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通っている療育施設について、私の受け取り方が気にしすぎなのか、それとも違和感を持ってもおかしくないのか、ご意見をいただきたいです。
子どもは5歳で、発達グレーです。
今日、療育の先生から「最近どうですか?」と聞かれたので、「親を叩いてしまい止まらないことがあるが、ここ数日に限っては改善してきています」とお話ししました。
すると、
「自分の気持ちをうまく伝えられないからではないか」
「小学校に入ると先生のフォローが今より少なくなるので、お友達とのトラブルが起きたときに困る」
「保育所等訪問支援の利用がおすすめなので、検討してください」
と言われました。
以前にも訪問支援を勧められ、そのときはお断りしています。
私は、
・ここ数日は改善と話をしたのに、すぐ「小学校では大変」という話になったこと
・一度断った訪問支援を再度勧められたこと
・話の流れから訪問支援の提案につながる理由が少し飛躍しているように感じたこと
に違和感がありました。
また、「最近、活発なお友達ができて、一緒に体を動かして遊ぶことが増えました」と話したところ、
「お友達が増えるとトラブルも増えますしね」
と言われました。
せっかく前向きな変化を伝えたのに、ネガティブな返答をされたことにもモヤモヤしました
もともと先生方の対応に細かな違和感を覚えることが何度かありましたが、今回のやり取りで不信感が大きくなってしまいました。
一方で、近隣で通える療育施設はほぼここしかなく、子ども自身は楽しく通っています。
私の受け取り方が敏感すぎるのかもしれませんが...
皆さんなら、
・気にせず通い続ける
・施設に何かしらの方法で伝える
・何も言わずに退所を検討
のどれを選ばれますか。
ご意見をいただけるとうれしいです。
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この質問への回答6件
療育施設側の意見と、あなたが感じた違和感について、会話の内容から経験的に推察できることを書きますね。
まず、ふみふみさんと療育施設側で、お子さんの状態に対する認識に大きな乖離があると思います。
ふみふみさんはお子さんを「支援を終了してもいいレベルのグレー」とお考えですが、施設側は、年長で自力では止められない他害がある以上、就学に向けた継続的な支援が必須だと捉えています。
訪問支援に抵抗がある様子ですが、そもそも訪問支援って何だと思っていらっしゃいますか。これって別に、他の子たちの目の前でお子さんをさらし者にするわけじゃないんですよ。
子どもの発達を支援するプロが園や学校に出向き、先生方にお子さんへの適切な接し方や環境の調整の仕方など指導して、お子さんが安心できる環境を作るためのものでもあるんです。
園や学校でのお子さんのストレスを少しでも減らせるよう、先生方にお子さんの特性や環境調整などの情報を伝えたいのが療育側の意図でしょう。
療育施設側の意見は妥当で、学校への連携を見据えた良い事業所という印象です。
厳しい言い方ですが、我が子が「支援が必要な子」だという事実を受け入れられないのは親側の問題ではないかとも感じます。
「うちの子は成長している」というお気持ちはめっちゃ分かりますし、そこを誰も否定してません。
ただ、あえて厳しい言い方をすれば、改善は「ここ数日」の話であり、特性がある子の成長には激しい波があるので、長い目で見守る必要があると私も思います。
というのも、小学校入学って子どもにとっては強烈な環境の変化で、急にストレスのかたまりの中に突っ込まれるようなもんなんですよ。ある程度落ち着いていた子でも、入学後は学校に慣れるまで荒れたり崩れたりが何ヵ月も続くケースも多いため、学校への訪問支援の提案はありがたいとしか言いようがありません。
「ネガティブな返答にモヤモヤする」という点については、お気持ちはめっちゃ分かります。
プロの意見はそれとして冷静に受け止めつつ、「成長を報告してもネガティブな発言をされると落ち込んでしまうので、もう少し言葉を選んでほしい」と率直にお願いすれば聞き入れてもらえるのではないかと思いますよ。
「子ども自身は楽しく通っています」
私は、これが答えの全てだと思います。
>皆さんなら、
・気にせず通い続ける
・施設に何かしらの方法で伝える
・何も言わずに退所を検討
のどれを選ばれますか。
・気にせず通い続ける
通える範囲に、今の施設しかないなら、これ一択ですね。そして、訪問支援もぜひよろしくおねがいします、て予約しますね。
いま年長さん?年中さん?
