生後6ヶ月の女の子を育てています。
床に寝転がっている状態や、誰かが抱っこしていたり、椅子に座ってる時は目が合う気がするのですが、自分が抱っこしている時になかなか目が合いません。
また、呼びかけてもたまに振り向くくらいで、こちらをあまり振り向きません。
首は座っていて、寝返り(片側)もできます。
あやすと声を出して笑うときもあります。
一人で座ることはできません。
ずり這いもまだです。
気にしすぎなのかとも思いますが、
同じ月齢くらいの赤ちゃんと触れ合う機会があった際、その赤ちゃんはものすごくこちらをじっと見つめてくれるので、娘は目が合いにくいのかなと感じてしまいました。
時期尚早なのは承知の上ですが、
発達に関して、第三者の意見をお聞きしたいです。
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この質問への回答1件
「あかちゃん」「一人座り」「ずりばい」「いつ」と調べたことはありますか? 多くの場合、6~8ヶ月ごろから始めると書いてあると思います。 早い子は6ヶ月ごろから始めるけど、8ヶ月でも遅くないんですよ。 また、6ヶ月のあかちゃんの視力は0.8以下、ピント調節の練習中です。 お子さんは、少し離れている方がピントが合いやすいんだと思います。 ピントがあったところから近づいていくとどうなるでしょうか? あやすと笑うなら、たくさん笑わせてあげると良いと思います。 そうすることで「この声はお母さんだな」と気づき、 「楽しいことをしてくれるお母さん大好き」という気持ちが育ち、 「お母さんの顔をちゃんと見たいな」と目を合わせようとし、 「お母さんの声の方を見よう」反応するモチベーションに繋がります。 正直、6ヶ月では専門医でも知的、情緒の発達については判断が難しいと思います。 身体的に病気や障害があれば、治療やリハビリをする段階です。 少なくとも身体発達に大きな遅れは見られないので、 お子さんが好きなもの、喜ぶことをたくさん見つけることを目標にしてはいかがでしょうか。 不安を感じた時は、子育て支援センターの保育士さんや保健所の保育士さん、 かかりつけの小児科医などに話を聞いてもらうと良いと思います。 発達障害でしょうか? ではなく、ここが不安なのですが、どう接したら良いですか? と聞いてみてください。
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