5歳9ヶ月で知能検査のWPPSI-IIIを行い、IQ66だったため軽度知的障害と診断されました。自閉スペクトラム症も併用しています。
3歳zくらいに軽度知的障害と診断され、小学生になってから知能検査を受けたところIQが上がり、軽度知的障害が外れ境界知能になった。そのような内容を見かけることがたまにあります。
6歳前後で知能検査を初めて受け、その後IQが上がり境界知能になる可能性はありますでしょうか?
みなさんの経験談を教えていただけたらと思います。
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この質問への回答4件
幼い頃と比べてIQの上がる子は
1) 自閉症の特性で質問の内容以前に「質問に答える行為」ができず白紙回答で0点だった子が、
コミュニケーションが取れ答えられるようになって得点できるようになった
2) 検査後すぐに療育を始めてその子が理解しやすい接し方をする大人が増えた増えたため、できることが増えた
のどちらかのパターンに当てはまるように思います。
検査結果がでたということで、今の園の先生と今年度の指導方針について相談したり、
来年度の進路について就学相談したりなさるといいと思います。
(この春入学されたなら、学校と相談ですね)
ただ、数値は上がっても元々の特性は尖ったままで生活に苦労する子もいるので、
学校と家庭で全人的に成長できるように環境を整えると良いんじゃないかと思います。
本田秀夫先生の講演会で就学前からIQが20以上伸びる子は全体の5%以下だとおっしゃってました。
うちの子は最初に受けた2歳過ぎの知能検査では知的軽度あり、6歳(就学前)では療育手帳返納してるので飛躍的に伸びましたが就学後からは総合IQは10程度ですね。(得意なのはかなり伸び苦手なのは伸び悩む為に凸凹差が大きくなり総合IQはそこまで伸びない)
知的軽度ある子は言葉の伸び盛りが6-7歳になることもあるので一旦上がる子も居ますが、高学年で再度差が開き下がる子が多い印象です。
伸びないとは言えないけれども伸びたとしても10程度だと思っていた方が現実的です。就学後は数値をキープ出来たら御の字だと言われているので、就学前に知的軽度あるならばキープ、もしくは下がる可能性の方が高いくらいかと思います。
就学後は検査内容も読み書きがメインになる為に知的障がいある子にとってはよりハードルの高い検査になるかと思います。
個人的にはギリギリ知的境界域になるくらいの数値であれば知的軽度であった方が受けられる支援が多く、また選択肢も多いので手帳ある方が良いかと思います。療育手帳があると支援校や知的障がい対象の就労なども可能になります。
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自閉傾向のある子ならば本人の興味関心が高まるような環境に身を置くことで伸びるかなと感じてます。
でも、本来の凹凸は変わらない上、年齢が上がるにつれて特性が顕著になってきているようにも感じます。
軽度知的から境界知能に伸びれば…と期待したいところですが、境界知能はあらゆる面で支援から外れてしまう、定型の枠で人生を闘っていかなければならないということも心に留めてほしいところです。
我が子は境界知能ですが、将来的に手帳就労目指して奔走しています。
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わが子は最初の発達検査が3歳10ヶ月ぐらいで、新版K式全域67でした。5歳は田中ビネーでIQ70、療育手帳が取れています。その後、7歳1ヶ月で、IQ80になり、手帳の更新が出来なかったです。あると思います。(実際に我が子がそうなので)。その後、かなり経ってから療育手帳の判定をやった所、手帳が取れました。
今は中学三年で、支援級在籍です。小学校も小3から支援級でした。再度手帳が取れたのは小5で、そこから連続で更新されています。
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