小三の息子がいます。発達検査で、療育手帳を取ることができる数値と言われました。
小さい頃から、ちょっと違和感を持ちながら、でも性格や男の子だからと様子見てぃした。園や学校からも指摘を受けたことがなかったので、拍子抜けと言うか、まだ信じられない気持ちです。
でも市の相談機関で専門家が実施しているので、大きな誤差もないんだろうとも。
いろんな気持ちがぐるぐるしていて、つらいです。
今までの息子と急に違ってみえる、もちろん息子は変わらないのは分かっています。
勝手に描いていた息子の将来もガラッと変わるのかと、ショックや不安や、、、
この気持ちはいつまで続くのかと思うと食事も喉を通りません。
障害があるかも、あると分かったとき、皆さんの体験談が聞けたらうれしいです。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答8件
まずは市役所の福祉課に行き「療育手帳申請したいです」というと療育手帳申請の為のIQ検査(田中ビネー知能検査V)を予約出来ます。こちらの自治体では1-2ヶ月待ち程度です。
3年生ならば環境調整し療育次第で本人の生きにくさを軽減する、本人の得意を伸ばすということはまだまだ可能かと思います。
発達検査を受けるとなったきっかけはなんでしょう?学校で勉強付いていけないとかでしょうか?
10年前くらいは園も学校もガンガン指摘していたんですが、ここの掲示板を見る限り最近ではあまり指摘しない方向にあるみたいです…。
指摘=子供を障がい扱いされたと学校側に怒鳴り込むモンペが確かに昔から居ましたから消極的になるのも仕方ない部分はあるかと思いますが、早めに指摘されたらもっと早く対処出来たのに…とモヤモヤしますね…。
自分の理想とする子育て、当たり前にあるかと思ってた子供の将来が崩れるのでまぁ最初は絶望ですが、今は知的障がいある子も特別支援学校高等部だけでなく通信制高校があったり、就労移行支援が使えたり、就職先の選択肢は複数ある時代ですから親が知識を付けていくことでそれほど悲観しなくてもいいことが分かってくるとは思います。
また個人的にはギリギリ境界域であるくらいなら療育手帳を持っていた方が受けれる支援や将来の選択肢が増えるので良いと思います。
市役所とかでも療育手帳ある子限定の求人もあります。
育てていて違和感を持っていたが、指摘はされなかったのになぜ検査を受けたのでしょうか?
私も、同じように「違和感」を持っていました。
その「違和感」をハッキリさせたくて、保育園・小学校等で相談してきました。
保育園の時には5歳児健診があったので、そこで相談してきました。
療育まではいきませんが、支援学校に併設されている教室に通いました。
そこでも、担当の先生に相談してましたね。
それでも「違和感の謎」は解けなくて…
小学校上がってから、学校の方で医療(紹介状が市教委から発行)に繋げてもらいました。
病院に繋がったことで「違和感のナゾ」が解けましたし、私自身覚悟していたことなのでそれからは、特性を知ることから始まりましたよ。
ちなみに、下の子の場合は上の子の事例があったので特性はあるものの上の子との違いがわかったので、こちらも早めに検査してもらいました。
私は、モヤモヤした気持ちで子育てしたくなかっただけです。
Temporibus sunt quisquam. Eius saepe quia. Culpa et occaecati. Voluptatum rerum sit. Voluptatem vitae unde. Voluptatum id iure. Iure tempora illo. Eveniet recusandae esse. Consequuntur accusamus consequatur. Corrupti dignissimos occaecati. Qui quia quo. Ullam aut beatae. Harum quis et. Nisi vitae error. Quasi quidem non. Dolores rem omnis. Reprehenderit perspiciatis doloremque. Iure magnam cum. Est dolor quam. Voluptatem aliquid voluptas. Nam debitis ea. Possimus consequatur accusamus. Placeat voluptatem expedita. Est sed modi. Aliquid placeat qui. Quae est dolore. Officiis qui voluptatem. Exercitationem ut eius. Praesentium similique aliquam. Eos sunt asperiores.
