受付終了
小学5年生の娘がADHD傾向にあると思っています。
とてつもなくめんどくさがり屋でサボリ癖があり、忘れ物が多く、やるべきことが出来ず、叱られるとすぐ下を向きイライラして返事もしない。
渾々と話し合って約束事をしても翌日にはすっかり忘れています。本当に思い出せないと言います。あんなに何度も何度も確認し合ったのに…と悲しくなります。
小学校1年生の時、初めての授業参観で「歯磨きをみんなでやってみよう」という授業だったのですが、磨いた時の唾を吐く用に、先生が給食の牛乳パックは捨てないように声をかけていたようだったのですが、娘だけ牛乳パックがない…。
何も言えずに黙ってる娘を先生が見つけてくれ、紙コップを用意してくれました。
後で娘に聞いてみても本人は首をかしげるばかりでした。
小3の時は「実は宿題を毎日のように出してなかった」と学校の面談で言われ…。
娘は民間の学童に通っていて、そこではアルバイトの大学生が毎日宿題やったか確認するのですが、娘は「やったよー」と毎日言っていたそうです。
それを叱って理由を聞いたら「めんどくさくてやりたい気持ちになれなかった」と。。。
私自身は本当にダメ親で、今までもそういったことが起こるたびに「どうして?どうして?」と娘を叱ってばかり。基本娘は首を傾げたり怒ったり泣いたりと、失敗したことの認識が薄いというか、それを悔やんだりする気持ちがとても薄いようです。
娘はピアノと補習塾(算数、英語)に通っているのですが、ピアノの発表会が近いから毎日1時間練習すると先生と約束したにも関わらず自分からやることは皆無。
英検を受けたいと言うから申し込んだけど、塾以外で一度も自ら勉強しない。
もちろん英検は落ちました。
退めてもいいと言っても「退めたくない!」の一点張りで、私が「じゃあピアノ少しでも朝晩練習、英語1日1個でいいから問題やる、とにかくやる気を見せて」と言って「わかった!絶対やる!」と元気に言っても次の日もうやらないし、「昨日の約束は?」と言ってもダンマリです。
親としての対応に本当に悩みに悩んで、やはり発達に何か問題があるのでは、と思い、このサイトを見つけ皆さんのご意見や体験を読む中では確信に変わっています。
そこで質問ですが、やはり病院に行って診断を受ける必要がありますでしょうか。
娘は基本的にはとても甘えん坊で常にべったり。1人でトイレに行ったり、自宅で親のいない階に1人で行くことも絶対にしません。
家族といる時はいろいろやるべき課題が出来なかったり、気に入らないとプリプリとヘソを曲げることが多く困ってますが、外ではとても気遣いをしている様子でお友達とのトラブルは全くなく、先生や学童のスタッフからも「性格が純粋でいつもニコニコ無邪気で天使ちゃんだ。」と言われています。
勉強はあまり出来ません。塾に行ってるにも関わらず算数が特に苦手です。
理解力がないので先生が言ったことがわからないことも多いです。
時計を見ながら動いたり、約束の時間になっても焦ったりすることはありません。
こちらのサイトで勉強させていただきながら、私は接し方を変えなければと考えていますが、まずは病院で診断を受ける必要性については悩んでいます。
将来の娘を思うと私自身は不安も多く、勉強にどんどん遅れていくのでは、自立ができるのか、事件に巻き込まれるのでは、未来の自分のために動くことが今現在できない娘の将来をとても案じています。
私自身はとても理屈っぽく心配性で、娘にかける言葉も多くなりがちです。これ以上できない娘を詰って傷つけたり、2人で辛い思いで泣いてしまったりすることをやめたいと心から思っています。
私自身も毎晩自分の娘への対応を後悔したり自己嫌悪に陥ったりの日々を変えたいです。
娘には幸せに成長して欲しい。
そのために病院に行く必要はありますでしょうか?
