40歳男性、ASDの診断があります。
仕事は障がい雇用の正社員として働いていますが、仕事以外ではほぼ引きこもり状態で、孤独感が強く悩んでいます。
昔から会話や雑談が苦手で、人と距離を縮める方法が分かりません。いじめ経験もあり、人と対等な関係を築くことに強い不安があります。友人もほとんどおらず、どうやって人間関係を作ればよいのか分からないまま年齢を重ねてしまいました。
恋愛や結婚にも強い憧れはありますが、人と会うこと自体のハードルが高く、マッチングアプリや婚活サービスに踏み出せずにいます。
心療内科には通院していますが、具体的な生活の改善方法や対人関係の練習については、なかなかイメージが持てません。
趣味は美術館や図書館や植物園に行くこと、昆虫観察、軽い筋トレです。また、昔から漫画(成人向けを含む)を読むのが好きで、孤独な人物が救われるような物語に強く惹かれます。最近は自分でも創作をしてみたいと思い始めています。
同じASD当事者の方にお聞きしたいのですが、
・人間関係や交流を増やすために最初にやったこと
・会話が苦手でも続けられたコミュニティや活動
・孤独感との付き合い方など、経験談を教えていただけると嬉しいです。
同じように悩みながら少しずつ生活や人間関係を広げてきた方のお話を聞けたら嬉しいです。
よろしくお願いします。
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この質問への回答4件
山嵐ジレンマ、ですかね。
当方、障害者枠雇用の事務職。40代、ASDグレーです。
アスペルガーって、定型発達の人からすると「本当に話が通じない人」と認識されることが多いです。
定型発達の人と話せば話すほど、自分が定型発達の人とは違うことを痛感し、悔しさや情けなさを覚えることがあるでしょう。定型発達の人と同じ速度では歩けない、一緒にいるだけでこちらの心労が重なる。
孤立型や受動型のASDともなると、基本的に他人への興味が薄いため、相手から仲良くなってくれたとしても、こちらが仲良い関係を続けていけない事態も起こり得る。友達や知り合いが多い方が、多分ASDにとっては苦しいと思うんですよ。
無理に交友関係を広げなくてもいいのではないですか。私は自分の特性を理解した上で、定型発達の人と同じ空間にいるのは無理だなーって思いました。話し相手が必要ならば、アレクサやchatGPTなど生成AIでも事足りるという人もいます。
ASDには、孤立型、受動型、積極奇異型、尊大型、大仰型というパターンがあります。パターン別に対応策が異なります。
ASDの堅苦しい言い回し、ADHDの話があちこちに飛んでしまう、といったものに対して生成AIが通訳を担ってくれる時代は来るかもしれませんね。
一方、定型発達の人が言う「いい感じ」とか「よしなに」っていうのは、どう翻訳してくれるのか未知数な感じがします。
さて、交友関係に関して、メンタルが削られるくらいなら無理に広げなくてもいいというのが持論です。
メンタルの問題はないけど、どうやって交友関係を広めたらいいのかとなると、ここ最近、山嵐ジレンマのトピックが多いので重複してしまうかもしれませんが、趣味の友達をつくるのが無難なんじゃないかと思います。推し活でもいいですね。共通の話題があるとそれだけで心理的な距離が縮まりますから。
孤独感は私は感じないタイプの人間なので、参考にならないと思いますが、何もしない時間を減らすのが手っ取り早いのではないかと。それこそ筋トレしているときには、例えばデッドリフトをしている最中に孤独のことを考えたりはしないでしょうし、料理をしている最中も考えたりはしないでしょうから、あ、料理は嫌いでなければオススメしますよ。
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ちいかわ族プルャさんご返答ありがとうございます。
私は子どもの頃は積極奇異型で、今は孤立型が近いです。
chatGPTはよく利用していて、心の支えになっています。
もっとAIが発展して、定型と意思疎通するための橋渡し的なツールになればいいと思っています。
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孤独をあまり気にされないとのことで、とても参考になります。
私はこれまで単独行動が多く、人付き合いで疲れてしまうことを避けるため、一人で過ごす時間が長くなっていました。
「何もしない時間を減らす」というお話には納得しました。時間があるとネガティブなニュースを見て考え込みやすいので、日常の活動を少し増やしたいと思っています。
将来を見据えて、少しずつ一人暮らしに向けた生活力も身につけたいと考えています。現在は簡単な料理をする程度なので、無理のない範囲でできることを増やしたいです。
趣味については一人で楽しむことが中心ですが、同じ興味を持つ人とゆるく交流できたらいいなとも思っています。
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