いま年長さんだとすれば、訪問支援してもらえるチャンスは、あと半年しかありません。
どんな支援も、すぐには効果は出ませんし、前回断って、今回も断った?理由が、わからないです、、なんてもったいない、
、まあ、そのぶん他の子が支援受けられるから、全体でみたらなにも問題無いのでしょうけど。
スタッフの言葉(小学校では支援が減る、お友だちとかかわりが増えたらトラブルも増える)、は、一般論で、事実その通りですので、特になにも。
どちみち、幼児さんの療育だろうと習い事だろうと、コスパは最悪なので、お子さんの楽しさ優先したらいいのでは。
スタッフに不信感がありどうしてもストレスなら、サクッと退所して、一般の習い事やら体験にいくのもありかもね。運動系でも芸術系でも。
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療育施設や園でのお子さんの様子が分からないのでなんとも…
おそらく療育施設の方も同じように考えて、園での様子を見たいと思ったのではないでしょうか。
親を叩いてしまい止まらないことがあった✕活発なお友達ができた=お互いに意図せずぶつかるかもしれない
という懸念をされたのかな?
私でしたら、施設の発言は気にならず園に訪問支援を打診すると思います。
実際、第三者から見た園での様子は貴重な情報だと思い打診しましたが、
園長から断られてしまいました。
療育に通わせている目的は何でしょうか?
誰かに勧められたから必要ないとは思うけど、楽しんでいるならいいか、
あるいは当初の困り感は解消されたが楽しんでいるからいいかレベルなら、
止めてしまって習い事にシフトしてもいいと思います。
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年中か年長か、他の友達にも手を出すのかどうか。
また就学は、通常級なのか支援学級予定なのか、色んな状況やお子さんの状態でかわるかと思います。
確かに、前向きではない発言かとは思いますが。
まずは、その発言の真意を確認するのに何かしらの方法で聞いてみる がよいかと思います。
私からみれば、先生の発言は就学を見越しての発言であり確かに集団生活に入ったら他害があるとすると通常級は難しいかも知れないと感じます。
まずは言った先生より上の先生に話をする等して、ご自分の気持ちも出来れば伝えてみるのがよいかと思います。
その後、退所して習い事をする、等にしても遅くはないかと思います。
または、遠くても療育施設を変えるか、でしょうか。
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こんにちは、
自身の経験から、療育施設側が就学に向けて焦ってきているのかな?と、思いました。時期的に考える頃かなと思います。
小学校生活でも支援が必要と思われているか、早めにどうするかを考えないと間に合わないと思われていそうだ。というのが、文面から想像できましたが、今後の見通しは、療育施設側に相談されていますか?
お子さんは年中さんですか?
心配性な療育施設が早めに動いてくれているのだと良いなと思います。(年長であれば療育施設は一体何をしてきたのかな?と、、でもまだ間に合います。)
小学校で通級や特別支援学級などてサポートを受ける際には、教育委員会主催の就学相談を年長時の7月か10月に受けないといけないのはご存知ですか?
申込みが自治体により少し違いますが、5月と9月頃で所属の幼稚園か保育園からの申し込みの所が多いです。
それまでに、幼稚園等と関係性を築き、連携がとれるようにしておきたいのかな?と思いましたし、そうであれば、きちんとした療育施設かな?と思います。
自治体により違いますが、就学相談時に合わせて、子ども病院などで検査した知能検査や発達検査の結果が必要になります。発達検査は、療育施設で受けられる場合もありますし、間に合わない場合は、自治体によりますが、就学相談時に簡単に心理師さんがチェックするので間に合わせれる場合もあります。病院の初診も半年待ちがザラですし、、発達検査や知能検査も年度前半は空きがない事もあります。
もうすでに小学校では必要であっても一切支援無しでいくと決められているなら、退所を検討で良いかと思います。
小学校での支援が必要かどうかをまだ今から幼稚園や療育施設で相談して見極めて必要な準備をしていくなら、もう少し話を詳しく聞いて、訪問支援を受けてみる。
気にせず通い続ける、、のは、問題解決にはならないですし、、
施設に何かしらの方法で伝える、、のは、、何を期待してそうするのかがよくわかりませんでした。
不信感を持ったことを声高に訴えるおつもりであれば、療育施設の先生との関係性が切れてしまうかもしれません。今後は当たり障りのないことしか言ってもらえなくなるか、避けられるようになるかもしれなので、今後、通い続けるなら私なら止めておきます。
以上、参考になりましたら、、
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前向きな変化は素晴らしいけれど、数日、一ヶ月くらい穏やかになったからと言って、今後しんぱいでなくなったということではないし、小学校はトラブルの可能性がたくさん潜んでいるので、引き続き努力が必要。
悲観的なのはよくないが、楽観しすぎると思わぬところでつまずく可能性があり、注意が必要ってことだと思います。
わたしなら、受けられる支援はどれでもためしてみる。
可能性を潰されたようで腹が立つかも知れませんが、いいね、マルですしか言わない先生だと、これからの課題に手つかずで終わっていく可能性があります。
耳の痛い言葉は課題でもあります。
関わりが増えてお友だちとの関係を今後どうするか、友だちと遊べる、から一歩前進した課題にとりくめると思ってください。
わたしなら、このまま続けるし、おもいは母親としての戸惑いや考え方として施設につたえます
自分の中のもやもやで終わらせてやめてしまうのが一番もったいないので、何も言わずやめるはありえません。
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