Q&A
はじめまして
2歳の男の子のママです。やっとできた赤ちゃんなんですけど。1歳児半健診でひっかかってどうも自閉症なのかな、って。主人の転勤で、引っ越してきたばかりです。主人も新しい土地でいろいろ大変なのはわかるのですが、子どものことで相談しても「考えすぎじゃない?」で終わってしまいます。確かに私は、家庭をきちんと守りたいし、子どものこともあるし、でもたまには子どもの面倒をみて欲しいと思ってしまいます。わがままですか?もっと頑張らなくちゃいけないのかな。子どものことももっとしてあげることがあるかもしれないけれど、その一歩が踏み出せません。
回答
うーん。男親としては痛いところ>1歳児半健診でひっかかってどうも自閉症なのかなどのあたりでそういう判断だったんでしょうね旦那さんはそのあた...
週末はだいたい家族で外出しています
夫も私もショッピングが好きなので、大体はショッピングとその後家族での食事という流れなのですが、上の子は大丈夫なのに下の子がどうもいつも不機嫌になってしまいます。そういえば、前から騒音に対しては異常に嫌がるというか反応を示していたような気がします。これも発達障がいの影響なのでしょうか?私としてはショッピングはしたいし家族で一緒にもいたいので悩ましいところです。。
回答
我が家は三兄弟で、家族で外出することが多かったですが同じような状況でした。ただ、かといって何かを諦める、犠牲にすることは少なからずお子さん...
オススメのQ&A
もうすぐ就学相談がありどのように伝えればいいか迷っています
来年公立小学校入学予定ASD、多動の診断済みWISC-V全検査IQ130言語理解155処理速度90ちょい他110ちょいストレス症状が出ていてお薬服用中知能検査の様子を見ていた先生からは特別支援級がいいと思う、賢いので授業がつまらなくなると思う言われました。私も子供にはその方がいいかなと思っています。そうなった場合就学相談や学校にどこまで希望を伝えた方がいいのでしょうか?暇そうな時に少し難しい課題を出してほしいなど…学校の先生は毎日大変だと思うのであまり要望を出しても申し訳ないなぁと思ってしまいます。でも子供のためには言った方がいいのかなと迷っています。
回答
もうすぐ就学相談…ということは、今回検査をおこなったのは教育委員会の機関や自治体の療育ではない、ということでしょうか?病院?
もし学校と...
いつもお世話になっております
ASDとADHDの診断有・小2男子・支援級在籍です。最近特性のことで交流級のお子さんから本人に指摘されることがあり、周りの子も成長してきて、ついにこの悩み(空気読めない・距離感が近い・我を通す所)が来たかと、親の私も悩んでいます。私が知っているだけでも二人です。(氷山の一角だと思います)先生からは何も言われておらず、気付いていないかもしれません。1年生の時は通常級で、表面上は特に問題なくクラスのお友達と関わりができていました。(周りもまだ1年生で、あまり分かっていなかったのが大きいと思います)質問としましては、今回スクールカウンセラーに相談をしようと思っているのですが(過去相談したことはなく、今回が初めてです)、「診断有」の子どもの場合、特性上の人間関係の悩みというのは、誰に相談するのが良いのでしょうか?(スクールカウンセラーで合ってますでしょうか?)支援級担任は、ずっと通常級の担任だったようで、今年他校から赴任して来られた年配の先生です。児童精神科には、インチュニブの処方をしてもらうために隔月通院していますが、1人あたりの診療時間は10分と決まっており、あまり話ができません。契約している相談支援事業所もありますが、申し訳ないですが担当者は頼りになりません。今回何があったか詳しくは記載しませんが、一旦スクールカウンセラーに相談で良いでしょうか?他害ではなく、言われた側ではあるのですが、その背景は、本人の空気読めないとかの特性が原因なのは分かっています。とりとめのない文章で申し訳ありません。何かアドバイスございましたら、よろしくお願い致します。
回答
ちびねこさん
ご回答ありがとうございます。
何となくモヤっとしていたので、分かりやすいご回答を頂き、大変助かりました。
スクールカウンセラ...
3歳半、まだ未診断の男の子です
発達相談の予約は取ってあり、もうすぐ面談です。気に入らないことがありパニックのような状態になった時(癇癪?!)、その場面では必要としない単語を叫びます。例えば、〇〇くんおむつ変えよう、お着替えしようなど凄く大きな声で泣きながら訴えます。多分あまり好きじゃないワードが出るようです。同じような子はいましたか?なかなか見かけない気がして。兄弟児は癇癪かなり激しかったですが、ぎゃーっといった癇癪でした。その子は診断はありません。
回答
我が家の息子(自閉症・現在24才)が5才くらいまでは、まさにそうでした。
パニック(癇癪)という状況になったときは、その場に関係のないこと...
