5歳の年中の息子です。
病院で多動、衝動性によるADHD傾向ありと言われています。
療育には2歳から通っています。(集団療育)
言葉が遅かったため言語療法行ってます。
作業療法も今後通う予定です。
最近、ADHDの要素がより強くなってきている感じがします。
まず40分間の言語療法ですが、椅子には何とか座ってますがとにかくすぐふざけます。
先生に注意されると机に顔をつっぷして顔をなかなかあげなかったり、以前はふざけずに楽しみながらしていました。
色んな場面でとにかくすぐ調子にのるしグダグダしたり。。
リトミックの参観や運動会でも調子にのって変な動きしたり大きな声でわけわからないこと言ったりグダグダしたりと正直恥ずかしかったです。
来月発表会がありますがもう行きたくないと思ってしまう自分がいます。
担任の先生は年少の時はよくわかってなくて皆について行くことで必死だったが、今は何をするか次何をするべきか理解できるようになって
、その上でこのくらいならふざけても大丈夫だろうと考えてやってると言っていました。
確かに理解力や言語力はかなり成長しました。
4月から年長になって周りがどんどんお兄さんになっていく中、息子のADHDが顕著になっていってさらにふざけるようになるのではと心配です。
言語療法はじめる前や行事の前にふざけないよと口すっぱく言ってしまいます。
わかったと本人は言うものの、教室に入った途端わちゃわちゃして落ち着いて準備できないことが多いです。
発達指数は80です。
保育園では加配の先生つけてもらってます。
脱走するや手を繋げないなどはないです。
偏食や睡眠障害はなし、他害はありません。
ふざけるのや調子のるのはだんだん落ち着いてくるでしょうか。
毎日怒りすぎてしまいます。。。
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この質問への回答6件
療育の粗大運動は感覚統合を取り入れてはいるかとは思いますが、子供が病院で受けた感覚統合は大きなブランコを身体全身で動かしたり、ブランコに乗りながらボールをかごに入れたり、高いところからボールプールに飛び込んだりとよりダイナミックな動きをしていましたね^^
図書館などでも家庭で出来る感覚統合の遊びみたいな本はたくさんあるかと思うので読まれると良いかと思います^^
昨日UPされたばかりの【精神科医・本田秀夫】ADHD子育ては「コツコツよりも一発勝負」!?「叱らないでサポート」が大切な理由が参考になると思います。(リタリココラムなのに何故か貼れないのでタイトル書いておきます)
ASD+ADHD(多動メイン)の子がいます。
ADHDの診断自体6歳~とする医師は多いので確定診断が付くのは6歳過ぎてからなのでしょう。
多動がある子の場合は落ち着くのは早くても10歳程度になるかと思います。
脱走が無くても小学校は集会などで1時間以上黙って座る場面も多いことから年長も加配が必要な状況であるのなら支援級が無難にはなってくるかと思います。
またIQ80だと知的障がいの無いので問題ないとされがちですが、数値上は実質1年遅れなので遅れは目立っていくと思われます。
大人数の刺激がマイナスに作用する子かと思うので、少人数の環境で丁寧に指導された方が伸びる様に感じました。
安心するコメントが出来れば良かったですが、衝動多動優位のADHDはむしろ小学校からが目立つと思うので個人的には6歳になった地点で確定診断をもらい投薬をしてみるのも選択肢かと思います。
うちの子は6歳~ストラテラを飲んでおりあくまでも<飲まないよりはマシ>程度ですが、支援級の先生が言うには「飲み忘れた日はソワソワしたり、起伏の波が激しくなるから分かる」だそうです。(家では変化感じません)
適切な薬の種類、量を見極めるのに半年程度かかると思います。投薬は今は<早めに試し子供の成長に合わせ卒薬に!>が主流かと思います。うちは高校生で卒薬を検討しています。
あと療育で感覚統合をやっていますか?感覚統合をやっていないのであれば感覚統合をやっている病院でOTを受けられると良いと思います。感覚鈍麻だったり、力加減や重心移動が苦手な子、複数の動作を同時に行うのが苦手な子などに有効とされています。うちの子は公立療育園、療育(民間児発)、病院と3箇所でOT受けてました。
感覚統合のコラム:https://h-navi.jp/column/article/35025964
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こんにちは。ADHD不注意型の息子がいる者です(小6、通常級、服薬あり)
お子さんは運動会や参観などのイベントになると、興奮してふざけてしまうんですね。
もともと脳が興奮しやすい性質もあると思いますが、どの程度のふざけなら許されるか推し量ってる様子がみられるとのことから、お子さんは緊張や不安や疲れなどを感じると安心するために、ふざける行動をしているのではないかとも感じます。
考えられる対処方法を書いておきますね。
●子どもが安心できる環境を整える
発表などお子さんが崩れそうな場の近くに、静かな休憩スペースを用意しておく、先生と相談してこまめに休憩を入れるなどの対処をお願いすると、こどもの安心感が増すかと思います。
また、刺激が多すぎて興奮している時は、手で目隠しを10秒くらいやって刺激を遮断してあげると、落ち着くことがあります。
お子さんが発表を上手にやり切ることよりも、まずはその場にいられた頑張りを認めるなど、課題設定の難度を下げ、お子さんの現時点での努力を認めることも必要かなと思います。