ダラダラと書いてしまいましたが、皆様のご意見を聞かせていただければと思います。
宜しくお願いします。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答18件
病院に行く必要は<ある>と思います。
上記の印象としてはADHD不注意型の印象です。
ADHDは3種類あり、多動衝動優勢型、不注意優勢型、混合型ですね。
多動や衝動性は周りの子達に迷惑がかかるので割と早い段階で周りから指摘されますが、不注意優勢型は困るのは本人なので本人が気にしない限りはスルーされやすいです。
不注意優勢型は別名のび太型と言われており、ドラえもんののび太くんがその典型モデルです。
IQが低い訳では無いのに勉強が出来ない、成功体験が無いから自己肯定感も低い、片付け出来ない、でもお友達はちゃんと居てコミュニケーションは取れる。ですね。
のび太くんが勉強が出来ないのはワーキングメモリーの低さです。
脳内で記憶保持する力が弱い為に計算途中でどこまで解いたのか、何の数字を足してたのか引いてたのかなど忘れてしまう、指示を脳内で保持出来ないなどですね。
勉強が出来なくても友達が居て楽しそうであれば一見問題は無いかもしれません。
ただ周りからの評価は<やる気の無い子><だらしのない子>になりがちで、5年生ならば今後明らかに馬鹿にしてくる子なども増えてくると思います。
そうなってきた時に本人の自己肯定感が下がりやすいです。
またADHDと診断されたらそれは<本人が怠けていた訳ではなかった>という証明でもあるので、先生方にも配慮を求めやすいですし怒られる回数は減るかもしれません。
ADHD単体の場合は投薬することで脳内の指示伝達がうまく機能する可能性があるのでそういう選択肢もあります。
不注意優勢型の場合はワーキングメモリーだけが著しく低いので、ワーキングメモリーは療育では伸ばしにくく、対策は自分がしやすい失敗を自覚しメモを取る癖をつける。やることリストを作る。忘れ物チェッカーを使うなどですね。
仕事をする年齢になる前に何らかの対策を立てていかないと、仕事はマルチタスクな為にお子さんにはかなり厳しいものとなると思います。
そういう意味でも病院は早い方がいいです。
また児童精神科はものすごく予約が取りにくいです。半年待ちは当たり前。新規受付ストップしている病院も多数。
下手すると1年以上かかるというのも珍しくありません。
とりあえず予約取るだけでも取ってあとの対処は学校側と相談されるといいと思います。
お返事拝見しましたが
>私自身、私がこの子の母親じゃなければ、もっとこの子に寄り添えるお母さんなら、この子はもっと幸せに成長できたかも知れないという思いが浮かぶことも何度もありました。
↑
厳しいようですが。
こういうのは今後はやめたほうがいいと思います。
凸凹娘からしたら、こういうのは程々に受け止められない事が多く、かえって傷つけることも。
>私は娘の母でありたいし、他の誰よりも私が娘の幸せを1番願っています。
↑
これも老婆心ながらやめることを勧めます。
繰り返しますが、あなたが母である事実は変わりません。相性が悪くてもあなたが母。そこに変わりはありません。
誰よりも…とか、重いですよ。
口に出さないこと。
なんというか、私が、私が。なのが気になります。
娘さんの人生の主人公は娘であって親ではありません。主さんにそのつもりは無いのは無論わかりますが、凸凹ガールは受け止め方が異なっていて、わりと誤解しやすい。
娘さんは自分のことより周りのことを気にしてしまうタイプなので、娘さんの人生に私が母でありたい!私が一番娘の幸せを願ってる!という母がいることで
娘さんが自分の生き様ややりたい事に気づきにくくなる恐れがあります。
または、逆に強く反抗する恐れも。
お母さんの幸せや満足、悲しませないことを中心に考えるようになるとよくありません。程々を知らないですからバランスよく自分のことを尊重できなくなってしまいかねません。
厳しいようですけど、これってとても大事なことなんです。
大事に大切に思い育てることは大いに良いことだと思いますが、母はこれ以上本人に頼まれない限り前に出ないこと。
心理的な距離をしっかり置くことだと思います。
母として伴走するにしても
あなたを娘さんがどう思うか?は娘さんの自由。主さんも自由であって欲しいと思ってるでしょうが、これでは娘さんには理解しにくいと思います。
とにかく、娘のためにできることを一つ一つやっていきたいです
↑
本人の特性については検査したり、ペアトレは必要でしょうが
あなた自身が安定していて
衣食住をまかなっていたら十分。
健康に笑って過ごせるようにすれば更にマル。
本人の自立に向け、力を抜いた方がいいと思います。