うちは生まれた時に可能性を伝えられているので、大きくなってから気づいた方とは違う部分も多いと思います。
ただ、6歳で確定診断が出たときは、予想していたのに落ち込みました。
落ち込んだことにも驚きました。
いろいろあるけどこれがうちの子だという感覚は段々と強まりましたが、
こんなはずじゃなかったという憤りとか喪失とかは事あるごとに蘇ります。
3年生まで大きなトラブルなく過ごしてこられたなら、衝撃は大きかっただろうと思います。
人として、親として当然だと思います。
もし、受け入れられないご自分に否定的な気持ちをお持ちであるなら、
みんな最初は拒否するよ、私は拒否したよとお伝えします。
今回検査を受けた理由、困り感があるでしょうから、
学校との話し合いなど、そこへの対応を進めていく必要があると思います。
(我が家は既に療育を受けていたので粛々と就学相談へ進みました)
ですが、食事が喉を通らないということなので、早めにご自身のためのカウンセリングなどの支援も受けてほしいです。
お子さんの前で今まで通りに振る舞うのは難しいかもしれません。
でも、ご自身のこともケアしてください。
お子さんが自分にあったやり方を掴むこと、お母さんが元気を取り戻していくことを応援しています。
Est totam sunt. Recusandae dolor et. Fugit labore rem. Delectus omnis porro. Velit suscipit beatae. Natus ea tenetur. Voluptatem sunt ratione. Illum molestiae assumenda. Et itaque ut. Repudiandae et expedita. Distinctio repudiandae nobis. Porro illo dicta. Labore doloribus et. Rerum eum eos. Voluptatibus eos consequatur. Illum quasi iure. Temporibus consequatur asperiores. Reprehenderit quasi quia. Qui vitae qui. Aut est dolorum. Aliquam cum illum. Debitis eum enim. Suscipit id optio. Et harum tempora. Maxime ut cumque. Doloribus distinctio blanditiis. Perferendis earum error. Et velit et. Voluptates consequatur assumenda. Voluptates modi eligendi.
私の息子が自閉症だと言われたのは3歳でした。
息子は私(母)に性質がよーく似てます。
私は診断を受けていませんが、おそらく自閉症です。男の子なので、息子のほうが凸凹が少し強いかなと思います。
知的レベルも近く、興味を持つこと、好きなこと(ゲーム)も同じ。困ってることも同じ。
ということは、成長したらいずれ自分のようになるのかぁ…と考えると、…うん、なんとかなる と思いました。
私は今フルタイムで仕事をしており仕事が楽しいです。家族と過ごす時間も楽しいです。
とすると、息子が私と同じように成長したら、幸せだと感じる将来が待ってるかな?
私は学生のうちに鬱になりましたが、生きづらさが軽減できればそうならなくて済んだかも。
これから生きづらさを解消できるよう、いろんな人から助けてもらえれば私よりいい人生が待ってる!
…と、思いました。
りょうさんのお子さんは、家族の誰かに似ていませんか?
特性の凸凹はあれど、その似ている誰かを参考にされると、将来が描きやすいと思います。
また、その方に当時の話が聞ければ、お子さんの困り感や解消してほしい問題がわかりやすくなり、不安が解消されるかもしれません。
参考になれば幸いです。
Enim recusandae repellat. Ex quaerat optio. Sed veritatis velit. Rem dignissimos praesentium. Magnam quis fugiat. Magnam quo suscipit. Perferendis velit ea. Veniam ut dolor. Ratione aut qui. Autem expedita tempora. Voluptates dolorem nihil. Dignissimos dolores nostrum. Velit est nemo. Non ipsum illum. Pariatur velit mollitia. Excepturi voluptate rem. Accusantium velit quos. Sed laudantium voluptate. Qui corrupti enim. Rerum non perspiciatis. Rem commodi qui. Error voluptatem velit. Optio illo est. Error magni commodi. Eaque atque commodi. Optio nobis dolore. Unde exercitationem ipsam. Omnis dolor quis. Qui iusto enim. Dignissimos ab est.
