締め切りまで
2日
小学2年生の息子。来年度から通級に行くための手続き中です。
以前も学校の対応に納得できずに、こちらで愚痴愚痴書かせていただき、たくさんのご意見をいただいたのですが…。
通級申請時に「1年ほど通級で様子をみて支援学級への転校を視野に入れて」と言われましたが、今日は「来年度の1学期間に様子をみて、夏休み前に、普通級だけか、通級か、支援学級かを決めましょう」と言われました。
ちなみに。
昨年秋に視能訓練士の検査を受け、凸凹発覚。トレーニング開始。
昨年末にウィスクを受け凸凹。
先月から学校外の塾、発達支援教室に通い始めました。
先月、息子から「2年生になってから、授業中よく散歩してる」とカミングアウト。
スクールカウンセラーも発達支援教室の先生も、固定の支援学級に行くほどではないと言っているのに。
通級申請のために受けた医師の診断結果も告げず、1年間の猶予を1学期間に縮め、支援をしたいので是非支援学級に転校を!と勧めてくる。
いつもの愚痴なんですが。
支援って……どんなことなんでしょうかね。
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この質問への回答4件
ねこママさん。 過去の投稿、もう一度読み返させていただき思ったのですが、ねこママさんのお子さんの通う小学校は、基本的に障がい児の受け入れに、消極的なところなのかもしれませんよね…。 もし、母から冷静に、客観的に先生方に説明しても変わらないなら、専門家からの説明を受けてもらうよう手続きしてはどうでしょうか。 通常なら、スクールカウンセラーの役割になると思うのですが、それがダメなら、ウィスクを受けた施設の検査者とか医師とかと教師の面談の機会を作るように動かれてもいいのではないかと思いました。 先生方は、恐らく関わり方をよくわかっておられないために、とても不安感を抱かれているのではないかと思いました。 そのため、専門家との面接の機会を作り、お子さんの状態説明とともに、学校での先生方の困りごとについても質問してもらいながら、先生方の抱える不安を少しずつ解消していくのはどうかと思いました。 不安が「やってみよう」に変わったら、もしかして受け入れ状態も変わってくるのかな…と思いました。 先生方は、先生方の視点でお子さんには支援級が必要だと思っておられるのだと思います。 それは、もしかしたら自分たちには受け入れる力量がないという判断が隠されている場合もあるのではないかと私は思っています。 そのため、先生方が支援級を勧める本当の理由を探り、それを解決していかなければ、問題は解決されないのではないかと思いました。 訓練所などに先生方を連れて来られているご家庭もたくさん見かけますよ。 うまくいくといいのですが…。
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