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9日

NHKのあさイチ「ほめて伸ばす!子どもの発達...
NHKのあさイチ「ほめて伸ばす!子どもの発達障害」ご感想をお寄せください。
おはようございます。発達ナビ編集部の悠平です。
梅雨まっさかり、どんよりした天気が続きますね…ユーザーのみなさん、いかがお過ごしでしょうか。
今朝、NHKのあさイチで、「ほめて伸ばす!子どもの発達障害」という特集があり、そこで応用行動分析をつかった取り組みが紹介されていました。Twitterのハッシュタグ #あさイチ #発達障害 で実況しましたのでご興味のある方はご覧ください。
(発達ナビでの応用行動分析の解説記事はこちら https://h-navi.jp/column/article/632 )
ゲストの栗原類さん、ご自身もADDである旨を公開され、昨日のニュースでは書籍の出版予定が公開されていましたね。
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6205002
最後に栗原さんがおっしゃっていた、「人生は徒競走ではない、マラソンだ」との言葉が印象的でした。
私も療育の指導員をやっていた頃があり、保護者の方々やお子さんとかかわってきましたが、我々支援者が支援できる時間はほんのわずか。ご家庭や地域での時間を思うと…本当に、頭が下がります。まさに、3歩進んで2歩下がる…というか。
それでも、「子どもの成長を実感するときは嬉しい」と、番組に出ていたお母さんはおっしゃっていました。
発達ナビユーザーのみなさんも、色んな工夫をされながら、マラソンの日々だと思いますが、お子さんの「出来た!」を実感された喜びのエピソードもあると思います。
番組をご覧になられた方、ぜひご感想や、ご自身のご経験をお寄せください。
いま、悩まれている全国各地の保護者の方々にとって、きっと支えや励みになるはずです。
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この質問への回答
思いっきり私は見逃しましたが。。。(フォロワーさんからもお知らせ頂いていたのに。うっかりしてました^-^;;;)
番組内容を知らずにですが、私がABA療育について思うことを少し書きますね。
私自身は家庭でトレーニング的はことは一切していなくて、普段の声かけやポイント手帳などで、いいとこどりでABAの要素を、うちの子に合わせた形でアレンジして、無理なく取り入れているだけなのですが、、、心理学を応用したこの方法は、使い方によっては、我が子を私の思った通りの「理想の子ども」にしようとしてしまう危険性もあるように感じ、ちょっとコワイな、と思う部分もあり、自制的に取り入れています。
子どもの、できた!という体験を積み重ね、その都度ほめてあげることは本当に大事です。
自信がつき、できることが増えれば、可能性も、その子の世界も広がりますものね(^-^)
でも、どんな行動をほめるのか、ということのほうが、親としてはもっと大事だと思います。
私は、一見当たり前のような、学校行けたとか宿題とりあえずやったとか、もっと言うと、今日一日無事生き延びた、とか、そんな基本的なことをほめています(自分自身にもです)。
ほめるというか、「できたね!」と認めたり、「ありがとう」と感謝したりですが。。。
そして、発達の凸と凹はセットなので、あまりに凹の克服を頑張り過ぎてしまうと、せっかくの素晴らしい凸も消えてしまいます。だから、苦手克服は、本人が最低限生きるのに困らない、人に「大きな」迷惑をかけない、ギリギリのラインで、工夫しながらできればいいと思っています。
凸も凹もどっちも大事、合わせて一人の子です。
個人活動をしていると、療育を頑張り過ぎて疲れているお母さんのお声を頂くことも多く、一支援者としては、心を痛めているところです。親が、子どもの凸も凹もそのまま受け容れられると、かえって、得意な部分が苦手な部分の成長を引っ張ってくれることもあります。親も子も、「このままではダメだ」と思っていると辛いです。
マイナスからのスタートではなくて、今現在、子どもが無事生きていること、お母さんがここまで育てて来れたことをまず100点として、できることが増えれば120点130点、と考えられれば、トレーニング的なことも、結果に振り回されずに済むように思います。
番組内容を知らずにですが、私がABA療育について思うことを少し書きますね。
私自身は家庭でトレーニング的はことは一切していなくて、普段の声かけやポイント手帳などで、いいとこどりでABAの要素を、うちの子に合わせた形でアレンジして、無理なく取り入れているだけなのですが、、、心理学を応用したこの方法は、使い方によっては、我が子を私の思った通りの「理想の子ども」にしようとしてしまう危険性もあるように感じ、ちょっとコワイな、と思う部分もあり、自制的に取り入れています。
