳んじさせる
お風呂で10まで数える
くらいで良いと思います。
名前ぐらいは書いて…といっても、頑張ってみたけどダメなら仕方ないと思います。
障害があっても、課題をこなしたり覚えることが楽しめる子ならどんどんやってみるので良いと思いますけど
今はお子さんは迷路とか、線をなぞるなどで十分では?
確実にこなせそうなものからやるべしです。
あと、自閉症気味の子には主さんのような出題の仕方では、何をどう答えなければならないのかがわからず、知的レベルにかかわらず答えられない子が結構います。
ユルくやっておられる認識なのだろうと思いますが、想像されてるよりもっと、ユルユルダラダラでいいんですよね。
今のアプローチでは、本人にはあまりあってないので文字と数に関しては思い切ってやめるのもアリかも。
どうしても学ばせたいならば、好きな事から関連させるのがよいかもです。
私も小集団の教室とか、療育に通わせる方が良いのでは?と思いますよ。
本人苦手には向き合えないようなので、好きなワークを少しずつレベルアップさせるだけでも、スキルは向上すると思います。
検査は早めに受けるように手配を。
あとは、座って勉強したり
5分程度なら座って大人しく待てる。
はい。いいえ。ありがとう。どうぞ。が適切に使いこなせているでしょうか?
発達のんびりさんは、できることを増やすだけではなくて、生活自立やお世話されやすい子にすることがとても大事ですし
役割のあるごっこ遊びが周りの子とうまく関わりつつ上手にできるかなども気になりますり
今は上々と思いますけどね。
走らせたり、沢山外で遊ぶ事も重要です。
本格的な学習が始まる前に、学習することが嫌いになってしまうこともあります。
書いてある事を見る限り、今以上に頑張らなくてもいいのでは?
本人が興味のあるところから入るのが良いのではと思います。
持ち物に名前を書いたり
かるたなどのゲームをしたり(名前の文字だけ使う)
おやつのお菓子を分けるお手伝いをさせる(2つずつ入れてとお願いする)
五十音を諳んじさせる
お風呂で10まで数える
くらいで良いと思います。
名前ぐらいは書いて…といっても、頑張ってみたけどダメなら仕方ないと思います。
障害があっても、課題をこなしたり覚えることが楽しめる子ならどんどんやってみるので良いと思いますけど
今はお子さんは迷路とか、線をなぞるなどで十分では?
確実にこなせそうなものからやるべしです。
あと、自閉症気味の子には主さんのような出題の仕方では、何をどう答えなければならないのかがわからず、知的レベルにかかわらず答えられない子が結構います。
ユルくやっておられる認識なのだろうと思いますが、想像されてるよりもっと、ユルユルダラダラでいいんですよね。
今のアプローチでは、本人にはあまりあってないので文字と数に関しては思い切ってやめるのもアリかも。
どうしても学ばせたいならば、好きな事から関連させるのがよいかもです。
私も小集団の教室とか、療育に通わせる方が良いのでは?と思いますよ。
本人苦手には向き合えないようなので、好きなワークを少しずつレベルアップさせるだけでも、スキルは向上すると思います。
検査は早めに受けるように手配を。
あとは、座って勉強したり
5分程度なら座って大人しく待てる。
はい。いいえ。ありがとう。どうぞ。が適切に使いこなせているでしょうか?
発達のんびりさんは、できることを増やすだけではなくて、生活自立やお世話されやすい子にすることがとても大事ですし
役割のあるごっこ遊びが周りの子とうまく関わりつつ上手にできるかなども気になりますり
今は上々と思いますけどね。
走らせたり、沢山外で遊ぶ事も重要です。
主さんの質問の仕方ですが、簡単で平易な質問に見えても
実際はある程度の想像力や推察力が問われる聞き方なんですよね。相手の意図を理解しなければ答えられません。
自閉症の子には、こういった聞いたことや文書からイメージしたり察する力が弱い子がいますからこの質問ではダメだろうと感じました。
たまたま、相手のイメージにすとんとハマればいいですが、ハマらないと混乱させてしまいます。
幼児期〜小学校低学年では「こそあど言葉」を使った質問はNGと思ってください。
例えば、これなに?と平仮名をさされても
何について聞かれたかさっぱりわからないようです。
ひらがな、とか字だと答えたり
紙(紙に書かれているから)と答えたり
その文字の読み方だけ唐突に質問される事がわからず答えられない。
何を聞かれているのか意図がさっぱりわからない。ということもあります。
うちの子たちは、どの、どれ、が十代になってからも、うまくイメージできませんてした。
正直に言うと、特に下のお子さんにしている療育ですが、この子に読み書きだけ付け焼き刃のように詰め込んでもどうなるかな?と思いますよ。
何を意図して数字の課題をさせる療育に行かせているのかわかりませんが、今必要なのはそういうことよりも、感覚や認知を伸ばす事なのかなと。
楽しんでやっているなら良いですが、知的にのんびりしていることを踏まえるとそれ以前の学習の基礎以前の礎になる事を伸ばしてはどうでしょう?
