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安心できる環境でなくなってきた。
支援学級在籍、情緒級の5年生の息子がいます。これまでクラスは落ち着ていて、なんとかやってきました。ただ、1年生が入ってきましたが、知的に重たいようです。話せない、机をドンドンする、騒ぐ、息子が言うには先生が付きっきりで見ているようです。まだ2日目ですがお尻を触られたようですごく怒っています。「あの子いやだ、やばいのが入ってきた」と言い、とにかく不安定です。
私は離れることを話していますが、朝の会、図工、体育、給食など、知的クラスと一緒のことが多く、これからが不安です。しかも来年度に娘が入学予定なので息子は2年だけど、娘はその子と5年間一緒・・・と考えるとどうしていいのか分からないです。多少のことはなれると思いますが、あまりにも手がかかる子がいると本当に困ってしまいます。
おそらく、先生が1人その子に付いて部屋を別にして回していくことが最善だと思いますが、人手不足のこともありますし、どうなるのかわかりません。親として今後どのように対応していくべきでしょうか?
今までの子達が本当に落ち着いていたので環境の変化に戸惑っています。
うちの子が特に過敏で自閉スペクトラム症が強いので特別嫌がっているように感じます(ほかの子はそこまで気にしていないようです)。
別の友達もいるし転校するのは嫌だといいます。これから家の購入へ進む予定なんですが、どうしたらいいのかわかりません。
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この質問への回答4件
息子さんの特性と性格上、合わない子がいるとストレスが溜まるのはわかりますが、その子だけ別の部屋に行くのが最善とは、ここでは書かない方がいいですよ。
息子さんが環境の変化に戸惑っているように、その子も園から小学校という環境で戸惑っていると思います。
立場を逆に考えれば、息子さんが普通学級にいてトラブルがあった時、どうして普通学級にいるんだなど他の保護者から言われたら、すごく傷ついたでしょう。
息子さんがうるさく感じるならクールダウンしに行ったり、一緒になる時だけ耳栓をしたり、工夫することを教えてあげたらどうですか?
ずっと自分のお気に入りの人だけをそばに置くことはできないです。
環境はどんどん変わっていきます。
息子さんの言いなりではなく、子供を諭し導くことは必要だと思います。
またその子が息子さんと合わないから、娘さんも合わないと決めつけないように。
知的に重い子も、6年間支援学級のままかわからないし、親が転勤族だったら同じ学校のままと限りません。
なので、先のことは考えすぎない方がいいかと。
他の子はそんなに気にしていない程度なのに、お子さんは気になって仕方ない。それはその子の問題ではなく、お子さんの問題だと思います。
嫌な子が入ってきた→転校するって話が飛躍しすぎていませんか?
親はどうするか?困ったなーとは思うかもしれませんが、相手の子を悪く言うのはよくないです。子どもと同じようにその子を問題視しないで、1年生だから不安なんだねー、まだ慣れてないからねー、早く慣れるといいねーって言うぐらいですね。(だってまだ1年生!)子どもが文句を言うのと同じ気持ちになって批判するのはどうかと…。子どもが怒り狂っていたとしても同調しないで、その子も困ってるんだろうねーと理解を示すと思います。私なら。
先生の支援体制もこちらが考えることではないと。大変だなーとなったら、低学年と高学年を分けてみるとか、補助の先生が入るとか、情緒級の子なら通常級を増やしてみるとか、先生が考えるでしょう。一親ができるのは、1年生が入ってきてちょっと落ち着かないみたいです、とお子さんの様子を先生に伝えてみることです。
間違っても、誰かの批判はやめて。ヤバいとか、あまりにも手のかかるとか。思っても、この場所に書いたら誰が読むか考えて言葉を選んでほしいです😢うちの子も誰かに言われてたのかな…と傷つく可能性もあるよ。(自分の子が誰かにそう言われていたらと考えたことはないですか?胸が痛い…)
あと、そういう時にはどうするか?はお子さんの課題です。やめてね、と言えるのか、困っている1年生に大丈夫?と声をかけてあげられるのか?スルーする力を身につけられるか?
親は動揺、同調しないで、もうちょっと落ち着いてください。あと、環境の変化なんて山ほどありますよ。一つ一つ対応できたらお子さんの経験値が上がります。
気になったんですが、その子の様子を実際に見たんですか?お子さんの話だけで、そこまで感情移入できるとは…。お子さんの話をじっくり聞いてあげることは大事だけど、全部を信じる必要はないし、むしろそれだけで危険するのは怖いです。親御さんの目で見て考えてくださいね。親には親の考えがある、と思います。
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たぶん世の中「合わない環境」の方が多いと思います。
100%快適で、自分に合った環境なんてほとんどないんじゃないかなと。
発達特性上、どうしても我慢できない場合はあると思います。
その場合は。
周囲に配慮を求めるのと同じくらい、いやそれ以上に。
「自分にできることは何か」を探していくのも大事だと思っています。
どうしても物音が気になるようならイヤーマフをつける。
相手の挙動が目に入って集中できないなら、相手が目に入らないような工夫をする。
例としてパーテーションを上げてくださってますね。
居てもたってもいられないなら部屋から出てクールダウンする。
廊下を歩いてみるとか、別室に避難するとか。
私も相手にどうこうしてくれと訴えるのは違うと思います。
相手一年生ですよね?本来なら子どもさんの方が工夫を凝らして自分を律する立場だと思います。
自分の感情の始末は自分で。
いつまでも不快の原因を他者にばかり押し付けていては、伸びるものも伸びないと思っています。
他責思考は何も産み出さないので。
あいつが嫌だ!とキレているだけでは事態は動きません。
じゃあどうすれば好転するのか、そのためには何が必要なのか、どう動けばいいのか。
まずはそのあたりをお母さんが考えて対応をまとめ、先生や子どもさんに提示してみるのが一番だと思います。
嫌なこと、しんどいことと対峙したときこそ一番の伸び時だと思っています。
いつまでも他者にどうにかしてもらおうとは思わず、自分の頭で考えて行動してみてはと思います。
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もう5年生ですから、お子さんの苦手を排除して安心できる環境を整えてあげるだけでなく、
お子さんが苦手に対応する練習ができる環境を作ってあげることも考えてあげてはいかがでしょうか?
お子さんの様子を担任に報告して、どんな工夫ができるか担任と一緒に考えると良いんじゃないかと思います。
まずはその子と近づきすぎない、距離を取るように気を付ける。
近づいてくるとか近づいた結果嫌なことをされたら、自分で止めてと言ったり、先生に助けを求める。
辺りが現実的ではないかと思います。
周りの子がどう対応しているか、お子さんが観察して自分にできることを探すのも良いと思います。
どうしても我慢できないようでしたら、教室の隅をパーテーションで区切って、
jasminさんのお子さんがそこに籠るのがベストだと思います。
自分の子の快適のために、他所のお子さんや学校の先生をどうこうしようというのは烏滸がましいと思いますよ。
相手は新1年生ですから、お尻を触ってくることに性的な意味合いはないと思います。
単純に誰かに触れたいとか、触った結果相手がリアクションしてくれるのが嬉しいとかそんな理由だと思うので、
別にヤバいとは感じません。
問題行動ではあるので、その辺を指導し改善していくのは先生と相手の親御さんの役割で、jasminさんが口を出すことではないと思います。
jasminさんは、ちょっとお兄ちゃんに引きずられすぎだと感じます。
放デイも、結局妹ちゃんの利便性よりお兄ちゃんの希望を入れちゃってましたよね。
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