Reiciendis quia est. Tenetur esse occaecati. Laborum est sequi. Odio facere doloribus. Eos enim recusandae. Et quia reiciendis. Cupiditate sed quod. Ipsam officia voluptas. Sed unde tempora. Repellendus necessitatibus eius. Officia aliquid ipsum. A dolores quae. Odit ea distinctio. Maiores quo quo. Culpa molestiae non. Voluptas assumenda et. Inventore sit aut. Laudantium odit occaecati. Qui dolorem sunt. At hic tenetur. Qui sapiente optio. Reiciendis dolor harum. Omnis sed et. Harum provident non. Provident facere omnis. Ex eligendi soluta. Et rerum pariatur. Veritatis porro eligendi. Incidunt et quia. Debitis beatae placeat.
診断してもらっても良いと思います。出来るのにやらないのと、特性から出来ないのでは違うからです。
特性から難しいものは、他の多くの子とやり方を変えればOKのものもあります。その時は家庭だけではなく、療育や親の会、医師など専門家を頼って下さい。
発達障碍だった場合について、書きます。
さぼりぐせ→これは、後回しにして忘れてしまう事があるようです。これはカレンダーに書いたりメモしたりの工夫が必要になってくると思います。また、息子がそうなんですが、タイミングが分かりません。例えば「〇日~〇日までに提出」と言われると、いつ提出しなくてはいけないのかが分かりません。〇日までと言われたので最終日に提出すると「遅い」と怒られ、怒られるのが怖いので提出が出来なくなったことがありました。また、クラスのが提出している姿に圧倒されて、やってあった宿題を提出できずに終わってしまったこともあります。「宿題提出は、〇月〇日、終わった宿題のプリントは先生の机の上の箱に入れておいてください」または、「〇月〇日の国語の時間に宿題を集めます。」と教師に言ってもらって、回収してもらうなどがあります。【渾々と話し合って約束事をしても翌日にはすっかり忘れています。本当に思い出せないと言います。あんなに何度も何度も確認し合ったのに…と悲しくなります。】→発達障碍だった場合、視覚優位というものがあります。耳からの情報が分かり難らく目からの情報の方が分かりやすいというものです。視覚優位の場合、長々と話されると頭の中で何を言われているのか混乱しやすいです。短い言葉で簡潔にが分かりやすいですし、抽象的な言葉は分かりにくいので、具体的に伝えると良いと思います。また、決めたことを書いて目のつくところに貼っておくのも良いと思います。…というように、発達障碍ならば工夫が必要になってきます。工夫が必要なのか必要ないのか?その意味で診てもらって良いと思います。
私は発達障碍児を育てて24年が経ちましたが、思うのは自分や他の多くの子と違う子育てだという事です。お手本がないので不安ですし悩みもしましたが…なんとか息子は24歳になりました。息子を育てて思うのは…固定観念にしばられて生活しているのは、定型発達の私たちなのかもしれないということです。今、私は大人の発達障碍者当事者会に入れてもらっています。続きます→
Ut possimus rerum. Sint nam dolore. Facilis nesciunt exercitationem. Voluptas sed est. Eligendi vel aperiam. Ab eius doloremque. Commodi aut error. Ut qui et. Nostrum sint dignissimos. Sint voluptas harum. Nemo est excepturi. Ducimus itaque quia. Nihil laboriosam autem. Odio vel quisquam. Iure vero quas. Pariatur ad minus. Consequatur neque provident. Quasi non nam. Expedita molestias voluptatem. Quisquam et commodi. Recusandae amet et. Aliquam sed facere. Optio sit eum. Enim qui quo. Vel soluta occaecati. Non iste voluptatum. Eum doloribus blanditiis. Aliquid rem corporis. Quos magni cum. Nesciunt et ratione.
