歩行と発語が遅れている2歳2ヶ月の子供についてです。
2歳前後でようやく一歩が出て、少しずつ歩けるようになってきましたが、まだ8割ハイハイです。
発語は明確な単語なしで、音声模倣は少しあります。
ネットでは2歳を過ぎて歩かない話さない=発達障害や知的障害があるという情報ばかりです。
私も薄々そうかもなと思っています。
大学病院に定期的に発達を診てもらいに行くのですが、「遅れているけど発達障害かと言われると現時点ではわからない」としか言われません。
理由としては
・人に興味がある
・こちらの言ってることを全部ではなくても理解している(指示が通る、〇〇どれ?の指差しができる)
・偏食、睡眠障害、癇癪、クレーン現象等の特性は見受けられない
とのことでした。
現時点で診断がつく子は上記の特性が何かしらの形で見られると。
保育園には通っていますが気を遣われているのか療育を勧められることなく、1歳半検診も「大学病院にすでに通ってるならそこで診てもらえますね」という感じです。
しかし成長してやっぱり発達障害でしたと診断されてからでは遅いと思うのです。
その反面、まだ違うかもしれないという思いも捨てきれず、もどかしい日々です。
様子見だったけど後々診断がついたお子さまを持つ方、様子見だった頃はどのように過ごしていらっしゃいましたか?
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この質問への回答5件
リハビリや療育を受けていますか? 診断は、投薬も含めて支援を受けるための手段だと思います。 検診で「大学病院にすでに通ってるならそこで診てもらえますね」と言われたなら、 園が療育を勧めないのも「大学病院にすでに通ってるならそこで勧められるだろう」という考えなのかもしれません。 逆に病院の方は「保育園にすでに通ってるならそこで療育的関わりを受けているだろう」と考えて療育を勧めないのかもしれません。 次の診察時に「療育を受けたい、どう手続きしたらいいか」と相談してはいかがかと思います。 2歳まで様子見というのはよくあることなので、遅すぎるということはないと思います。 どちらかというと、運動発達がゆっくりな事が気になります。 マッサージや歩行を促す遊びや関わり方を教えてもらっていますか? まだなら聞いてみるといいと思います。 子どもの運動発達は、体幹→四肢→手足等末端へと進んでいくそうです。 体幹を鍛える遊びをすることで歩行がしっかりしていますし、 その先に物を掴んだり音を作ったりと、手や口の動きの土台になります。 語りかけや読み聞かせで言葉を貯めてあげるのと同時に、それを発揮できる身体も整えてあげるといいと思います。 子どもが大好きな物事を探して一緒に楽しみ、親が遊んでくれてお世話してくれて嬉しいと関係を作る事が大切なのは、 障害があってもなくても同じだと感じます。 お子さんが好きな食べ物やおもちゃ、公園や遊びをたくさん見つけましょう。 それが、今後の学びのモチベーションになっていきます。 お風呂頑張ったらジュースとか、好きなキャラで言葉を増やし文字を覚えるとか。
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