読み書きについて一切やらなくていいとは思いませんが、それよりは作業療法、せめ運動療法かと。
滑舌が悪いのならば、言葉のトレーニングも必要です。年齢的に舌足らずな子もまだいる年齢でしょうが
口腔機能のトレーニングの方が重要と思います。
咀嚼やストローを使ったり、風船を膨らます等も苦手なのでは?
Ipsa cumque aperiam. Et fugiat ad. Quas corporis soluta. Sed vel quasi. Quidem ut exercitationem. Iure corrupti eligendi. Nesciunt impedit odit. Est aut incidunt. Numquam repellendus quae. Totam dignissimos nobis. Voluptatibus sint ipsam. Natus et ut. Quia quia vel. Nisi illo ipsam. Voluptatem ipsa quia. Iusto et voluptas. Odio ducimus earum. Dolorum exercitationem possimus. Aut tempora non. Earum sit et. Sunt sed fugit. Itaque repellat quaerat. Fugiat neque sit. Magnam aut et. Ea quia laboriosam. Libero veritatis qui. Perspiciatis cum dolore. Autem unde neque. Quae natus voluptatem. Rerum tempore doloremque.
この回答の続きは
無料会員登録するとお読みいただけます!
無料会員登録するとお読みいただけます!
お勉強!となると大人でも身構えますから、まずは楽しい雰囲気、ゲームしよ!って感じでやってみては? ひらがなはカルタ取りにして、いっしょにやる。で、ひらがな全部ではなくて、あいうえの5文字プラス1文字のカード6枚だけ。そしてカードの向きはお子さんが読めるようにして、回数は3回。これは事前に必ず伝えて、絶対にそれ以上やらないこと。親心としては調子がよいともっやりたくなるけど、もっとやりたいけどおしまい、ぐらいのペースだと嫌がらないで続けていけると思います。数字も同じ。ひらがなも数字も「読める」ことができてから「書く」です。一辺に両方はダメですよ。数字は数の概念を理解が必須。お手伝いで「スプーンを3個並べて」「このおかしを2個どうぞ」やっていくと良いですよ。ペーパー系のものも何枚もやるのではなく、まずは1枚だけ、から始め、できるできないだけではなく、やったことも誉めてあげてください。やって当たり前、ではないです。自分のしたことが対したことでなくても、誉められたら気分良くなるでしょ? 私には知的重度のアラサーの息子がいますが、ちょっとした手伝いでも必ずありがとう、と言ってます。息子からは平坦な口調ですが「どーいたしまして!」と言ってくれます。生活の中でもまなべることはたくさんあります。 Vel praesentium voluptate. Non similique quibusdam. Pariatur et et. Sint consectetur temporibus. Aut earum quibusdam. Eligendi praesentium temporibus. Molestias recusandae quod. Ut aspernatur aut. Rerum vel voluptas. Nesciunt officiis suscipit. Excepturi porro in. Unde sit repellat. Quas voluptatibus quis. Consequatur et ullam. Ullam voluptas rerum. Architecto esse autem. Laudantium sequi labore. Distinctio est nostrum. Ut eos at. Reiciendis quaerat quia. Reiciendis dignissimos vel. Et tempora et. Sequi consequuntur voluptatum. Debitis sequi ea. Corrupti ut rem. Praesentium est totam. Accusantium sapiente qui. Non voluptatem excepturi. Quo quo ullam. Enim nemo iste.
