子どもの発達障害について義母には幼稚園の時から療育に行ってた。小学生になり支援学級在籍。病院にも行ってるのを教えてます。
義母は根掘り聞いてくる。干渉もあり的外れなアドバイスをされるから子どもの事を教えるのをやめたら子どもの事でその後どなってるの?で家に来ました。
学校に行けてるのか聞かれいろいろ根掘り聞いてくる。子どもは今は落ち着いてるのかも聞いてきました。
落ち着いてるわけない。子どもは発達障害なのを分かってるのに精神的な病気、心の病気だねを言う。
病院にも行ってるのを知ってるのに病院は?学校から病院を教えてもらえないの?を言ってくる。
病院に行けば改善をするを思ってそうです。
何の病気か聞いてきました。前に教えてるになぜまた聞いてくるんでしょうか。また教えてもそれ何なの?どんな症状か聞いてくる。
義母は孫が発達障害だと分かるとそういうテレビを見るようになった。見てるを言ってきました。その割には知識がない。
また一から義母に話をするのはめんどくさい。教えてもまた聞いてくるのが分かります。
旦那にはちゃんと話をできてるのか旦那はどう言ってるのか聞いてきます。義母が旦那に直接聞いてよ。
母親が子どものために先々いろいろ考えてると疲れるよ、悪い事ばかり考えたらしんどくなるよを言われました。
子どもの事を先々考えるのは親なら当然ですよね。
子どもにどうしたいのか聞いてみたらを言ってきました。子どもに聞いてから考えなさいを言いたいんだと思います。
私はいろいろ頑張ってる、してるのに義母のアドバイスなんかいらないし子どもの発達については口を出されたくないし踏み来んでほしくないです。
教えないでいると踏み来んで聞いてくる。的外れなアドバイスはいらないです。
義母からいろいろ聞かれたり言われたりはダメ出しをされてる、否定をされてるようで嫌な気持ちになります。
義母に言うしかないですよね。子どもの事は親が考えるから子どものデリケートな発達については話をしないでほしいを言ったら分かってくれますか?
何て言ったら分かってくれますか?
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この質問への回答2件
残念ながら、理解できない人は存在します。
分かってくれない人に、どんなに言葉を尽くしても徒労に終わることも多いです。
義母さんから見れば孫のことが心配で仕方がない。しかし、世間の感覚からすると、だいぶ干渉が過ぎる。
私見ですが、恐らく「理解してくれない」と思います。
なので、そう簡単に訪問できないくらい物理的に距離を置くか、旦那さんに頑張ってもらって「接触も干渉もしないこと」を確約させることくらいかもしれません。
こんばんは。
きこさんのご両親や義理ご両親くらいの年齢ですと、どうしても『発達障がい』に対して偏見の目で見たり、将来について悲観し、その言葉を親の私達にぶつけてきます。
旦那さまは、義母さんの干渉や的外れなアドバイスについて、どう仰っておられますか?
ここは、旦那さまから義母さんに「今は特にデリケートで大事な時期だから、専門家のアドバイスに従って動いている。心配してくれているのはわかるけど、干渉しないで欲しい」と一発、いれてもらってはいかがですか。
ちなみに我が家の場合。私の実母が同じタイプでして、子供達の前で悲観的な言葉や差別的な内容を口にし続けました。
子供達が中学生の頃には、祖母の考え方や思いがダイレクトに伝わり、傷つくのに、そのことすら、実母には理解してもらえませんでした。
結果、数年前に私から「絶縁宣言」し、以後、連絡を取っていません。
これは、私の第二の家族を守るための最後の手段で、これ以上、子供達を傷つけることはしたくないとの思いで絶縁しました。
私の中では、次に実母に会うのは亡くなったとき…と覚悟を決めています。
子供達も、父方の祖父宅には年末年始やお盆に挨拶に行くのに、母方の実家に行かなくなったのは何故?と聞かれ、上記のことを説明済みです。我が家の子供達は、私の気持ちの方を理解してくれました。
できれば、親族間でのやりとりはうまく行けばいいのですが、『発達障がい』は目に見えない障がいでもあるので、年配者ほど、理解してもらえないのが実情です。
きこさんの場合、父方の祖母なので、ここは父親に頑張ってもらった方が得策な気がします。
まずは、ご両親二人で話し合い、今後の子育ての方法と、義実家との関わりについて相談することをお勧めします。
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