療育手帳の申請で初めて発達検査の数値が出ました。2歳10ヶ月です。
遠城寺式発達検査だと思います。
結果はDQ45、療育手帳B1に該当するようです。
ちらっと検査用紙が見えた限りでは、発語が無いのでその項目が11ヶ月、運動面が2歳頃のようです。
親としては、言葉の理解も少しですが出来るようになってきて、親としての慣れもあり、成長してきたかなと感じていましたが、中度の判定と初めての数値で少なからずショックを受けています。
だいぶ受け入れられてきたかな、と思っていましたが、ショックを受けている自分に対してまだ覚悟が足りてなかったのかと、そこも自分的にショックでした。
発語が出てきたらもう少し伸びるのか…、地元の小学校に行けるのか…、不安が増えてしまいました。
同じような数値の方や、他の方でも、今後の見通しをアドバイスいただけると嬉しいです。
こちらで何度か質問させていただき、回答いただいた方ありがとうございました。
上記は兄の方で、弟はまた後日検査があります。
来年度(年少)から、療育園と加配付きこども園の併用がほぼ決まりました。そこでも成長を期待しています。
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この質問への回答9件
知的中度~重度がメインの療育園出身です。 まだ2歳台なので伸びしろは未知数です。2歳で中度の判定でも知的には追いついた子も居れば、逆に最重度まで下がった子も居るので今の段階では何とも言えません。。。 少なくても今はお子さんの理解に合わせ支援してもらい、園や家庭で連携を取り、言語訓練(ST)や作業療法(OT)で練習すると良いです。 まだまだ伸びる可能性は十分にあるかと思います。 小学校のことは年中の秋くらいから考えれば十分かと思います。(今は年長以外見学出来ないところも多い) まずは今出来ることをやりましょう。 将来は今の積み重ねですから、今を大事にしていけば将来の選択肢はかえって広がるかと思います。 障がい児は支援を得るのも情報が無いと難しい面が大きいので、親が知識や情報を持つことは大事かと思います。 声掛けの仕方、注意の仕方、褒め方など学ばれると良いです。 また親の会に所属したり、相談支援員を付けたり情報を得られる場所を確保すると良いと思います。
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