この回答の続きは
無料会員登録するとお読みいただけます!
無料会員登録するとお読みいただけます!
先取りは、自分でスイスイできる子はなんでもやっちゃうのだろうけど。
まずは座ることから。書くことは、線つなぎから。
ちょっとやったら褒める。
たとえあまり成果があがらなくても、おもった以上に出来なくても、あれっというような顔をしないこと。
出来なくても、考えたことはみとめること。
そして、最初は10分から。
小学校の普通学級であっても、自主学習は学年✕10分と決められています。
絵本や新聞の広告、色んなところに、数字や文字は溢れています。まずは、そういうものがあるのだなと意識させることから。
学級については就学相談や学校見学をされてきめられたらよいとおもいます。
Esse quia facere. Qui porro velit. Illum nihil nam. Accusantium nemo quis. Quis voluptas quo. Qui beatae et. Sunt aut et. Minima aut repellendus. Repudiandae dolorem impedit. Sed sint et. Ea et ut. Aut aut dolorem. Nam tempora dolorum. Voluptas rem molestias. Quis necessitatibus voluptates. Dolor quaerat incidunt. Quo ea aperiam. Ut cupiditate delectus. Neque et aperiam. Eius esse ut. Sit optio sunt. Quam nisi repellat. Itaque ut et. Amet natus id. Saepe aut voluptatibus. Veniam aut quidem. Quis qui ipsum. At id magni. Alias distinctio sed. Dolor est nobis.
この回答の続きは
無料会員登録するとお読みいただけます!
無料会員登録するとお読みいただけます!
幼児は楽しさ優先です。
習い事でも学習でも、健常者でも
「習い始めは6歳から」ということばかあるように、幼児のコスパは最悪です。
先取りのメリットほぼゼロでしょう。
本人の側が、「学習するために必要な心構えや体力」が整っていない幼児なのに、継続も何もあるわけないです。
継続は力なり、は、小学校以降の子の話ですから、幼児の習い事は、嫌がったら即終了したら、いいのです。
小学校に入ったら、まずは、座る姿勢から、鉛筆の持ち方から、教わります。
上の子が春から一年生、下の子は年長で就学相談で、忙しくなりますね。
どうか笑顔で過ごせますように。
Ipsa cumque aperiam. Et fugiat ad. Quas corporis soluta. Sed vel quasi. Quidem ut exercitationem. Iure corrupti eligendi. Nesciunt impedit odit. Est aut incidunt. Numquam repellendus quae. Totam dignissimos nobis. Voluptatibus sint ipsam. Natus et ut. Quia quia vel. Nisi illo ipsam. Voluptatem ipsa quia. Iusto et voluptas. Odio ducimus earum. Dolorum exercitationem possimus. Aut tempora non. Earum sit et. Sunt sed fugit. Itaque repellat quaerat. Fugiat neque sit. Magnam aut et. Ea quia laboriosam. Libero veritatis qui. Perspiciatis cum dolore. Autem unde neque. Quae natus voluptatem. Rerum tempore doloremque.
この回答の続きは
無料会員登録するとお読みいただけます!
無料会員登録するとお読みいただけます!
こどもちゃれんじ、子供が小さいころやっていました!
しまじろうが懐かしいです。
年少さんが読み、年中さんが書き、年長さんが読み書き両方総復習・という感じでシールやDVD(今は動画?)もあり楽しく進んでいった気がします。
ところどころ、今は難しい?と思うことがあっても、少し期間を置いて試したりしました。
机上の勉強はしまじろうでいいんじゃないでしょうか。
幼児さんなら楽しく生活の中で身につけていってほしいです。
お買い物ごっこや、双六、縄跳び、おやつの時間。色々なもので、数に触れること。
積み木をあといくつ積もう、折り紙3枚で何を作ろうかな。
ひらがなも、お子さんの好きなアニメやキャラクターの絵本で。
買い物に行っても「ひらがな」は溢れていそうです。
ひらがなで書いたお買い物メモをもってスーパーに行ったりしました。メモの最後は「おやつ」です。
ただ就学相談で知能検査はしないのでしょうか?