まず親が、担任やスクールカウンセラー、教育委員会や療育センターの相談窓口などに、発達障害の有無に拘らず今現在困っていることを相談して、学校や家庭でできる対策を練るのはいかがでしょうか。
もちろん、専門医の診断が特別支援の後押しになることもあるので、診断無用とは言いませんが、専門医に見せれば即問題解決となるようなものでもありません。
むしろ診断と投薬が医師の役割と割り切ってる先生に当たるとがっかりされるかもしれません。
外で我慢して頑張ってる分、家で反抗したりやる気を失なったりしてるのかもしれません。
本人は自分のキャパに無自覚でやりたいばっかりかもしれませんが、やる気やプライドを傷つけないようにセーブしてあげるのもポイントかもしれません。
Doloribus repellat harum. Aut veniam debitis. Asperiores repellendus error. Quia dolores perferendis. Neque explicabo sint. Dolores ut recusandae. Eum quibusdam nostrum. Eveniet provident qui. Ut quibusdam tenetur. At voluptate velit. Ut non laboriosam. Tempora rerum rem. Doloremque omnis repellendus. Quam quibusdam assumenda. Dolorum laudantium quidem. Nam doloremque facilis. Voluptates excepturi aut. Non sit eos. Quia perspiciatis saepe. Dolores voluptatem voluptas. Minima praesentium odit. Consequatur ipsa hic. Nemo et aut. Nihil aliquam sed. Qui deleniti incidunt. Facilis sed sunt. Vitae qui quia. Commodi est enim. Eligendi est illum. Nesciunt perspiciatis explicabo.
ものごとを分けて考えてみてはどうでしょうか。
1.医療機関への受診について
このような状態であれば、医療機関への受診あるいは自治体などに相談して発達検査などを受けるなどを考えてみてもよいと思います。
これは、お子さんの状況を知るということに対して有効である、学校への合理的配慮などについても有効でしょう。
診断がつくことで、親自身が育て方ではなく、脳の機能面での問題だと理解することが重要でしょう。
そうすれば、接し方が少し変わるのかもしれません。
また、お子さんの不得意もわかると思いますので、受けることをお勧めします。
一方で、受診までは、数か月待ちというパターンもありますので、すぐに情報収集はされたほうがよろしいかと。
2.学校でのこと
診断の有無にかかわらず、学校での困り感、勉強についていけないということについて、対応する必要があります。
スクールカウンセラーや担任と密に連絡をして、すぐに実行できることがあるなら、やりましょう。
例えば、席の位置を前の方にしてもらうなど、何か可能なことがないか相談したほうがいいと思います。
3.宿題
これは、どうしてチェックされたなかったのか不思議です。
子供のやったよは、あまり信用していません。
うちの学校は、親のサインと丸付けが必要。
親の責任として、このようなお子さんの場合は特に念入りにしないといけません。
4.塾やピアノ
塾と話をしてください。どの程度できているのか、塾の先生は見ているはずです。
英検の申込も、子供のいうことをうのみにせず、塾の先生に、そのレベルに達しているのか確認すべきだと思います。
ピアノも発表会について、ピアノの先生とお話しされていますか。
うちは、ピアノのレッスンについて行きましたよ。
先生が変わってもです。大きくなって師事した先生も、ついていてくださいという指示でした。
このようなお子さんであれば、塾などとの連絡はしっかりとするべきだと思います。
お子さんは、たくさんのことを言っても忘れているかもしれません。
約束が守れないので、忘れたことにしているのかもしれません。
お子さんを責めたり、約束したでしょといっても、難しいのかもですね。
短い言葉で、何回も、都度都度言い聞かせる、前のことを蒸し返さないでしょうか。
Exercitationem corporis nulla. Quo quae voluptas. Vitae doloremque enim. Corrupti ullam ratione. Nihil ut assumenda. Animi sit a. Facere tempora ducimus. Et esse minima. Molestiae veritatis earum. Consequuntur enim ducimus. Perspiciatis at laboriosam. Quaerat odit et. Cupiditate eligendi qui. Id repudiandae saepe. Eum dolor explicabo. Molestiae eligendi quasi. Aut quidem qui. Est officiis esse. Corporis nemo laboriosam. Est illum praesentium. Omnis accusamus illum. Voluptatem eius qui. Rerum ut tempore. Vel dolore est. Vitae odio reiciendis. Laboriosam vel assumenda. Modi fugiat autem. Aperiam pariatur minima. Eligendi molestias nihil. Hic quidem enim.