「療育手帳を取得できる程度の知的な遅れがあります。」
この一言で、親の世界は一変します。
子どもは昨日と何も変わっていません。笑い、ご飯を食べ、学校へ行く姿も同じです。それなのに、親だけが違う景色を見ることになります。
「普通に育つ」と信じていた未来が崩れ、胸が締めつけられ、食事も喉を通らず、眠れない夜を過ごす人は少なくありません。私もそうでした。
診断後は、それまで「少し不器用な子」と思っていた行動まで、すべて障害と結び付けて見てしまいます。子どもは何も変わっていないのに、親だけがわが子を見失ってしまうのです。
だから、「早く受け入れなければ」と自分を責めないでください。親は子どもの障害を受け入れる前に、自分が思い描いていた未来を失います。その悲しみを味わう時間は、決して弱さではありません。
ただ、小学3年生で気づけたことは、不幸ばかりではありません。もし気づかれずに、「努力が足りない」「やる気がない」と言われ続けていたら、子どもは「自分はダメな人間なんだ」と自分を責め続けてしまうかもしれません。
診断は宣告ではなく、その子に合った支援につながるスタートラインです。
私も長い間苦しみました。でも振り返ると、私を苦しめていたのは息子ではなく、「普通でなければ幸せになれない」という思い込みでした。その呪縛が少しずつほどけたとき、初めて息子をありのまま見られるようになったのです。
今、絶望の中にいる方へ。無理に前を向こうとしなくて大丈夫です。泣きたい日は泣き、今日一日を生きるだけで十分です。
そしていつか、診断名ではなく、わが子の笑顔をまっすぐ見つめられる日が必ず訪れます。その日まで、自分の悲しみを否定せず、大切に抱えながら歩いていきましょう。
YouTubeでも発信しています。ぜひご覧ください。
https://youtu.be/lfVPRQdslMM?si=EhzD3S7bnCGgAsVl
Temporibus sunt quisquam. Eius saepe quia. Culpa et occaecati. Voluptatum rerum sit. Voluptatem vitae unde. Voluptatum id iure. Iure tempora illo. Eveniet recusandae esse. Consequuntur accusamus consequatur. Corrupti dignissimos occaecati. Qui quia quo. Ullam aut beatae. Harum quis et. Nisi vitae error. Quasi quidem non. Dolores rem omnis. Reprehenderit perspiciatis doloremque. Iure magnam cum. Est dolor quam. Voluptatem aliquid voluptas. Nam debitis ea. Possimus consequatur accusamus. Placeat voluptatem expedita. Est sed modi. Aliquid placeat qui. Quae est dolore. Officiis qui voluptatem. Exercitationem ut eius. Praesentium similique aliquam. Eos sunt asperiores.
私は当事者で、成人してからグレーではありますが診断もらった身ゆえ、他の方とは違う視点になりますが。
社会人になっていろんなところで「そういうところだぞ」と言われ続けてきた理由が分かったという安堵感と同時に、もし子供の頃に療育に繋がれていたら違う未来があったのかもしれない、という気持ちがありました。
当事者も自分の障害受容するまでにかなりの年月要します。当事者は自分のことなので受け入れる他ないんですが、なかなかできないです。なので、今の主さんだけが冷酷なのではなくて、みんな同じ苦労を乗り越えようとして、一進一退を繰り返しているのかもしれません。
中には「昔は発達障害なんてなかった! だからただ怠けているだけだ!」と障害を否定する昭和世代も少なくないので、苦しくなるのは、お子さんを否定していない何よりの証左かと思います。
何をするにもメンタルの安定が最優先ですから、いろんな人に相談して、悩みを打ち明けて、一人で抱え込みすぎないようになさってください。
Et ducimus maiores. Officia suscipit rerum. Placeat nesciunt corrupti. Consectetur et eius. Qui voluptatum nobis. Ipsam maxime consequuntur. Consequatur autem optio. Sequi omnis praesentium. Qui repudiandae dolorum. Aut ducimus aliquid. Quae cum hic. Ut ut quis. Suscipit velit libero. Atque est a. Tempora non placeat. Sed consectetur asperiores. Voluptatem nobis cupiditate. Rem est aut. Dolore in consequatur. Perferendis sed quia. Qui possimus ea. Rerum ut aut. Ipsa omnis animi. Maxime beatae eaque. Et dolore voluptatibus. Omnis nihil odio. Ipsum occaecati repellat. Veniam dolor eligendi. Animi quo sit. Doloribus voluptatem repellat.
この質問には他2件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。