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こんにちは。小学6年生の娘がいます。中学受験を控えており、頑張って勉強しています。娘は、ピアノが得意でコンクールで優勝。更に大きな大会(東京)に出て行きそこでも5位に入賞するほどで、小学3年生の時には作文で県知事賞をとりました。運動もそこそこ出来ます。しかし、娘のいとこの子が発達障害と診断され、そこから義妹も発達障害だった事が判明。(義妹の自己判定)義妹が「私が、発達障害なら兄さん(夫)もそうなんじゃない?これって遺伝らしいよ」と言って来ました。聞けば義父も発達障害だったらしいです。(義父は、私が結婚した時はすでに亡くなっており、会った事はありません)夫も思い起こせば発達障害かも!?ということがあります。更に、義母の方にも発達障害らしき人がちらほらいて、ひきこもりの人も多いです。義母の方の親族にひきこもりの娘さんがいて、その子もピアノが得意だったとか。自分の娘と似ていて怖くなって来ました。中学受験を考えていますが、発達障害ならもし受かっても将来授業について行けなくなるのでは?とモヤモヤしています。娘は、この頃情緒不安定な事があり、それは年頃だからかな~?と考えていました。学校では、なにも言われていませんが、義妹が「私も多分、発達障害だけど、学校ではなにも言われた事ない」
と言われて余計モヤモヤしています。皆さん、小学生の頃は優等生だけど、大人になったら発達障害だったってやっぱりあり得るのでしょうか?
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この質問への回答5件
いやいや! いやいやいいやいや! 発達障害と診断されたのは、姪っ子ちゃんだけですよね? 義妹さんも、亡くなった義父さんも、夫さんも義母さんも、 義妹さんが「発達障害だと思う」って言ってるだけですよね? 身内の誰か一人が診断されると、他の人もみんな発達障害に見えてしまうことはあると思います。 実際、発達障害は自閉症に限らずスペクトラムで、 誰でも多かれ少なかれ特性っぽい物は持っています。 そういう目で見たらあれもこれも「発達障害の特性」に見えることはありますよ。 勉強だけしていればよかった子ども時代は優等生だったけど、 大人になって仕事や家事をするようになったら躓いてしまい、 受診したら発達障害と診断されたということもあります。 だからと言って、娘さんが発達障害と診断がつくほど特性が強く出るとは決まっていません。 中学に進学して授業についていけなくなったり級友とトラブルを起こしたりするとも限りません。 以前の投稿では息子さんに診断があると書かれていたので、 娘さんにも傾向が有ると考えて接してあげると良いと思います。 一口に発達障害と言っても、得手不得手はそれぞれだし、結果困りごともそれぞれなので 息子さんへの対応が娘さんにもハマるかどうかは微妙です。 一度発達障害、特に知的な遅れのないお子さんについての書籍を読んで 娘さんに適用できる情報がないか探してみてはと思います。 息子さんの主治医や支援者に相談しても良いと思います。
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