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4歳中度知的の自閉スペクトラム症
3歳過ぎに初めて発語がありましたが、消失してしまい、4歳になった頃にまた出ました。現在は4歳半で単語のみです。名詞の他には、開けて、ちょうだいは言えます。
小さい頃から独り言が多いタイプで、よく何かしら話しています。
今でも喃語(宇宙語)が9割で単語でエコラリアでよく独り言を言っています。
なかなか二語文が出てこなくて心配になります。
たくさん話しかけていますが、親が他に出来ることって何かありますか?
集団療育とST.OTには通っています。
4歳過ぎて発語が出たけど、今は会話できてる方のお話も聞いてみたいです。
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この質問への回答9件
五歳になるまで一切発語なし、その後二語文、三語文、ごく簡単な会話なら成立するようになった小学二年生です。
うちは特に言語訓練や特別な何とか療法みたいなことはやっていません。
話しかけなんかはしていましたが、それも心身が弱ったときなどは適当になりがちでした。
しっかりとした取り組みといえば療育園でのペクスくらいのもんでした。
絵カードを渡す→自分の意図が相手に伝わる→相手とやり取りができて嬉しい!という自身にとってプラスになる経験を積み重ねた結果。
そこから自然と発語に繋がり、あれよあれよと言葉が溢れてきた感じです。
言葉が出てきたタイミングでこども園に転入し、より言葉が必要になる環境に置いたのも大きかったと思います。
あくまで個人の考えですが、親がどんなに「しゃべって!言葉を増やして!」と働きかけたところで、本人にその気がなければなかなか顕著な伸びにまでは至らないんですよね。
本人が「話したい!この人とやり取りがしたい!」と思えなければ言葉って出ないんやなぁと我が子を見ていて痛感しました。
もちろん言語訓練や働きかけは、ないよりはあるほうがいいと思います。
ただ、力みすぎるといざ言葉が伸びないとなったとき親の徒労感やダメージが半端ないです。
親は訓練士ではないのでそこまで躍起になる必要はないと思っています。
いつかは話すようになるかもしれんなーと。
気楽に気長に待つくらいのスタンスがちょうどいいんじゃないかなと(なかなかそんな心境にはなれないと思いますが)
言葉の発達は子どもさんの興味関心の広がりとともに変化していくものだと思います。
お母さんにできることは、これまで通りに話しかけて可愛がること。
これにつきるんじゃないかと思います。
おはようございます。
うちも2歳頃は、一回しか言わなかった単語が多く、発語も増えたり減ったりなこともありました。消えたとしても折れ線型でも再獲得した言葉は、7歳以降は消えない。と、どこかで聞いたので、、まずは、7歳まで頑張ろう!と、思った事があります。
うちは、言葉を教え込んだりはせず、、応用行動分析的支援(フリーオペラント法を用いた)本を読み、真似して関わってみました。
どういった事をするかというと、ひたすら子どもの言葉をひろって真似をしてコミュニケーションを増やしていくんです。
子どもが「あー」っていったら、、「あー」と真似してみる。いろいろ繰り返しているうちに、子どもが変化をつけてきたり、こちらが真似するのを待っている素振りがあったり、ニヤリと笑ったり、、
聞いてくれている人がいると、発信意欲が高まるのは、大人も同じですよね。
途中、テレビ音声のオウム返しみたいなのがあったりもしながら、奇声マックスな時期も宇宙語バリバリな時期もあり、不安に感じながらも、、、外出時に物凄い目で見られたりしながらも、、一時の事で、本人に必要な時間だと信じて、ガンガン発話意欲を高めてガンガン引き出していきました。
すると、少しずつ少しずつ宇宙語が段々クリアになって明瞭な言葉になり、奇声が「楽しかったぁ〜!!」に置き換わり、、
一生懸命に頭の中で、(トイレ)+(行く)+(したい)、、、「トイレ行くたい」みたいに言いたいことをとりあえずあてはめて、文を作りながら外国語をしゃべっているみたいな感じで話していたりしていました。
一番大事なのは、周りに自分の思いを伝えたい!という強い気持ちをどうやって育てるか、どうやって維持できるかかな、と思いますが、、
アンパンマンのおしゃべり図鑑や絵カードで遊んだり、、話そうとした時にしっかり聞いてもらえる療育園で過ごせたのも大きかったです。
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うさぎさんは、十分やっていると思います。
もしお子さんに好きな何かが見つかれば、そこから言葉を広げることが出来るでしょう。
りたりこキッズ達は、鉄道好きが多い印象です。
生物とか。
我が子は数字LOVE❤️だったので、言葉を広げるにはあまり役立ちませんでした💧
しかし、数字ほどではないけど文字の覚えも早かったので、文字から単語を教えていきました。
なかなか言葉で人とコミュニケーションしようとする意欲が低いので、難儀はしています。
今もコミュニケーションは、こちらが配慮しないと通じないことも多いです。
聞かれたことしか答えないから、一問一答です💧
小学生の時の個別療育では、双方向コミュニケーションをとる練習として、「風船バレーをしながらしりとり」をしていました。
風船を打つタイミングで、しりとりの言葉を発します。
言葉が遅いのは、感覚統合が遅れているので、全身の粗大運動を取り入れるとよいです。
お口周りの筋肉を鍛えたり。
あとは圧倒的に理解力が必要だとも思います。
我が子は、小学校低学年まで言語理解が軽度知的レベルでしたが、3年生で平均の一番下くらいまで伸びたら、会話が成り立ちやすくなりました。
話しかけられた内容を理解して、さらに返事は脳内で文章を構築して、記憶保持したまま発語しないといけないですから。
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リタリコQAに回答されている方の中には、幼稚園入園後、4歳・5歳で言葉が出たとお話されている方が何人かいらっしゃったと記憶しています。
この質問に付けられたタグのうち『発語』『宇宙語』を辿ると、そんな先輩の回答を読むことができる質問に出会えると思います。
うちの子の言葉が遅くて悩んでいた頃にSTさんのお話で聞いて印象的だったのは、
「発語は、その子の言語世界という大きな氷山の、水面に出たほんの一部分。
見えないけど蓄えてる。
見えないから焦るけど、見えない部分を含めて氷を大きくしよう。」
「声掛けは、その子発語のほんの先を心がける。
喃語なら単語を、一語文なら二語文を。」
ということでした。
うさぎさんの療育の先生たちは何か言ってませんか?
言葉をかける時に、ジェスチャーや絵カード、実物を魅せると良いらしいです。
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ナビコさん
回答ありがとうございます!
好きなことから広げていくのは良さそうですね。うちは歌が好きなので一緒にうたったりはしています。
発音も不明瞭ですが、少しずつ聞き取れる言葉も増えました。
感覚統合も意識していこうと思います。
運動面も遅れがあるので、療育の先生からも全身運動をたくさん取り入れていると聞きました。
お口の筋肉を鍛えるのもいいんですね。硬い物を食べる?とかですかね。
ナビコさんのお子さんのように、いつか会話ができる日を楽しみに頑張りたいです。
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お口周りの鍛え方は、硬いものを食べる、シャボン玉をふく、風船を膨らませるかな。
うちの子はうがいが出来たのが遅くて、理由は偏食で少食で、言葉も喋らないから口周りの運動不足、後に舌にも問題があるとわかりました。(矯正歯科で発見された)
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