子どもの、できた!という体験を積み重ね、その都度ほめてあげることは本当に大事です。
自信がつき、できることが増えれば、可能性も、その子の世界も広がりますものね(^-^)
でも、どんな行動をほめるのか、ということのほうが、親としてはもっと大事だと思います。
私は、一見当たり前のような、学校行けたとか宿題とりあえずやったとか、もっと言うと、今日一日無事生き延びた、とか、そんな基本的なことをほめています(自分自身にもです)。
ほめるというか、「できたね!」と認めたり、「ありがとう」と感謝したりですが。。。
そして、発達の凸と凹はセットなので、あまりに凹の克服を頑張り過ぎてしまうと、せっかくの素晴らしい凸も消えてしまいます。だから、苦手克服は、本人が最低限生きるのに困らない、人に「大きな」迷惑をかけない、ギリギリのラインで、工夫しながらできればいいと思っています。
凸も凹もどっちも大事、合わせて一人の子です。
個人活動をしていると、療育を頑張り過ぎて疲れているお母さんのお声を頂くことも多く、一支援者としては、心を痛めているところです。親が、子どもの凸も凹もそのまま受け容れられると、かえって、得意な部分が苦手な部分の成長を引っ張ってくれることもあります。親も子も、「このままではダメだ」と思っていると辛いです。
マイナスからのスタートではなくて、今現在、子どもが無事生きていること、お母さんがここまで育てて来れたことをまず100点として、できることが増えれば120点130点、と考えられれば、トレーニング的なことも、結果に振り回されずに済むように思います。
類君のお母さんの言葉「人生は徒競走じゃなくてマラソンだから」という言葉や
たまにはおばあちゃんの手も借りて自分の時間を確保していたようだと言う話は
とてもうなずけました。
最初に紹介されていた「はー君」の家はお父さんもとても協力的で頑張って
取り組んでいて素晴らしいなと思いました。一方で、頑張り過ぎてるというか
「できないこと」をなんとか「できるように」「普通に近づくように」しているところが・・・
もちろんできたほうが本人にとっていいことなのですが、課題がクリアできなくて
落胆してる姿が心配になりました。
「2、3歳が勝負」ってその通りなのですがあまり気負い過ぎずに
できなくてもいいさ~ありのままでって気持ちもあっていいのではないかと。
普通級で頑張っているお子さんのお母さん「できたことが他の子より少ないけれど
それを見逃したくない」という言葉は印象的でした。私もそうでありたいと感じました。
でも、ABAのスタッフの方が「友達のサポートが多い。少し目立ってきている」と
言っていたように、お子さんご本人はしんどくなってきていないかな?とも思いました。
本人もみんなと同じところで頑張りたいっていう気持ちならいいのですが、きつく
ないのかな~。
よかった点、ちょっと疑問な点・・・色々ありました。
全体的には「親の頑張りが子どもの成長につながる」という流れが強くて
ちょっと見てて疲れました(;^ω^)あのようにできるタイプ(親も子も)ばかりじゃ
ないだろうなと思います。
プレッシャーを感じる親もいると思います。
家庭での取り組み大事ですが、それで疲れてしまっては本末転倒だし
家は生活の場であって子どもがのんびり過ごすことも大事だと思います。
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ありがとう。この言葉を生活の中で、一日30回子どもに言う。大事だなと思いました。
できるようになったことを文書化して200あった。普通の子は3000くらいあるかもしれない。でもわが子の200個見逃したくない。200に対して感謝。その感覚が大事だと思いました。
当事者の類さんの言葉。ほめてもらうとうれしい。いいところを認めてほしい。認めてもらえないといいところが伸ばせなくなる。重みがありました。
ABAという言葉だけにこだわらないで。使い方によって、質によって変わってくる。専門家の人の言いたいこと、よく理解できます。
私はABAこそ自閉症には最高とは思いません。ひとつの手法として理解しています。
お母さんが通常級を選んだ理由。まわりの子のふるまいから学ぶことがあまりにも多い。この言葉が一番響きました。
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ABAを実践することの難しさが報道されなかったのは残念です。
番組を見て自分はダメだなぁと思った親御さんが多いのでは?
