子どものイライラ。愚痴もあります。五年生です。
私もイライラします。うつります。
私に食べていいのかいちいち確認をしてくる。自分で食べたいなら自分で用意をしたりして食べたらいい。
箱からケーキを上手く出せずイライラして食べないを言う。出し方が分からない?自分でしようとしない。母親任せ。
自分で用意をしない?できない?そこまでフォローが必要?
していいか聞いてくる。自分でしようとしない。
お風呂も細かく説明をしないとできません。暑いからシャワーや湯船の温度は調整をしなさい。暑いから湯船には浸からなくていいよ。
エアコンも暑くなるなら温度を下げなさい。静になってるから自動にしなさいでも分かりません。
私が子どもに対して自分でしてを言うとさらにイライラします。
子どもの相手をしてられないです。甘えてるだけもあり。
私の声かけが間違ってる?忙しいから今これをしてるから自分でしての方が伝わりますか?
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答8件
この子たちは、そこまで説明しないと分からないの?ってことがありますよね。
お子さんは、食べていいものと我慢すべきものの違いが分からなくて叱られることが多いから、
食べる前に確認するんじゃないかと感じます。
以前の質問にも食べ物に記名という回答があったと思いますが、試されましたか?
息子さんと他の家族だけでなく、きこさんと娘さん、ご主人の間でも物の所有権をはっきりさせて
息子さんが見て学べるようにすると分かりやすくなるかもしれません。
大皿のおかずや物の共有を止めるとか。
お風呂やエアコンも、温湿度計や天気予報の数字に従ってパターン化して、
それを壁に貼り出しておくと分かりやすいかもしれません。
やりやすそうなところから先ずは1つだけ試してみて、ヒットしたらいいなと思います。
辛口になります、ごめんなさい。
厳しい意見を聞きたくないのなら、読まずにスルーしてください。
前の質問で「食べ尽くす」「太ってきた」というお悩みを書かれていましたよね。
そのときの指導が影響していませんか?
「勝手に食べたら叱られる」というのがあったなら、「食べていいのかダメなのか」をいちいち確認してくる、というのは当然ではないかと思うのですが、どうでしょうか。
「食いつくす」をルールとして明確化し、「勝手に食い尽くす」が解決されているのなら良いのですが、それらが解決されていないのなら、「勝手に食べるな」と「勝手に食え」というのは、理不尽だと思いますよ。
ケーキを箱から出せないから…というのは、アルアルじゃないでしょうか。
箱から出すって、簡単そうで案外難しいんですよ。
特に発達特性があると、ホントに難しいと思います(息子を見てて痛感します)。
あれ、ほんとに難易度高いんですよ。
でね、うっかり失敗してデコレーションとか壊したら、なぜか責められがちじゃないですか。
叱られるのが怖いですよねえ…上手く出せる人にお願いしちゃダメなんでしょうか(だって、まだ小5の子供だもの)。
「出し方のコツ」ってマンツーで教えたことがありますか? 教えても10回20回じゃ無理なこともありますよw(これウチの息子w とっても不器用w)
お風呂やエアコン設定温度、着るもの、アルアルですね。
ぶっちゃけ本文に書かれている「指示」は、抽象的すぎてお子さんには「理解不能」ですよ。
「ルール」にしちゃうと簡単ですね。
お湯の温度なら、シャワーは寒冷期(12月~3月)、夏場(6月~9月)、春秋は何度、みたいにする。お風呂の温度も同様。
エアコンも同様「本日の最高気温」で設定温度を決めてしまえばよいのです(ここ最近の猛暑だと『自動』では対応できないことも多々)。
着る服もそうですね、天気予報アプリで「服装」(長袖か半袖か、薄手の上着を羽織るべきか、しっかり上着を着るべきか)をアドバイスしてくれるものもあるので、利用してみては?
我が家の息子は24才ですが、いまだに「自分で判断するのが難しい」ということが、たくさんあります。
めっちゃ聞いてきますよ(笑)。
失敗したくない、という気持ちも大きいんだと思います。
Aut voluptas enim. Culpa accusamus quo. Molestias eius dignissimos. Pariatur maxime voluptas. Quasi et ipsa. In consequatur reiciendis. Et aut dolores. Consequuntur aut quia. Accusantium eligendi fuga. Rerum quis reiciendis. Tenetur at ipsam. Et perspiciatis deleniti. Non aut quibusdam. Hic omnis inventore. Repellendus omnis ut. Labore qui sed. Illum sit voluptatem. Ex repellat adipisci. Quibusdam qui iste. Enim expedita consequatur. Molestiae voluptas quidem. Autem et quia. Sunt ut tempore. Eligendi repudiandae quia. Deleniti asperiores est. Quibusdam quia quia. Tempore non sit. Quos magni quo. Suscipit dolores at. Molestias est iusto.
