締め切りまで
1日
受付終了
自信を無くすと大変!体調不良に自傷
小3の娘について相談させてください
授業に集中出来ない、準備や後片付けが苦手、一斉指事だと理解できない事がある事から小1で自治体の発達検査を受け、アスペルガーのグレーゾーンとのことでした
知能や学習能力に問題がないのでこのまま通常級で…となりましたが、板書をノートに書き写す事がひどく困難であると小2で指摘され、小3から国語と算数のみ支援学級、他教科は通常級で授業を受けています
普段は私達両親に「病的ポジティブ病」と呼ばれるくらいネガティブな感情に疎く、自分と他人を比較して落ち込む事とは無縁なのですが、一度落ち込むと手がつけられません
3歳頃、やってはいけないと知っていながらわざとやったイタズラを叱られた時は「自分で自分に罰をします」と言って腕に爪を立て、ポタポタ流血させました
小1で「私、字を書くの苦手だって気付いてしまった」時は胃潰瘍(疑い・胃カメラ飲めないため)になりました
今年は具合の悪い私を気遣って手伝ったつもりが、かえって仕事を増やして落ち込み、「申し訳ないので死んでお詫びさせてください」と台所から包丁を持ち出しました
3歳の流血事件以来「他人も自分も傷つけてはいけない同じ人間」と教えて来ましたし、自治体の臨床心理士さんから言われた
「彼女のポジティブさは彼女を守る鎧」
「成長と共に自傷レベルがあがる可能性大。自傷をすると注目してもらえる・話を聞いてもらえると誤解させないためにも、普段から対話・適切にほめるを大事に」との教えを心にとめて接してきたつもりでしたが…
春先に視力が急低下したため、心因性視覚障害疑いで大学病院に通院中です
沢山検査を受けましたが、診断するほどの要素は無いけど、否定するにもちょっと…というスッキリしない事になり、「とりあえず近視?2ヶ月後にまた来てね」と言われモヤモヤしてる最中です
そんな中、道端でみかけた蝶が紋白蝶か紋黄蝶かで友達と言い合いになり、自分の見え方に自信が無くなって以来周囲の色が今までと違って見えると言い出しました
信号・屋根の色・友達の服…全て私と娘の見え方が一致しませんでした。今まで無かった事態に焦り、紋白蝶と紋黄蝶の画像を見せ「飛んでると見分けがつきにくいのでどちらが間違えてもおかしくない」と説明した途端、色が戻ったそうです
一時的な体調不良くらいなら「メンタル弱いやつだな…」で済ます事もできるのですが、頻ぱんなので心配です
いつかまた包丁持ち出すような事になるのじゃないか、気付かないうちに悪化させているのではないか
怖くてたまらず、どう接していいのか自信がもてません
パニックになって過呼吸になった娘の対処にはなれつつありますが、パニックになって色がわからなくなったらどう接すれば良かったのでしょうか
というか、パニックで色が判らなくなることなんて、本当にあるんでしょうか
胃潰瘍や心因性視覚障害疑い。両方ストレスが原因と思うと申し訳なさと「じゃぁどうすれば良かったのか」というおもいで、私が自傷したい気持ちでいっぱいです
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答9件
退会済みさん
2017/09/23 07:47
こんにちは 療育センターの作業療法士です もう、ネットの相談ではなく、小児精神科への受診をお勧めする状態にあるかと思います。 または、教育センターやスクールカウンセラーではなく、医療機関の心理士への相談をお勧めします。 多分、自我や自意識の発達の問題かと思います。 気がかりなことは、 幼少時から、叱責や失敗から、明確な自罰感情をもって過度の自傷をするお子さんは、 本能的な自己保存、自分を守るという機能が、うまく働かずエスカレートすることがあり、危険です。 「病的ポジティブ病」ではなく、自分をわかっていないのです。自分の心を守るために、感情をコントロールしたり、合理的に考えたり、反省したり、気持ちを切り替えたり・・・・が難しいのでは? 何でも他人が基準で、大人が叱れば、困れば、失望すれば、 お子さんにとって自分は「× NG」 だから、自分を罰して許してもらおうとします。無意識に。 書字の苦手さは、親御さんや先生の期待を裏切ったと感じたかも。小1は自分のためでなく、親や先生を喜ばせるために頑張ります。 お母さんの役に立てなかった。叱られた。 人とはものの見え方が違った。 「ポジティブさは守る鎧」 という意味を重く受け止めてください。本来は、自己確信、自尊、自信、自己有能感、状況や他人への理解などが心を守っています。親の愛情への確信や、先生など身近な大人との関係、社会への安心感なども。それがとても希薄で、ネガティブな自覚や経験はそのままお子さんの自罰につながります。 自傷で、親の注目や理解、支援を求めて、自分の不安な心を保とうとする段階は過ぎてしまい、 今は、自分がNGという確信のもと、親や社会に許してもらうための自罰をする印象があります。これは、親の注目や働きかけによっては、強めてしまうリスクもあります。 視力の低下は、自分の見え方に確信が持てないから、眼ではなく脳の視覚認知の問題、精神症状です。精神科、心療内科の範疇です。 「どちらが間違えてもおかしくない」 とあきこさんが許したから、見え方に確信が戻ったと解釈できます。 抵抗があるかもしれませんが 小児精神科で、これから自罰のこだわりにどう対処するか相談してください。 このままでは、自我が揺らぐ思春期、青年期と非常に心配です。
Ut deserunt corrupti. Quo aut voluptatem. Neque qui quia. Corrupti assumenda exercitationem. Reprehenderit rerum laudantium. Eos vitae quae. Iure voluptatem maiores. Sit ea dignissimos. Libero cumque sit. Quaerat voluptates vero. Provident deleniti molestiae. Assumenda qui itaque. Qui quis odit. Dicta vel ut. Fuga nam molestiae. Doloremque molestiae in. Incidunt perferendis accusantium. Iure autem quis. Porro alias odio. Voluptatibus consequatur id. Odio quis quia. Id magni odio. Sunt ipsam ut. Rem aut adipisci. Nihil aperiam temporibus. Aut vero quia. Velit velit porro. Reiciendis magnam dolorem. Dolor et explicabo. In iusto et.
この質問には9件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。