卒論が書けない事がきっかけでゼミに出れなくなり留年、5年春学期を休学して秋復学してもゼミに出れずに、結局学校に行きたくても行けないという事で中退になりました。出かけるのはカウンセリングの時と家族と出かける時のみです。友達はいません。このまま引きこもりになりそうです。
結局親は何もできない、カウンセリングに通っていても何も変わらない、どうしようもない状況です。ゲームばかりする毎日です。
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この質問への回答2件
うちの子は退学後に難病も発覚し、髪も抜け落ち身も心もボロボロになり2年間ほぼベッドの上で固まっていました。
当初はどうなることかと親も不安でしたけど、まずは心と身体の回復第一だと切り替えて食事の準備だけして、食べたいときだけ食べればよいと流れにまかせました。お風呂も何日も入らず夜中に入った形跡があったときもありました。
ある日ゲームで笑っている声が聞こえたときは、ベッドから起きられたのだと心底ホッとした覚えがあります。そのあたりから少しずつ一緒に食事できたりする日も増えていき、退学から4年経った頃に息子から職業訓練に通うつもりだと聞かされ、今は働いています。
お子さんは今はカウンセリングに通えていること、家族と出かけることができているだけでも十分ではないでしょうか。
私も不安でいっぱいでしたが、ずっと息子の行動に振り回されているのもいけないと思い、自分のやりたいことに専念をして息子のことを直視しないようにしました。会話ができるようになってからも、将来の話しはほとんどせずに今日あったことや楽しかったこと大変だったことなど家族でワイワイ話しました。
それでも、最初のころ息子は笑いもせず下を向いてはプイッと部屋に戻るなどしてましたが徐々に会話をすることがふえていきました。
一人一人おかれている状況や特性も違うのでうちの子と同じとは限らないですが、卒業したかったのに中退せざるを得なかった状況をのみ込めるまでにはまだ時間が必要かもしれませんね。
まずはカウンセリングに通われているのであれば、心の回復第一かと思います。
先に正論を書いておきますね。
カウンセリングって、悩みを相談する環境かと思いきや、自分の悩みを自分自身で咀嚼してどう対処するか確認する環境なんですよ。
そのうち、時間が経ったら理解していただける日がくると信じています。
卒論が書けなかったのは、テーマがずっと決まらなかったからなのか、テーマは決まっていたけど、いざ卒論書こうと思っても特性のせいで書けなかったのか、どっちなんでしょう。
人生、ときには長い休みが必要なこともあります。みんな散歩に行けと言うけど、日差しが眩しくてなんか嫌だし、夏は日焼けするし、冬は寒いし、散歩に行けるならこんなことになってないんだわ、って思いますよね。
ブログでも何でもいいので、日記をつけることをお勧めしています。毎日が同じことの繰り返しだと、昨日のことは覚えていても、数日前の心境とか意外と分からなくなるものですから。
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