→続きです。
私は、発達障碍当事者会に入れてもらっています。グループラインで繋がっていますが、みなさん凸凹しています。
他の方は、どうかは分かりませんが24年間発達障碍の息子を育ててきましたので、特性は私にとって嫌なものではありません。仲の良い当事者友人は、変なコメントとか失礼な事をしたら指摘して欲しいと言うので見守り支援をしていますが、彼女たちが気にするほど失礼なコメントも行動もありません。
今のところ、裏表のない発達さんと交流するのは、私の方がとても楽です。
特性で失敗はありますが、そこに悪意はないからです。
大人になると、福祉サービスというものがあります。こちらは手帳がないと使えません。
役所の福祉課に行くと、いろいろ教えてくれると思います。
少しだけ…
税金面→障碍者控除があり、税金が安くなります。我が家は、安くなった分、療育に使いました。交通機関も割引になります(会社による)
大人になってからは、自立支援医療費(医療費の自己負担が安くなる)・グループホーム・障害基礎年金(非課税)・扶養家族の条件も障碍者だと年収180万円まで大丈夫です。(年金を含む)
また、計画支援相談員といって、生活していくには、どの福祉サービスを使ったらよいのか相談する人もいます(契約)。
息子は、アウトプットが弱いので私が代弁などをしていますが、発達さんの中には高学歴の方もいます。その方たちが繋がって居場所を作っています。そこで情報交換をしたり、語り合ったり…
息子が小学生の頃は、通級も放課後等デイサービスもありませんでした。
療育先も数えるしかなくて見つけるのが大変でした。今、発達障碍を知らない教員はいないと思います。
お子さんが成人になる頃は、今よりも福祉は進んでいるのでぷ期もありますし、女の子ですから体も変化してくる時期だと思います。プリプリしてしまうのは、そういうことも影響しているのではないか?と思います。
発達障碍だった場合なんですが、全てが発達障碍からくるものではないという事を忘れないでください。
環境だったり、性格だったり。そして、得意なものは、その年齢にならないと分からないものもあります。息子の場合はパソコンでした。文字が苦手なのでパソコンを習わしたら得意でした。そんな感じです。
Eos molestias aliquam. Rerum ut voluptate. Inventore fuga ea. Numquam corrupti sit. Temporibus accusamus nostrum. Mollitia ratione ut. In esse voluptatem. Cupiditate illo est. Cupiditate accusantium qui. Quod dignissimos sapiente. Et quam distinctio. Id neque voluptatum. At voluptas qui. Sequi aperiam dicta. Enim tenetur aliquam. Similique fugiat et. Reprehenderit ratione porro. Debitis iure est. Modi fugiat quo. Rerum sit aliquid. Commodi neque culpa. Dolor qui ab. Eos quasi est. Amet est dolor. Iusto reiciendis facilis. Minima pariatur vitae. Autem placeat nulla. Ut sed error. Sed sit facilis. Qui et quo.