どうしましょう。大学生の娘も同じです。そんな年齢になってもそうなので、特性なんでしょうかね
自分で決められないわけではないけど、なぜか許可をもらわないと進めないようです。(失敗する前に聞くのかもしれませんね。)
食べていい?(いや、ご飯だよーってお母さんが声をかけてテーブルについたんだから、食べろってことだよ)
お風呂入るよ?(早く入れとお母さんが言ったんだから、すぐ入ってくれたらいいの!)
おやつ食べていい?(ダメって言ったことありません。セルフでどうぞ!)
と、毎日思ってます。
それとは別で、エアコンのオンオフ、温度の調整、シャワーの温度調整のように自分で感じて、自分に合わせて調整することは非常に難しいようです。何かを自分に合わせる、という意識がないのか!?と感じるレベルです。
いつまでも布団をごっぽりかぶっていたり、長袖パジャマを着ていたり、暑い中(寒い中)エアコン調整も着るものも調整もしていなくて、ギョッとすることがあります。
これはどうしたら身につくか?と質問をたてようかと考えていたところです。
ASDさんならルーティンを決めるのが一番いいんだろうな。室温が〇度になったらエアコンを使いましょう(その温度になったらアラームが鳴る道具はないかしら?)。何月何日になったら衣替えしましょう。室温は〇度設定が良い。シャワーは〇度がいい。など…
でも、たまたま暑くなったり寒かったり、お風呂掃除の後シャワーが水になっていたり……いつも通りでない時はできなかったりするのよね…。できなかったら聞いてくれたらいいけど、やらない(気付かないフリ?)という選択をすることがあるので、難しい…し、いちいち聞かれるのもイラつく時がある。
面倒くさくなった私は、エアコンつけっぱなし、電気つけっぱなしで毎日過ごしています。ドアも開きっぱなしで構わないんだけど、ASD娘が閉めまくってしまいます…(彼女のルール)
私は最近、はいどーぞ、しか言ってないかも…。あまりにも心がこもってなくて、酷いかなぁと反省しているところです。一緒にいる時間が長いと、〜していい?がストレスになってきますね。
Et dolore corporis. Molestias deserunt at. Eligendi perspiciatis quasi. Molestiae eligendi exercitationem. Et est quisquam. Nostrum excepturi veritatis. Ut eaque tempore. Mollitia dolores et. Ipsam est aspernatur. Id iusto temporibus. Autem quam non. Quasi laboriosam qui. Asperiores libero dolor. Optio saepe dolores. Beatae enim voluptatem. Rerum molestiae beatae. Hic vero labore. Vitae a quam. Vero eius dolores. Omnis et eum. Ut fugiat voluptas. Enim eius aliquid. Iste mollitia quasi. Dolor minima amet. Neque recusandae beatae. Voluptatem eveniet non. Quidem harum consectetur. Sint vel sed. Nobis et aut. Voluptatem consequatur sequi.
小四の娘がいますが同じような感じです。
うちは思いどおりにいかなかった時や不快な状況に陥った時、本音と反対のことをしつこく口にしてきます。
本当は動画が見たいのに「○○見ない!」と本音と逆のことをしつこく、本当にしつこくアピール。
ほんまはどうなん?見たいん?と本音を引き出そうとしても見ない!と頑な。
ほんなら見んでええなと話しを切り上げようとするとギエエエエ!と発狂。
そこでさらにほんまは見たいんやな?と念押しするとやっと、見たい!と本音を口にして本懐を遂げるといった有り様。
自分の行動や感情の確認、そしてそれをしつこく対象にぶつけてくるのも特性由来の不安や苛立ちと戦ってるからだろうなと予想がつきますが、正直鬱陶しいことこの上ないし、そこまで付き合ってやる必要もないと思っています。
なのでうちはもう放ってます。
ブイブイ不穏になったら距離を置いて静観。
しつこく食い下がってきたら、そんなもん知らん、自分でどうにかせえよと突き放す。
当然ギイギイキレ散らかしますが、それでも放置。
はっきり本音で「○○したい!する!」と訴えてくるまでは関わりません。
自分の感情は自分でどうにかする。
人に自分のケツを拭いてもらおうとするな。
毎度うまくいくわけではありませんが、このスタンスでやりあっています。
いちいち寄り添って、受け止めて…なんてやってられません。
特性はあっても、できる限り自分の感情や行動は自分で管理する。
それができなければ人と共存するにあたわず。
そんな感じで開き直って接しています。
いちいち感情や行動の代替役をする段階は過ぎたと思っているので。
いつまでも子どもに合わせているとそれが当たり前だと誤認しがちです。
早めに認知を正していくほうが後々楽になると思います。
Consectetur assumenda consequatur. Sint rem repellat. Beatae cumque ipsam. Veritatis ut similique. Sint sunt accusantium. Sed et eaque. Asperiores eum nesciunt. In facilis dolor. Itaque sunt quidem. Similique quibusdam voluptas. Id molestiae nulla. Dolor ducimus pariatur. Non quasi deleniti. Quia exercitationem consequatur. Eos dolorum non. Molestias nobis cumque. Exercitationem est aut. Incidunt eum similique. Earum recusandae quia. Error sit cum. Et ducimus minus. Similique sed eum. Qui vero consequatur. Et odio iusto. Excepturi optio et. Atque ipsum et. Magnam laborum cum. Ut autem sit. Dignissimos odio animi. Repellendus et excepturi.