現状把握のためにも、就学前に一度は検査した方が良いのかな?と思います。
Laboriosam nulla blanditiis. Aut est animi. Iure consequuntur repellat. Unde assumenda sit. Asperiores non labore. Officiis qui et. Eum quas sed. Ipsum nemo officiis. Quo nemo totam. Quas porro distinctio. Nesciunt placeat fugit. Voluptatem qui quia. Et magni et. Quas voluptates quos. Qui sequi non. Tempore excepturi tempora. Animi totam nostrum. Provident est qui. Rerum dolores illum. Officiis eveniet velit. Possimus doloribus occaecati. Rerum vel nihil. Animi qui unde. Rerum maiores tempora. Assumenda et cumque. Quasi aperiam ea. Illo unde sed. Alias laudantium optio. Itaque in qui. Animi dolor doloremque.
この回答の続きは
無料会員登録するとお読みいただけます!
無料会員登録するとお読みいただけます!
関連するキーワード
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。
みんなのアンケート
言いたい!聞きたい!
【通常学級?特別支援学級?特別支援学校?】お子さまの転籍・転校のエピソードをお聞かせください!
就学相談にて通常学級、特別支援学級、特別支援学校などお子さまに合った就学先を決められたと思います。しかし、実際に入学したり学年が上がるにつれて「今のわが子にはこの在籍クラスで合っているの?」と悩む場面も多くあるのではないでしょうか。
特別支援学級から通常学級への転籍、逆に通常学級から特別支援学級への転籍、特別支援学級から特別支援学校への転校、知的障害特別支援学級から自閉症・情緒障害特別支援学級への転籍などさまざまな転籍・転校があると思いますが、ぜひ皆さんの転籍・転校の悩みや決め手などを教えてください!
例えば:
・特別支援学級に在籍しているが、交流級で問題なく過ごせている様子を見て特別支援学級ではなく通常学級転籍を視野に入れ始めた
・通常学級に在籍しているが、高学年になって勉強の遅れが目立つように。通級指導教室だけではカバーが難しく特別支援学級への転籍を悩んでいる
・特別支援学級に在籍しているが不登校に。教育委員会などとも相談し、●年生から特別支援学校に転校することにした
・通常学級でのトラブルが目立つようになり特別支援学級へ転籍を考えたが、子どもが「通常学級のままが良い」と言うので今のところ通常学級在籍で様子を見ている
など
皆さんの経験は、同じ悩みを持つ保護者の方々の大きな助けになります!ぜひ率直な体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
1、本画面下にある「選択肢」から1つを選択してください。
2、よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化(https://h-navi.jp/user/368843)して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】
2025年4月3日(木)から4月13日(日)まで
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
・コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1か月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
特別支援学級から通常学級への転籍、逆に通常学級から特別支援学級への転籍、特別支援学級から特別支援学校への転校、知的障害特別支援学級から自閉症・情緒障害特別支援学級への転籍などさまざまな転籍・転校があると思いますが、ぜひ皆さんの転籍・転校の悩みや決め手などを教えてください!
例えば:
・特別支援学級に在籍しているが、交流級で問題なく過ごせている様子を見て特別支援学級ではなく通常学級転籍を視野に入れ始めた
・通常学級に在籍しているが、高学年になって勉強の遅れが目立つように。通級指導教室だけではカバーが難しく特別支援学級への転籍を悩んでいる
・特別支援学級に在籍しているが不登校に。教育委員会などとも相談し、●年生から特別支援学校に転校することにした
・通常学級でのトラブルが目立つようになり特別支援学級へ転籍を考えたが、子どもが「通常学級のままが良い」と言うので今のところ通常学級在籍で様子を見ている
など
皆さんの経験は、同じ悩みを持つ保護者の方々の大きな助けになります!ぜひ率直な体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
1、本画面下にある「選択肢」から1つを選択してください。
2、よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化(https://h-navi.jp/user/368843)して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】
2025年4月3日(木)から4月13日(日)まで
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
・コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1か月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると17人の回答が見られるよ!
