2歳10ヶ月の息子の発達について。
DQや言葉の遅れは、これから平均に追いつく事はあるのでしょうか?
発語の遅れから療育に通っております。
こだわりや多動はありません。
2歳2ヶ月の時にk式発達検査を行った所、以下の結果になりました。
姿勢・運動 109
認知適応 81
言語社会 67
全領域 80
その後2歳7ヶ月で発達検査を行った所、
姿勢・運動 118
認知適応 80
言語社会 74
全領域 80
でした。
来年幼稚園に年少で就園予定です。
このまま追いつかないままで行くと知的ボーダーで支援級の方が息子にとって良いですよね?そして、3歳児のこれからの成長は未知数でしょうか?
同じような悩みを抱えていた先輩ママ方、どうかアドバイスをお願い致します!
...続きを読む
この質問への回答3件
こんにちは。 我が子が平均に追いつくのかどうか、追いつかなかったらどう動けばいいのか、先々どうなるのか、心配になりますよね。 同じような悩みを抱えていた保護者さんとは違う立場ですが、知っていることを答えさせてください。 現時点では、平均に追いつくかどうかは「わかりません」としか言えません。 特に乳幼児期の発達は個人差が大きく、3歳前では全く予想が立ちません。 専門職の方々に聞いても「経過を見ていきましょう」と言われることが多いです。 検査結果については、数字だけではなく『状態像(アセスメント、見立て)』を把握することが望ましいです。 状態像を聞いてもよくわからなかったら、検査態度はどうだったか、指示の理解が難しいのか、注目が続かなかったか、興味がなさそうだったか、指示の仕方(視覚的なヒントや例示を入れる等)次第で理解の度合いは変わりそうか…等具体的に聞いてみたらいいかもです。 それをふまえて、日々の子育てをどのようにしていけばいいかを考えていく場(=子育ての相談先)としても療育を使えたらいいですね。 また、進路を考える頃(年中後半ぐらい〜)までに、『お子さんにどのような関わりの工夫が必要か/必要ないか』を知っておけたら進路を考えやすくなると思います。 支援学級がいいか通常の学級がいいか……ではなく、『子どもに何が必要か』『必要な関わりの工夫を得られるのはどの進路か』という視点で考えていくと、上手に悩みやすくなります。 とにかく今は、お子さんがどんな子なのかを知っていくこと、今の時期しか見られない可愛い姿をたくさん見ておくこと、たくさんの成長を記録しておくことが、将来の親子の支えになると思います。 質問とズレた話になってしまってすみません。 おっしゃっているとおり、「これからの成長は未知数」です。 あまり数字に一喜一憂せず、日々の成長を見ていけたらいいですね……ということが言いたかったです。 検査場面で測れる側面と、日常生活で発揮できる力は、重なる部分と重ならない部分がありますので。
Non nihil officiis. Consequatur suscipit perspiciatis. Ullam inventore magni. Est beatae natus. Et labore omnis. Laborum accusamus quasi. Dolorem et numquam. Officia magni voluptas. Est modi omnis. Distinctio non nulla. Odit omnis animi. Dignissimos laudantium nulla. Odit ut aut. Et ab ex. Aperiam provident corporis. Eaque et cum. Illum aperiam ab. Eum minima quam. Dicta exercitationem aperiam. Commodi vitae suscipit. Ullam nulla adipisci. Corrupti est praesentium. Deleniti est quasi. Ea soluta debitis. Et saepe nihil. Debitis molestiae est. Minima omnis veritatis. Sit ratione eius. Amet tempore ducimus. Magni qui tempora.
この質問には3件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。