この質問には他12件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
小学5年生の娘が、ADHDの症状によく似ています。読めば読むほど、調べれば調べるほど、疑わしい。 障害であると思えば、できなくてもしょうがない、と思えるかと言えば、なかなか、思えない。 彼女も自分は人と違うと感じていて、それを楽しんでいるけど、私は楽しめない。 宿題が始められない、終わらないを毎日くり返し、ほとほと疲れてしまい、なぜ、出来ないか理由を聞いても わからないという。あなたは、そういう障害なのよ、言ってしまった。それでも、いいんだ、みんな違ってるんだから、 あなたは優しいから。ただ、時間が守れなかったり、忘れちゃったりするけど・・・そこは、お母さんもフォローするから。 言いてしまって、後悔している。ひどい母親である。言って楽になりたかったのか。これでは子供への虐待だ。 本人は受け止められていない。心の悩みを作ってしまった。
回答
11件
2016/12/20 投稿
小学5・6年生
宿題
中学生・高校生
小学5年生のお子さまの宿題への取り組みや約束を守ることの困りごとについての質問です。「なぜできないか」を聞いても答えられない点や、お母さまが疲弊して感情的になってしまう点が類似しています。お子さまへの接し方を見直し、フォローしながら関わる具体的な視点が参考になるかもしれません。
...全文読む
小学校4年生の娘がいます。 ADHD(不注意)なのではと思っております。 4年生だと遅いかもしれませんが児童精神科等の受診をした方がいいのか悩み、相談させていただきます... まず、とにかく物や時間の管理ができない、失くし物、忘れ物が多いです。 しまう場所を決めても出したら出しっぱなしです。子供部屋はめちゃくちゃです。 0歳児がいるので、誤飲の危険を伝えて小さい物に気をつけるように言っているのですが床にシールやビーズ、ひどい時には裁縫セットの針が落ちていることもあり本当に本当に疲れます。 そういう遊びは自室でやるようにしつこく伝えていますが、夢中で遊んでいるうちに服などについたまま気付かずリビングに持ち込んでしまうようです。 本人の強い希望で週一回スイミングに通っていますが、毎週のことなのに時間を見て動くことができない。というかそもそも時計を見ていません。 一応朝、「今日はスイミングの日だね」家を出る30,40分前には「そろそろ着替えようか」と、声をかけますが、さぁいつもの時間だからと家を出ようとすると「まだ着替えてない、歯磨きもしてない」と言います。毎回。 登校準備も、毎日、「時間見て!」と5分おきに声をかけないと間に合いません。 しかも少し反抗期が入ってきているのか、言われると嫌そうにするので 「少し様子を見てみよう」と、あえて声をかけずにいたところ見事に遅刻しました。 先日、担任の先生からも 「机にかけるのはお道具袋だけの約束なのに、水筒や絵の具、習字、あれこれ持ってきて全部かけっぱなしで、何度か注意したけど直らない」 「宿題をやってきているのに出すのをしょっちゅう忘れる」 「自分の事がまだ終わってないのに、クラスメイトにあれやった?これやった?それ違うよ!と確認、指摘している」 「図工などはこだわりが強く時間を過ぎてもやめられない」 「会話をしていても、突然話が飛んでしまうし、助詞がうまく使えない、主語が無い」 「もしかしたらグレーゾーン」 とまで言われてしまいました...。 「なんか毎日同じことで怒られてるけど、気をつけないとなって思わない?」と聞くと一瞬考え、即「思わない」と言われてしまいました。私はこれを理解してやることができません... でも、以前あまりに生活態度がひどくゲームを没収した際「冬休みが終われば返す」約束をしっかり2週間覚えていたり 「そろそろ新しいの買おうか」と私がポツリと言ったことを聞き逃さず覚えており、 「そういう自分の都合の良いことは覚えてられるんだ」と、嫌悪感を覚えました。 他にも、食べ方が汚い、トイレでちゃんと拭かない(下着が汚れている)、リビングで小児自慰をする(せめて1人の時にしようねと伝えております)など、困りごとだらけで、もうこの子を育てられない、私には無理だと頭がおかしくなりそうな日もあります。 書きたいことが多く、うまくまとまらず読みにくい文章で申し訳ないですが...ご意見聞かせていただけると助かります。 私の性格が短気であり、未熟でポンコツな母親で申し訳なく思います。