平岩先生の「早期療育に追い込まれる親」とか「実践はお子さんの発達状況による」という言葉が
消えてしまっていました。
ABAは一部の成功例の紹介で万能だというようなイメージが付いた感じがします。
ただ、ABAを知らなかった方には有効な番組だったのかもしれませんね。
顔出しで取材に応じていた一般の親御さん達、勇気があるなー。
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「2、3歳までが勝負だからがんばらなきゃ」「がんばれば普通学級に入れる」と、親御さんが追いこまれなければいいけれど……それに、早期に発見・療育できなかった親御さんが複雑な気持ちになるのでは? と、もやもやしながら視聴しました。
私自身、息子が就学してから発達障害に気づきました。早期発見・早期療育をしてやれず、悔やんだこともあります。
けれど、発達障害という言葉すら知らなかったころは、幼稚園で多くの子どもたちとはちがう視点を持ち、変わった行動をする息子のことを「大物になる!」と親バカ全開で見ていました。いま思えば、私は視野が狭くなりがちなので、「発達障害」というフィルターを通さずに息子と接していた時期があってよかった。早期発見されていたら、できないことをできるようにすることに躍起になっていて、親子関係がギスギスしていたかもしれません。
ただ、息子の癇癪や苦手なことについては、発達の偏りが原因だと知らなかったために、無駄に叱責してしまっていました。いまでも申し訳ないと思っています。
早期発見・早期療育のメリットは、生まれながらの得意と苦手を知り、親子に無理をさせず、楽しく毎日を過ごす手がかりを早いうちにもらえることだと思います。できないことをできるようにすること=普通に近づけることだけを目指してしまうと、親子ともにつらくなるときが来るのではないでしょうか。
できることが増えるのはよろこばしいのですが(息子も年齢があがるに従って、できることが増えました。自然にできるようになったこともあれば、療育的な関わりによって身についたスキルもあります)、支援者の方々にはそればかりを支援するのではなく、親のさまざまな感情を理解し、親子の関係をサポートしていただきたいと思います。
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わたしは途中からみました。
お手伝い、ほめる、療育をうけたことがあれば、誰もが耳にし、やろうと思ってるだろうと思います。
でも、子供の刺激的な言葉にこちらも感情がたかぶります。
また、お手伝いも、すんなりと成立する場合と、誘いかけに乗ってこないことも多いと思います。
楽しく実行するには、親が自身の気持ちをおちつけ、よいところを見てあげて、楽しく関わることだろうなと思います。
また、るいさんの、できることを認めてほしいという言葉、我が子のことばと思おうと感じました。
まとまりないなー、ごめんなさい。
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【通常学級?特別支援学級?特別支援学校?】お子さまの転籍・転校のエピソードをお聞かせください!
就学相談にて通常学級、特別支援学級、特別支援学校などお子さまに合った就学先を決められたと思います。しかし、実際に入学したり学年が上がるにつれて「今のわが子にはこの在籍クラスで合っているの?」と悩む場面も多くあるのではないでしょうか。
特別支援学級から通常学級への転籍、逆に通常学級から特別支援学級への転籍、特別支援学級から特別支援学校への転校、知的障害特別支援学級から自閉症・情緒障害特別支援学級への転籍などさまざまな転籍・転校があると思いますが、ぜひ皆さんの転籍・転校の悩みや決め手などを教えてください!
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・特別支援学級に在籍しているが不登校に。教育委員会などとも相談し、●年生から特別支援学校に転校することにした
・通常学級でのトラブルが目立つようになり特別支援学級へ転籍を考えたが、子どもが「通常学級のままが良い」と言うので今のところ通常学級在籍で様子を見ている
など
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回答
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