(回答してもタイムラインには流れません)
関連の質問


境界域から伸びるのでしょうか?5歳の娘を育てています
持病がある関係で「発達を慎重に見なければ」と主治医が判断し、1歳時点から療育センターのような発達支援施設に繋がり、療育も2か所通っている子です。4歳の時点で田中ビネー83のため、境界知能の領域にいます。5歳になってすぐ、「自閉的傾向あり」との診断を受けました。自閉の程度は、かなり軽度に見えます。というのも、我々両親が仕事の関係でカナ―タイプの自閉症の子をかなり見てきているため、娘を見ていても、「え、これでか…」という感想になってしまうのです…。ただ、対人関係への慎重さ、人が多い場所を怖がる、友達が笑っているのを自分が笑われているものと思い込み怒る、等々、確かに傾向があることは間違いないのですが。親としては、境界域のままだと手帳も取れず、しかし健常者に擬態して生きていくのも苦しそうという懸念が募り、「どちらかに振り切ってもらいたい」と思ってしまうのです。しかし、現時点でそこがはっきりせず、モヤモヤした日々を過ごしております。現在、話はまあまあ達者になってきており、3語文が出ます。ただ、喋り方が平坦で、5歳の割には幼い印象があります。オムツは3歳になってすぐ外れました。意図理解が弱いなあと思う場面がよくあります。次回の知能検査は就学前と言われています。また田中ビネーで行うとのことです。まとまりのない愚痴のような文章になってしまい、すみません。こんな事例があるよ!とか、こういう関わりをしたら伸びていったよ!というお話が聞けましたら有難いです。よろしくお願い申し上げます。
回答
ごめんなさい。
伸びたらいいな、と思います。
伸びるお子さんもいます。そのまま現状維持のお子さんもいます。遅れが大きくなっていくお子さん...



春に就学予定の子がいます
就学にあたり、勉強についていけるか、今から準備したほうがよいことはないか、を悩んでいます。※事情があり変更させていただきましたm(__)m
回答
ストークさん、ありがとうございます。
同じような状況に思いました。
今は英検もとられて、素晴らしいですね。
今も受診はしていますし、
...



IQが伸びて重度から中度、中度から軽度、軽度から手帳なし
などの事例は聞いたことありますか?年中の中度知的障害を伴う自閉症の男の子を育てています。今、単語が出てきて二語文、三語文を練習中です。歌は大好きで唄ったり、踊ったりしています。ただ自閉は中ぐらいで社会性が低く、周りを見ることが少ないです。真似はすることがありますが、視野が狭いです半年前に療育手帳の更新しました。3歳受けた検査(田中ビネー)はIQ50、5歳にはIQ45と下がっていて凹んでいると…。受けた先生が「療育とか適切に受けていたら軽度になる可能性がある」と言っていました。比較的、IQは下がっていく(定型の子と開いていく)ものだと思っているのでモヤモヤしています。
回答
重度から知的無しはさすがに聞いたことないですが、重度→軽度(中度寄り)は知り合いに何人か居ます。
幼少期軽度知的が付いていたけど就学前に...



いつもお世話になっております
年中1月生まれの長男のことでご相談させてください。(半分母であるわたくしの頭の中の整理もあり、申し訳ありません)長男はまだはっきりとした診断はありませんが、運動発達、知的発達の遅れがあり保育園で加配の先生がついています。また週2回民間の療育に通っています。療育でも「就学にむけて」ということを念頭に於いておりますが、私自身が就学に向けて何が大事なのか、いまいちはっきり分かっておりません。お恥ずかしながら、どこに力を注ぐのがよいのか分からずにおります。一概に言えないとは思いますが、1番大切なのは身辺自立でしょうか?集団での指示理解でしょうか?それとも気持ちのコントロールや言葉でのやりとりができることでしょうか?長男は、·言葉は2語文、3語文ですが、発音が不明瞭な部分があります。また難しい会話のやり取りは厳しいです。·保育園では一斉指示は難しいが、加配の先生の指示で動いています。·運動発達がかなり遅く、ジャンプができたのは3歳の終わりごろでした。·着換えは素材によっては自立·排泄の自立はまだで、完全におむつ·保育園では癇癪やパニックはありませんが、家では妹におもちゃを取られたりすると、妹を叩いたり噛んだりしてしまうことがあります(「やめて」と言えることもありますが、1歳の妹には通じず、結果的に叩いてしまう)。·視覚優位でパズルや絵本を読むことが大好き·ひらがなは読めるがかけない(鉛筆をきちんと持てない)全体的に遅れがある子です。このような子に対して、どこに力を入れていくのが良いでしょうか?漠然とした質問ですが、アドバイスいただけますと幸いです。
回答
こんばんは‼️
考えちゃいますよね。
ただ、それを知るためには知能検査は必須だと思います。(今現在の精神年齢を知るため)
就学先の予測がど...