回答
9件
2026/01/12 投稿
先生
着替え
図工
小学4年生のお子さまの忘れ物・時間管理の困りごとについての質問です。同じことで注意を受けても改善の意識が薄く、「自分に都合のいいことは覚えている」と感じる点が類似しています。受診に向けた具体的な相談先や環境設定についてのアドバイスが参考になるかもしれません。
...全文読む
不注意優勢型のADHDの傾向が見られる小4女子の父です。 小さい頃から片付けが苦手で、小学校に入ってからは、毎日のように忘れ物。物をなくすのはしょっちゅう。宿題も集中できず、何時間かかっても終えられない、等々。 先日、夏休み明けの朝になって、宿題の日記を途中から全くやっていない事が発覚。しかも、やったはずの漢字ドリルも紛失。時間割も始業式なのに普通に理科とか入れていて、全然用意出来ていない。 さすがにこれはなんかおかしいんじゃないか、ということになり、嫁が色々調べたところ、不注意優勢型のADHDがドンピシャだったので、学校に連絡して、スクールカウンセラーに相談に乗ってもらうことになりました。 私が仕事で行けないので、嫁が話を聞いてきたんですが、そのスクールカウンセラーの方が言うには、その程度では検査を受けても診断は出ないと思うとの事。むしろテストを受けさせる事で、子供の自尊心を傷付けてしまう事の方が心配との事でした。 関わり方を工夫していく事で様子をみましょう、ということになり、嫁は納得しています。 そこで質問なのですが、このカウンセラーの方が言うように、関わり方を工夫しながら様子を見た方がいいのか、あるいは自尊心を傷付けてしまうかもしれませんが、専門の医師の検査を受けて、結果をはっきりさせた方がいいのか、どう思われますか? 発達障害は早期発見早期対応が大切だと聞いた事があるので、このまま様子を見ているうちに療育のタイミングを逃してしまい、大きくなって子供に苦労させてしまう事になるんじゃないかと心配しています。 詳しい方、似たような経験をお持ちの方等、ご意見、アドバイス等頂けますと幸いです。
回答
17件
2016/09/06 投稿
療育
仕事
診断
小学4年生のお子さまの忘れ物・宿題の困りごとについての質問です。日常的に忘れ物やなくしものがあり、宿題に取り組めない点が類似しています。専門医を受診すべきかどうかの悩みや、大きな「やること表」など視覚的な支援の具体例が参考になるかもしれません。
...全文読む
ADHDのわがままはどこまでがADHDによるもの? 小学生でADHDと診断された娘がいるのですが、もちろん集中力がなく宿題もなかなかやり始めません。 「今はやりたくない」だとかいろいろ駄々こねて、ADHDだから仕方ないのかな…と思っていたのですが、 これはADHDに関係なくただワガママなのでは?とも思い始めました。 わがままと障害の境界線がわかりません。どうしつけをしたらいいんでしょうか?みなさん子供とどう接していますか?
回答
5件
2016/03/12 投稿
ADHD(注意欠如多動症)
宿題
小学3・4年生
ADHD(注意欠如多動症)の診断のある女の子の「今はやりたくない」という宿題への抵抗についての質問です。「めんどくさい」と感じてやるべきことに取り掛かれない点が類似しています。スモールステップでの取り組み方や、「できる・できない」を見極めた関わり方の考え方が参考になるかもしれません。
...全文読む
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。