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質問です。
障がいがありますがバイトを始めました。ですがミスばかり、何回も聞いても指示がわからない、漢字読めない、人の指示を待ってばかりで本当に役に立たない人になってしまっています。
働いているのは食品加工の工場です。
特に作業も早くはなく遅く自分から動かないとだめだよと言われているのにできません。
大きな音もしてとてもびっくりしてしまいます。
トランスジェンダーなのを伝えていないので望みの性別ではない場所で着替えたりトイレに行ったり望みの性別ではない扱いを受けることです。これは我慢します。
バイトをなんとか続けたいのですがどうしたらちゃんと迷惑をかけずに仕事できますか?
もう毎日辛くて申し訳なくて涙が流れてきます。
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この質問への回答7件
あなたの過去質問を読みました。 まずは、今のアルバイトをやめたほうが良いと思います。 落ち着いて「自分に合う仕事」を見付けることだと思います。 その助けになるのが、色んな「就職のための支援」です。 過去質問を読ませていただきました。 主治医があり、発達検査も受けているんですよね。 「手帳を取得したい」と申し出てはどうでしょうか。 療育手帳や、精神障害者保健福祉手帳の交付が可能かもしれません。 相談する先は、自治体の「福祉課」です。 手帳が取得できれば、「働くため」の支援が受けられます。 例えば、 「就労移行支援事業所」 「就労継続支援事業所A型」 「就労継続支援事業所B型」 と言った「働くための支援」が受けられる事業所に通所できます。 そこで 「自分は、どんな仕事が向いているのか」 「自分は、どんなフォローがあれば仕事ができるのか」 「ソーシャルスキルトレーニング」 「感情コントロール」 というようなことを学ぶことが可能です。 「ジョブマッチング」「ジョブコーチ」など、「働くための支援」が受けられます。 また、事業所では「合理的配慮」がある、理解のある企業への求人を持っていることが多いです。 そこで本当に働けるだろうか? というために、「実習」としてお試し入社も多いです(ほとんどの事業所が『実習』をしています)。 こういった事業所を使うことは、一見「遠回り」のように感じるかもしれません。 ですが、「自分に合った仕事の形」を見付けること、という意味で利用しても良いと思います。 「合う仕事」があれば、長く続けられると思います。 自分が思っている「コレならできる」と、客観的に見た「あなたに合う仕事」が違うこともありますよ。 そういったことを「知る」という意味でも、支援関係を利用してみては如何かと思います。
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