4月から小学生になったのですが、毎朝登校しぶりで癇癪をしてい
てマンションなので下の住人から苦情がきていて先日、とうとう朝待ち伏せされて懇々と息子も「床をドンドン蹴るな」とお叱りをうけました。謝罪はしましたが正直、集合時間になると毎朝学校に行かないと言うのでこちらもどうしていいかわかりません。大泣きして「行かない、学校はストレスが溜まる」といい途中で輪の中に外れてしまったり、一緒に登校できず車で送って行ったり対応に追われて心身ともに疲れ切ってしまいました。学校後に放デイにも通っていますが、事業所の壁も暴れて蹴って穴をあけてしまいました。家にいても癇癪は頻繁に起こるので、家で24時間みるのは不可能です。主治医に相談したら薬を倍に増やして、夜中のパニックや癇癪は睡眠導入剤で様子を見ようと言われましたが、病院でも暴れてしまい、飛び出そうとするので身体拘束をされ「この様子だとお家で見るのは無理だと思うので入院治療をしましょう」と提案されました。正直なところ仕事もできなくなるのは困るので、不登校になったらもう自分では育ててないと思っています。離婚した相手側に引き渡すか児相に保護してもらう等を検討しています。家の壁にも数箇所、暴れて穴もあき騒音の苦情も何十回もきていて、このまま登校しぶりが続くようであれば生活できません。何度も頑張ろうと自分を奮い立たせてきましたが、もう気力がなくなってしまいました。何かアドレスいただけたら幸いです。
回答
登校渋り、大変ですよね。
うちもそうだったので、お気持ちは本当によく分かります。
登校渋りが始まった原因は?
小1だったら学校に馴染めな...


通信教育を検討しています
年中の母です。視空間認知が弱い新版K式78のこどもがいます。療育にも行っていますが、家でも勉強を始めようかとおもっています。ひらがなの練習や算数の練習を始めました。本屋さんで教材を買ってやらせていますが、私の裁量でやらせてるので、あってるのかどうなのかわかりません。スマイルゼミ、公文、進研ゼミ、Z会などいろいろありますが、学習も知育もできるようなものを探しています。小学校に向けてで考えています。おすすめを教えてください。
回答
興味があるのなら、通信教育もいいかもしれません。
興味がない、薄いのであれば、別に座学でなくてもと思ったりします。
園児の頃にやっていたの...


我が子は自閉スペクトラム症で境界知能です
4歳から児童発達支援と作業療法のリハビリに通い小学校は支援級に在籍しています。普通学級のお友達も1人ですがお家を行き来するような間柄のお子さんがいますが、習い事もされるようになったりお友達の幅も広がりだんだん疎遠になりつつあります。こうなるかも?とは少し予測していました。今のところは楽しく学校にも通えていますが、勉強が難しくなってきてそちらで苦手意識がとても強くなり対策もあまりなく親としてどうしてあげたらよいのか悩んでいます。チャレンジたっちやスマイルゼミもやりましたが、続かずというか学校の宿題をこなすので精一杯。運動もマラソン以外は苦手、文章理解難あり。作文は発表考えを文章でまとめるなどができません。日常生活での困りごとは家庭ではありませんが助けを求める力を入れるもう少しつけてほしいなと感じます。個別指導塾も発達障害ですが、対応されてますか?と近隣の塾などにも問い合わせしましたか、対応していませんていうところばかりでした。境界知能のお子さんをお持ちの親御さんどうされていますか?ちなみに工作や実験など理科はすきみたいです。良いところを伸ばして自信をつけてほしいなと思いつつも最低限の算数国語力もとおもってしまいます。
回答
息子と同じ支援級の子がそのようでした。
覚えても、忘れてしまうことが多いようでした。
また、文字の読み取りも遅く、その意味を理解して問題を...