うまくいかないのを見て親がイライラして怒るくらいなら、お休みするのも選択のひとつかもです。
●親が子どもに怒りをぶつけるのをやめる
私がペアトレを受講した時、真っ先に言われたのはこれです。
子どもを感情任せに強く叱責するのは逆効果です。
怒った親の様子でかえってパニックに陥ったり、怖くて肝心の指示の内容が入って行かなくなるからです。
子どもを変えようとする前に、親が自制する努力は必要かと。
●子どもに声掛けする時のコツを覚える
声に怒気が含まれていると、内容が子どもに入っていかなくなります。
穏やかな声色で、目線を子どもの高さまでおろして目をみてゆっくり話すと、子どもが安心して内容が入りやすくなります。
また、「だめ」「ちゃんとして」などの表現は、抽象的で分かりにくいのでNGです。
ダメなことをした時は「××しません。○○します」と、具体的にどうすれば正解なのかをセットで教えます。
また文章を短く区切り、子どもが知ってるやさしい言葉を使うと、内容が伝わりやすくなります。
(例:「たちません、すわります」「お手々はおひざの上です」など)
(続きます)
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(続きです)
●アンガーマネジメント
私も怒りの沸点が低くすぐ激怒してしまうのが悩みだったので、認知行動療法に取り組みました。
認知行動療法に慣れてくると、怒りが爆発しそうになった瞬間に、「いや待てよ、他の考え方もあるかも」と脳裏によぎって、冷静な思考に戻れるようになります。
あとは、朝の忙しい時間など私の怒りスイッチが入りやすい場面では、あらゆる指示を息子の親友のクマちゃんのパペットに言わせたりしてました。
声色を変えてキャラを入れることで私の脳が冷静になるし、私からの指示よりもクマちゃんからのお誘いの方が息子にスッと通るからです。
●言語療法で崩れることについて
言語療法は親子同伴なのでしょうか。
言語療法が始まる前に「ふざけないよ」と口酸っぱく言い聞かせている行動が、お子さんの緊張を引き起こしている可能性はありませんか。
また、過去に怒られた経験から、言語療法=怒られるという誤学習が発生してるかも知れないと思ったのですがどうでしょう。
母子同伴でこどもが興奮してしまう場合は、母子分離に変えてもらう手もあるかもです。
息子の療育先では4歳以上の集団は母子分離一択でした。
親がいるとそれが余計な刺激になって、気が散る子が多いからだそうです。
また、40分ぶっ通しがお子さんには長すぎる場合は、休憩を入れてもらえないか先生に相談されてはと思います。
●お子さんの体幹について
お子さんは、じっとしてると体がグネグネしてきたり、すぐ人や壁によりかかったりする癖はありませんか。
その場合は、体幹の弱さや筋力不足、感覚統合など、身体的な課題があるかも知れません。
体幹に弱さがある場合は、自転車やトランポリンやバランスボールなど、体幹が丈夫になる遊びを取り入れるといいかもです。
うちの子もぐねぐね人間でしたが、4歳の時に自転車遊びに激ハマりしたら、半年くらいで褒められるくらい体幹が改善した経験があります。
すると姿勢が安定して背筋が伸びるようになり、着席が安定するようになりました。
もしぐねぐねに心当たりがあれば、お勧めです。
あとは他の方も書いてますが、小学校に入っても収まらない場合は服薬も検討されてはと思います。
長々と失礼しました。少しでも参考になりますれば。
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前回も同じ内容のご質問されたかと思いますが、変わらないと言うことなんですよね。
多動が自然に落ち着くのは、高学年位でしょうか。
ADHDで、目立ちたがりや人に構って欲しいタイプの子はまずは、構って欲しい態度、騒いだりした場合は無視するのが1番かと思います。
加配の先生が、近くに居過ぎてすぐに構ってくれる環境なのか、目立つと注意してもらえる環境なのかなと思います。
多動があれば、スポーツの習い事などやったり。あとはいいことは褒める、悪いことをしたら無視する、が基本かと思います。
ペアレントトレーニングやADHD傾向の子の対応については、沢山本等もありますから勉強し、また、療育の先生にも相談されたらいいと思います。
今のところは、環境を調整しダメなら薬を病院で相談する、SSTやアンガーマネジメントを療育や家でするのが出来ることかと思います。
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ノンタンの妹さん
お返事ありがとうございます。
とても参考になります。
就学まであと1年ありますが、今の所は支援級を希望しています。
情緒級か知的級かはこれから悩んでいこうと思ってます。
息子は2歳9ヶ月の時の発達検査ではDQ65で軽度知的障害で手帳も取得していました。
手帳更新の検査で4歳9ヶ月の時に受けて80まで伸びていました。
年長になったらまた発達検査は受ける予定にしてます。
療育では身体を動かす粗大運動を行っていることが多いみたいです。
お絵かきしたり絵の具したり新聞ビリビリしたり段ボールで遊んだり。
これは感覚統合になるのでしょうか?
4月頃から小児に特化した病院で作業療法受けることになっています!
息子はハサミを使ったりお箸やボタン、チャックなど手先がとても不器用です。
送って下さったコラム読んで私自身ももっと勉強しようと思います。
ありがとうございました。
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