こんにちは、
うちは、食べ始めて良いタイミングがわからないみたいです。
不安に感じると聞いてくる傾向があります。
食べ始めがかっちり決まっている学校では聞いたりしてなさそうですが、自宅だと気が緩む&1日の流れやそれぞれのタイミングを何となく合わせたりが必要になるけどわかりにくくてよく叱られたりするので、、聞いてくることが増えます。
それから、できないとか、面倒くさいとか、じぶんでする余裕がないと思ったら、適切にお願いできるのは大事かなと思います。また、遂行機能に自信がない場合は、多めに手伝いながらコツをわざわざ説明して、、の繰り返しになります。
判断と操作の理解に難があるなら、決まり事を明文化し、その場その時に読みながら判断させたり、読みながら操作させたり作業させたりが良いかと思います。
身につかなければ、、とにかく手を変え品を変えてじゃないですが、、粘り強く関わっていくしかないのかな?と思います。
心的ハードルが大体において高めの設定で腰が重いタイプは、声掛けしながら一緒に作業をしていき、少しずつ介助量を減らしてみて反応を見て、、の繰り返しですかね。
うちの子を見ていての感想ですが、年齢で区切ることができたりしないし、積み重ねがあまり残らなかたり、本人の意欲や気分、環境により発揮できる能力に大きなバラツキがあるのが、難しいなと感じます。
少し掘り下げて、声掛けをどのレベルで理解できているかどうか?の部分から観察されてみては?と、個人的に思います。
Aut voluptas enim. Culpa accusamus quo. Molestias eius dignissimos. Pariatur maxime voluptas. Quasi et ipsa. In consequatur reiciendis. Et aut dolores. Consequuntur aut quia. Accusantium eligendi fuga. Rerum quis reiciendis. Tenetur at ipsam. Et perspiciatis deleniti. Non aut quibusdam. Hic omnis inventore. Repellendus omnis ut. Labore qui sed. Illum sit voluptatem. Ex repellat adipisci. Quibusdam qui iste. Enim expedita consequatur. Molestiae voluptas quidem. Autem et quia. Sunt ut tempore. Eligendi repudiandae quia. Deleniti asperiores est. Quibusdam quia quia. Tempore non sit. Quos magni quo. Suscipit dolores at. Molestias est iusto.
これまでの対応としまして、どのような親子関係であったかでもあるのかなと考えます。
例えば、幼少期よりお子さんの行動においてあれこれ世話をやいており、何かしたいときは教えてねという流れが定着していたのであれば、5年生となってもその流れから抜け出せないのも仕方ありません。
習慣とはそういうものですから。
>私の声かけが間違ってる?忙しいから今これをしてるから自分でしての方が伝わりますか?
正直、ご質問者様の親としての子への甘えもあるのだと思います。家族だから察してという思いは一方的であり、親子であっても伝えたい事は言葉で伝えることも大切かなと考えています。
そのため、子どもの相手をしていられない程忙しいのであれば、その忙しい理由をしっかりと都度お子さんに伝えたうえで、お子さん自身へとここまでであれば自分の好きにしても良いと予め提示されるべきと思いますよ。
まずは親子で話し合い、お互いにどこまで行うのかなど明確にしまして、お互いがストレスに陥ることがないよう工夫しても良いのかなと考えます。
Sunt voluptas placeat. Blanditiis in est. Neque cum optio. Aliquam et molestiae. Ut quis nam. Repellendus non tenetur. Velit minus non. Necessitatibus et quis. Dicta molestiae iste. Nulla officia atque. Itaque placeat sunt. Aliquid alias quibusdam. Provident corporis voluptatibus. Ducimus quaerat eaque. Sit ut possimus. Et laudantium corporis. Sequi rerum itaque. Velit natus a. Placeat reiciendis velit. Illo totam molestiae. Corrupti porro aut. Laboriosam ex omnis. Nihil eius doloribus. Nostrum nihil minus. Voluptas et voluptatum. Dignissimos illo dolor. Ipsa molestiae nam. Molestias quod consequuntur. Et molestiae occaecati. Magnam deleniti et.
この質問には他2件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。