2019/09/02 08:29 投稿
回答 5

支援学校における合理的配慮、とはどのようなものが考えられるでしょう?
一般の学校と比べて基礎的環境整備が整っているのですが。

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この質問への回答
5件

https://h-navi.jp/qa/questions/139113
あごりんさん
2019/09/02 18:43

koyama さん こんにちは

ざっくりしたご質問なので、状況がよく分かりません。

①保護者として、支援学校との合理的配慮のやりとりに困っている。
②保護者として、他の方の実際の例をたくさん知って参考にしたい。
③支援者として、具体的な例をたくさん知りたい。
④支援者として、合理的配慮への考え方につまずいている。

お立場やお困りごとが分からないので、お答えのしようがない感じなのですが…

①であれば、ぜひ追加情報をお願いします。
②であれば、同じく質問欄に追記なさるとよろしいかと思います。
②③の場合は、国立特別支援教育総合研究所の「インクルデータベース(インクルDB)」を検索してみてください。
④の場合は、職場のお仲間と打ち合わせしたり、現場でのお子さんの様子をよく観察なさって、保護者さんともお話し合いの上、配慮について合意形成を図っていけばよろしいかと思います。インクルDBの他、さまざまな書籍も出ておりますので参考に。


具体的なことは何も書けず、回答としては申し訳ないのですが…
このままの状況ですと、回答数もなかなか集まらないと思いましたので。

ご参考まで

https://h-navi.jp/qa/questions/139113
ふう。さん
2019/09/02 08:48

下駄箱にひとりだけかごを入れてもらった話を聞いたことがあります。
記名表記でも自分の写真でも通じなかった子がおうちで練習して自分の靴を入れられるようになったそうです。
雑巾がけの姿勢をとるのがむつかしい子は練習用に雑巾をセットして使う台を作ってもらってました。
制服、体操服の前後ろ表裏のマーカー、かかとにひも、リング。必要な子には当たり前のようにつけるし、指導がありますが、それらすべて合理的配慮に該当するかと思います。
そういえば、うちの子はイヤーマフの持ち込みをさせてもらっています。クラスメイトは必要な時に貸し出しを受けています。

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https://h-navi.jp/qa/questions/139113
2019/09/02 08:47

特別支援学校は、先生も、生徒3人~5人に、1人
付きますし、学習も、その子に合った
カリキュラムで、してもらえる、はずです。

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https://h-navi.jp/qa/questions/139113
take38さん
2019/09/02 23:25

支援学校であればその子に合った合理的配慮は最大限されているかと思います。もちろん担当人数も少ないですし支援学校の先生は本当に専門家集団です。一人ひとりに対応した合理的配慮は適切に行われていると思いますのでもちろん情報共有は必要ですが、遠慮なくどんな配慮をされているか相談しすると必ず回答を得られると思います。

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https://h-navi.jp/qa/questions/139113
なのさん
2019/09/03 14:01

まず,支援学校とは合理的配慮体制が校則でもあるようなものではあります。
つまり,普通小学校で求められる合理的配慮体制が支援学校では普通のことでもある状況でもありますし,具体的にどのようなものであるかのお話しであれば,支援学校では生徒たちに対し,どのような支援体制を行っているかだとは思います。
また,支援学校の部門ごとにもその内容は異なりますので,koyama様自身がどのようなお子さんにおかれての合理的配慮を考えているかでも内容の具体性は異なるものです。
例えば身体的な障害を抱えるお子さんであっても,医療ケアのあるなしで対応は異なるものです。
合理的配慮とは,個々状況の理解とその子の成長支援における配慮であり,具体的な状況あっての配慮的考えとはなります。

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「半袖の袖口があたるのが嫌で、夏でも長袖を着たがる」「日焼け止めを塗るとベタベタしてパニックに」といった悩みは、周りからは「わがまま」に見えてしまうこともあり、説明の難しさに心を痛めている方も多くいらっしゃると思います。
「どうしてうちの子だけ?」と不安になったり、無理に慣れさせようとして親子で疲れてしまったり……。うまくいった工夫はもちろん、「これは失敗だった!」「結局、今年はこうして乗り切った」という等身大の試行錯誤エピソードも、「うちだけじゃないんだ」という安心感に繋がるのではないでしょうか。

例えば、こんな経験はありませんか?
・ジェル、ミスト、パウダーなど、肌に合う日焼け止めのタイプを片っ端から試して、ついに「これなら塗れる!」という1本に出合った
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・半袖の「スースーする感じ」を嫌がるので、ワンサイズ大きめの服を選んだり、インナーにこだわったりして工夫している
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・運動会や遠足などの行事の際、先生に感覚過敏のことをどう伝え、どのような配慮(室内待機や長袖着用など)をお願いしたか
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皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

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・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。

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